数週間前こんな夢を見た 

そういえば 数週間前 夢でこんな声を 聞いた 



「シンスケサン タイヘン トチトカブ タイヘン・・・・ 


アキモトサン オワル モウスグオワル…・・ 」


シンスケサン・・・?

アキモトサン・・・?

誰の事ニャン???



  ∧,,∧
  (;;・ω・)
 c(;;;;uuノ ???



MAHAOの周りにイナイヒト・・・・・・・・ 


・・・進化・・・

  ∧,,∧

  (;;・ω・)

 c(;;;;uuノ


そういえば・・・ 最近世に猫ブログの多し事


猫は夢の世界の番人を司ると言われている 


それが仮想現実(インターネット)の世界でも 膨らんでるきている 


映画界の巨匠が

「インランドエンパイア 」「リミッツオブコントロール」のように夢の世界を描いてる



兆しが随所に滲み出ている・・・


何かが変わる 大きく変わる


変わると早くい  一気に変わる 


集合無意識が  夢の世界への扉を ギギギギギギギギギッと開け始めている


その時 


人は大きな進化を遂げる 



「 誰かが 」・・・コハルの言葉

顔文字は 象形文字の流れ・・・


誰かが 顔文字をこう言った


「 低俗な表現!日本の言葉を乱す!」と


でもただ本来の感覚に戻りつつある証 

子供達は自ら 開花しはじめている 


人が本来そういう感覚を 持っていた 長


い時代 忘れ去られていた絵と文字とが 別な事のように切り離されていた


でも両者の起源は元は同根 


顔文字は 右脳的な言葉なの  


読む事よりも さらに感じる事に近く


イメージの世界



(>_<)

(゜o゜)

(^O^)

(ToT)/~~~

(^◇^)

(@_@;)

(#^.^#)

\(^o^)/~♪

  

「 猫の潮騒 」

たまには経済ブログニャン

  ∧,,∧
  (;;・ω・)
 c(;;;;uuノ ・・・・・・



昨日  ただならぬ気配を 感じてた 猫達


もうすぐ来るよ 


波のざわめき 


もうすぐ・・・ 潮が 引く


水に散らばった鱗 


煌めく光と共に






「 世界一高額報酬のヘッジファンドマネージャー、ジェームズ・シモンズ氏(71)が


今年いっぱいで代表を務める 「ルネサンス・テクノロジー」を引退することが9日、わかった。


昨年は25億ドル(約2500億円)を稼いだ。  


米ウォールストリートジャーナル(WSJ)が報じたところによると、


シモンズ氏は先日、「わたしは(ルネサンステクノロジーを)31年間率いてきたが、


そろそろ聖火の火を渡す時が来たようだ」と投資家に対してレターを送ったのだという。  


同社の代表権は外れるものの、筆頭株主でもあり何らかの形で会社に残るのではないかと思われる。


シモンズ氏は1938年に、マサチューセッツ州に生まれ、、マサチューセッツ工科大学で数学を専攻。


その後カリフォルニア大バークレー校で博士号を取得した。


ルネサンス社は世界でもベスト10に入る、ヘッジファンド会社になっている。」


2009年10月09日 22:24IBTIMES より転載







同社は資産規模3兆円 ファンド創設から 平均38%のリターンを維持


2002年 に一般投資家からの公募も打ち切った 


スーパーリッチの為の ファンド・・・


1982年から 71歳の今まで ずっとファンドに君臨し続けてきた・・・ 


崩壊が 来るのを 予兆したかもしれない 


全てが瓦解する前に・・・ 


逃げだしたかったのかもしれない・・・ 






「 [東京 8日 ロイター] 松井証券の松井道夫社長は8日、

日本の株式市場の展望について「大いに悲観的」との見方を示した。

個人や外国人投資家の売買が細り 流動性が低下していることや、

デフレの進行が予想されることが、株式投資から資金を遠ざけると話した。

ロイターとのインタビューで述べた。  


松井社長は、このままでは東証の売買代金が1兆円を継続的に下回るような状態になるとも懸念を示した。

また、企業が大幅な希薄化を伴う公募増資で資本調達をする流れにあることについては

「長期的に市場を 騙すことはできない」と述べ、いずれ株価に反映されるとの見方を示した。  


中略


 「(日本市場の先行きについては・・・)

大いに悲観的だ。

その理由は、流動性がどんどん細っていることにある。


流動性を生んでいるのは、 個人投資家と外国人投資家。

個人の大半はデイトレーダー。月間100回以上約定する人をデイトレーダーと定義しよう。

個人投資家の6─7割は彼らの流動性からきているが、個人の取引は枯れている」


 「外国人投資家も日本にあまり期待できないと思い、

日本を素通りして中国やインドなどにおカネを向ける。 これから流動性はますます細り、

ちょっとした材料で乱高下する市場になるということを十分考えた上で 株式投資をしたほうがいい。

ずっとそのような流動性の枯渇が続くとは思えないが、

知っているのと知らないのとでは 投資のやり方は変わってくるだろう」


中略 


「最近の東証の売買代金は1兆4000億円程度だが、いずれ継続的に1兆円を割ると思う。

経済全体をみても、 日本だけではなく世界的に、政策で何とか支えてきたものがそろそろ息切れして

財政赤字が悪化する。


デフレもまだまだ進むと思う。デフレ期は株ではなく、債券やキャッシュが(投資先として)好まれる。

そういう中で、個人が株に向かわないのに決まっている」


ロイター電より抜粋






風が変わり 人々の消費性向は大きく変わった

遠い海の彼方でもそれは進んでいる






  「景気低迷からいまだ立ち直りを見せていない米国では、

これまでとは打って変わり節約志向が顕著となり金融市場への投資意欲も著しく減退している。 


そのような中、一部の投資家に注目を集めているのが、「死亡債」(Death Bond)だ。

これはまだ生きてる人の生命保険を買い取り、それらを何千人単位でまとめて証券化したものだ。  

たとえば、1億円の生命保険に入っている人に対し、その人が70歳なら2割、


75歳なら4割でその生命保険を金融機関が買い取り、この仕組みで数千人規模で集めて、

証券化し、ファンドに組み込むというもの。


米国のウォール街ではたびたび「薄気味悪い投資商品」と評されてきたが、

運用を行うヘッジファンドは保険加入者と投資家の双方にメリットが感じられる金融商品と説明する。  

まず保険加入者にとってのメリットは、本来死亡後に支払われる生命保険が、

生前に受け取れるという点だ。保険加入者の中には、金融危機により失業したり投資に失敗した人も多く、

彼らにとって月々の保険料は経済的に大きな負担になっている。


そこでこれを金融機関が買い取り、その生命保険の受取人になることで、

保険の加入者は死ぬ前に現金を手にすることができるのだ。」


10月10日13時0分配信 MONEYzineより転載






何を予兆してる暗示なの? 


暗い雲は 湿気を帯び 市場の天空に立ち込めはじめる


誰かが メディアで バブルは12月から と 掻き立てて


猫達の噂では  3か月以内に 暴落・・・ 


多少の日程のずれは あるかもしれないけれど  


・・・いきなり それは訪れると・・・



どちらの未来を選択したい? 



いずれにしろ カウントダウンは始まった・・・



帰ってきましたぁ\(^o^)/群馬大阪奈良埼玉縦走取材!

休日の大阪の道・・・・・車の数は少なく 


人々は外出を手控えている様子だった  


貧困層が 2006年時点で 7人に1人


そういうデータが発表された 

長年 包み隠されていたデータ 


「 現時点では 3割・・・紅い電池がそう言っている・・・・ 

もっと増える 6割貧困層になる

100年前は9割が貧困層だった 」

サクは 遠い彼方を見つめるように そう呟いた 



株価だけは 高いままに据え置かれてる

ただの操作だ 実態の伴っていない目くらましの数字  



デフレの波は もう既に山間の田舎町まで埋め尽くされていて

この数年で生活基盤は 完膚なきまでに破壊されてる


どんな地域でも 目につくようになったのは 大きな100円ショップ

実需に対し 供給数が多すぎるのだ 


もともとこれだけの大きな消費が 必要とされていたのだろうか?


商売相手がとことん消えない限り、物価が下げ止まる事は無い


埼玉県間で わざと高速を降りた

この幹線道路は コンクリ建設業者 所謂ゼネコンの下請け企業が密集している 

通称 土建街道


大型ダンプが 日中4車線を埋め尽くし 

砂煙をもうもうと舞わせていた 


でもダンプが見当たらない 

完全になくなったわけではないが

路面を走らせてる数が 夥しく少なくなっている


春来たあの日あの時より・・・

この数年間 日中 渋滞が途切れる事はなかった・・・


昼が夜の通行量になった


幹線道路沿いの店舗は 半壊状態

ずっと閉じられたまま 埃が積ったままのシャッター

剥き出しのコンクリの外壁 

取り外されずに残った色褪せる看板


駅前の商店街はさらに過酷な状態にあった

「 テナント募集 」

その文字列が悲鳴をあげ続けるように 鮮やかに目に踊った


都心から削がれた気が 山の奥の奥の方に 戻りつつあるのを感じる


もうこの息吹は止められない

去年よりも人が増す 温泉地


夜間闇夜と化していた森の一角は ショッピングセンターや ガソリンスタンドが 

24時間イルミネーションを煌々と灯しはじめた 


風が変わった・・・ 確かに流れが変わってきてる・・・  

銀座はゴーストタウン化する (夜回りサクちゃん大予言)

銀座 秋葉原 汐留 丸の内 巣鴨 新橋 兜町 東京タワー(紅い電池)


紅い電池はさくのお友達


でもこの日は 影の電池になっていた



下は煌々と営業してるのに 



肝心の衣から光が剥ぎ取られていた


さくちゃん なんだか物悲しい 


電気はパワーの象徴


近代文明は電気の力で 気を引きつける 


都内各所で節電が進んでいた


コストカット 転居


オフィス街の明かり 以前よりも暗くなった



電通は不吉


風水を考え 海風を遮りエネルギーを集めている


でも集め過ぎ 


身に余るエネルギーを その身に受くれば  


海に没したアトランティスのように没する 


銀座からは富気が消え 


道を歩く成り金紳士の姿 まばらになった



並木通りから 有名ブランド店が姿を消し始めている 


ひとつ 



またひとつ 




ホステス達の表情は辛気で歪む 


目につくのは手持無沙汰の黒服の数ばかり 


中央通りだけ 一見 活況を呈しているようにも見える


デパートの中も 一見 人が多く蠢いてる


でもスポンジみたい 見せかけ 中はスカスカ 


紙袋を抱く者の姿は少ない 買ってない


安売り店の明かり 目に付くようになった



中心部の酒屋から 人の姿 消えた


さらに周辺の飲食店街では 絶叫が耳をこだまする


閑散とした店内



店員達は 街頭に立ち 人の帰る流れ さかんに食い止めようとしてる


店内も 照明が抑えられる


経費節減のかけ声 聞こえる


夜の灯は 冬を増すごとに 色抜けていく


丸の内 皇居側に 気の落ちる大きな穴できた



株の町には 日枝神社の守りが置かれている


けどここも終わり 


気が削げはじめてる


株終わる 


証券会社多数倒産する


守り 


もう崩れている 




ちなみにこう言うブログの記事見つけました―♪

(・ω・)~♪


http://shiokaze.blogtribe.org/category-b775376811d02c5d7beb700801f389a2.html

消える街


金曜日 午後7時の繁華街


大きな風変わりな犬が立つ店の前


この写真を見ると  どこぞの郊外の


閑散とした繁華街の風景のように 見受けられるだるう


2年前 同時刻歩いたら 


物凄い人の数が蠢いていた


一年近く前に訪れた時 この歓楽街の一角に 


300円の中華弁当屋が出現した


周囲の風俗店 ホストクラブの若い従業員がこぞって買い漁った 


店先にはいつも 人だかりができていた


今日 その中華弁当屋さんの前にも人影は無く


店頭には売れ残った弁当が 高く積みあげられてた 


食したが 味が特に悪いというわけではない


おかずも ご飯のボリュームも十分な仕上がり


あちこちで同じ価格帯の弁当が売り出されるようになったのだ




新宿の集客基点が消えて 早10ヶ月


奥側の動線は 見る影もなくなった



先週 テレビで放映したホストクラブのビル前 


人がたむろしている


テレビを見た客ではない 暇そうな従業員 


客足を引き留めようとしている




多くの女性を搾取した この街は 


一年もしないうち 見る影も形もなくなる 


全ては 夢の幻 


夜の霧に映し出されていた城郭




「 100年後 ここは 緑いっぱい 」


コハルは無邪気にそう笑った


100年前の新宿は 緑いっぱいだった


人が来なくなり 老朽化した高層ビルも次々潰えれば 


100年後 そのような姿に戻る時も来るであろう   










追伸

そういえばホストクラブってまだ一度も行ってなかった

(・・;)!

全部無くなる前に一度は見ておこうと思う今日この頃

<(_ _)>




ちなみに最後のこの写真は

見えにくいけれど 

看板にアイポッドがさしてあり

見た瞬間

田舎の無人八百屋さんを見るような感動に包まれまちた

そんな今日この頃


<(_ _)9)ポリポリポリ



銀座 終焉の日々

昨日サクと 東京タワーに行った 





紅い電池は淋しそうだった 


自分に対する思いの減りを感じているようだ 


「 紅い電池(東京タワー)無くなる 人為的に集めた繁栄の気が消える暗示 」


もうすぐ 紅い電池の 存在が消える 


音にならない慟哭が 寒い夜気を震わせているかのようだった 


その後 銀座に跳んでみた 


その日は銀座は 一年の内で最も活況を見せた時だった 



年末 クリスマス直前の祝日前の夜 


八丁目のクラブ街は 人波が溢れていた 


珍しく道の両側がびっしりと黒塗りの車で埋め尽くされている


黒服達の数より ゆるやかに弧を描く酔客達の数の姿が 目についた


華やかりし日々の銀座昔は毎日こんな感じだったのだろう  

ワンブロック先に着くまでの間は 





o0640048010350912714.jpg



通りを隔て 七丁目に入った 途端 


車の行列はパタリと無くなった


人の姿もまばらになっていく 


「 皆の顔 楽しそうじゃない 」

サクは言った 


さらに車を走らせて 銀座のオフィスビル街を見た時 唖然とした




テナント募集 


その文字が大きくかけられていた11階建てのビルの横看板


空きを示す白無地の看板がやけに目立つ


地下一階に蟹料理の飲食店が入っている


一階のロビーにテナント募集の大きな文字が踊り


二階三階四階五階は白い空白の看板が続き


六階にようやくオフィス 


七階八階九階も白い空白


10階と11階にオフィスとビルの管理会社らしき会社が入っていて 


その周辺から 昭和通りに至るまでテナント募集と 空白のビル看板の洪水だった




2-3年前 メディアは今こそ不動産投資の時代とこぞるように特集していた


ビル所有や ワンルームマンションオーナーへの手引書を続々と出版していた


銀座ビルの所有者も 入れ替わり立ち替わり


最後には経済力をつけた 中国人達が海を渡り こぞって銀座のビルを買い漁った


まるでバブル時代に米国の不動産を買い漁った日本人の如く


そしてその時こそが 銀座の天井だった 


空洞化は 今日も着実に進んでいる 





「 銀座の気 歪んでいる 


気が抜け堕ちている証ね 


ほら あの大きなMのビルの会社 消える 


それからあの角の会社 消える 」


サクの指した方向には 森ビル リクルートという文字が躍っている




「 日本中心の不動産 駄目になるね 


気の穴があいている 金融と一緒に没落するね 


あのイルミネーションの会社終わる  」



o0360048010350912717.jpg



あそこ 一本5000円で化粧水売っている


でも5000円だと 誰も買わなくなる 


化粧品原価安い 値下げできる


でも5000円で売れると思ってオフィス 店舗 広告費 人件費 ビル広げてきた


値下げしたら 維持できない 


会社潰れる


広告費も多く削られる 


広告代理店 次々倒産する


今年で 銀座 華やかな夜は 終わり


御給料下げ過ぎた


お給料下げて 企業儲かったけど 


化粧水 買える人いなくなった




海外に出れば良いという人居るけど


そこで競争したら 今よりもっとひどくなる 


自分で自分の首絞めた 


みんなを活かさないといけなかったのに 


椅子とりゲームを容赦なく勧めて


何も生まない人々が 殆どの富を収奪した 




寄生虫が 宿主の栄養源を全部吸い 宿主餓死させたようなもの


寄生虫 自分で餌 とれない


短視眼


やった事 帰ってくる 」






元旦 満月 月食付 \(^o^)/☆☆☆

本年もありがとうございました


今年の7月7日は


七夕 満月 月食 三つ巴の日でした☆



想えば あの日から 風の 流れが 激変したような(・・;)



ちなみに初詣は 風の流れの方向にしようと想っています☆

\(^o^)/―☆


都心部から 周辺各所に気の流れが移動


ちなみに今年秋 猫ちゃん達から 京都の方に 皇居が移るかもしれないと聞きました


猫ちゃん曰く 自分の家から 気の流れる方向に 初詣した方が良いとの事なので


ちなみにMAHAOが今いる所から  京都の方角は西南西・・・・・・


今年は西南西の方の社に初詣しようと決めました―☆☆


本年も応援ありがとうございました \(^o^)/―☆


来年も宜しくお願いします☆

<(_ _)>




追伸 


2010年1月1日 4時14分 満月になります☆

さらに満月なのに 午前3時51分から 4時23分に最大月食・・・


満月で部分月食 


めっめずらしい (≧▽≦)☆


今日はヨピカリ(徹夜)しようかしらん(・ω・)/


月にオイノリ・・・ 




<(_ _)>


サクちゃんからの 新年の言葉 

あけましておめでとうございます


今宵は満月


今宵の風について サっくんから このような言葉が申し立てられました 


<(_ _)>


「幻想的な風の流れ 


意識と無意識が繋がりやすくなっている 


パラダイムシフト 


何かが近く 実りつつありそうな空気


願いが叶いやすいのかもしれない 


そんな今宵の冬の風 」


\(^o^)/


こういう声を聞いた こんな声を聞いた

☆こういう声を聞いた 





今の流れで行けば


古き年明けの月 市場が崩れだす 


でも彼らも必死 


それに気づけば  引き伸ばしし


また新たな誤差を 産みだす  」






☆こんな声が聞こえた





もう区分けができた


崩壊する土地の住人と 


そうじゃない住人 」



魂の世界で線引きが為された 


存在が消えていく人々と 存在が強くなる人々 


7月に風が変わり 


10月に 区分けは 殆ど終わっていた


崩れゆく土地に立っている者は 


意識の奥底で 不安と危険性を感じ取った 


だからいつものように 線の向こう側の住人と立場を 入れ替えようとした


ある者は病になり 


ある者は 財運を奪われた 


でもそうして奪うほど 


風はそうしたものを 


より地盤の脆い地域に追いやりつつある


かつてコハルはこう言った


世界は浄化されていく


でも手遅れは無い 


やり方を 合わせれば大丈夫


これからの時代に合わせれば 




多くを搾取していたのなら  多くを与えるようにして


多くを貶めていたならば  多くを崇め持ち上げて


支配していたのなら  支える方にまわって 


 」



敏感な者は 時代が変わる事を予測した


もう生き方を 変えはじめた


支配し 


自分が 受け負えない取引を 弱者に押し付け 


身代わりを 仕立て上げる 


どんなに立場を変えようとも 


その根本的な性質が変わらない限り


脆く崩れる大地から 逃がれようがない 



いい事を教えてあげる 


滅亡するのは支配者


誰かを身代りにしても無駄


脆く崩れる大地は 


彼らの足から つくられる 」







☆こんな声を聞いた







木や石は 人間界をプログラミングする 


もし汝が 木や石の守りを得られるならば 


木は 人間界を 動かすプログラミングを作る際


その中に 汝に便宜を図る仕掛けを施す 


全ての精霊は 崇め祀り上げられる程 


汝の守りと化す


それが 精霊たる存在の由縁なのだから

 」





<(_ _)>

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MAHAO

Author:MAHAO
どうぞ ねこの森の旅 お楽しみください♪
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永遠を超えて生き続けられますように
超健康に超長生きできますように
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ねこねこと楽しくすめる広い巣と土地と 
純金がたくさん入りますように
ねこねこ用純金ベッドも作れますように

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