我が地を荒らしたものは・・・



みなさんの魂は自由です

魂を拘束できるものは 何も ありません


壁や堀は 心理的な詐術です

自由じゃないと 見せかけてただけです


みなさんの意志のほうが ずっと強いです

みなさんには とても力あります


どうか その力を 

自分自身のために使ってください

そして永遠に自由に 生きてください


宗教は力ありません

寺 無力です 教会 無力です 

神社も王様も 力ありません 


みなさんの想うエネルギー 

利用してただけです


みなさんは 力あります

永遠に自由に 生き続けてください

お願いします


それがこはるの望みです


助けてください

(ありがとうございます) 」 (こはるちゃんの言葉)





3月3日の次の昼

ふっつーから黒い雲が流れていった

その方角の 

彼の地へと 向かった 



その空は 

ふっつーの厚い雲に 覆い尽くされていた



  

汐留の電通ビルや 

六本木や 銀座の昼を呑みこんで 

横浜八王子方面まで 

触手を伸ばしている感じだった 



「 我が地を荒らしたものは 誰だ 」


そんな声が 空から 聴こえてきた 



その前日の夜

ふっつーの 

末裔達に

ヌシが蘇ったという 

一斉送信がなされてきた











そして

イルミネーションを見た

翌日 

<(_ _)>

3月5日のこと


家で 

ゴロゴロと寝転がって

たまにはネットなんか見て 

お昼寝ごろニャン気分を 楽しんでいると

((m(・・;).。o○ 


こはるちゃんが 

こんな事を言いました

(ノ゚ο゚)ノ


「 今から吉原行く 」


吉原?

(・・;)?

どして?

どっかいきたいの?


こないだの 吉原の塚

もう殆ど抜けた


けど 今日

残りの女性達と子供さん達も

一斉にあの地を旅立つって

連絡が来た 」


(・・;)・・・・・・・


「だから見届けたい こはる 」


そんなこんなで

こはるちゃんと一緒に

吉原から 

旅立ちの現場に行ってきました

\(^o^) 



寺に着くと

こないだ行った時より

ものすごく想念が抜けてます

(・・;)・・・・・・・


そして塚の前に立つと


お供え台のところに

こないだ会った住職さんより

はるかに格上っぽい血筋の雰囲気を持つ方がいらっしゃいました

(・・;)・・・・・ 


こはるちゃん曰く

(ノ゚ο゚)ノ

どうやら夢殿の集合意識に指令されて

塚の現状を無意識的に 検証しに来ていたようで・・・・・

(・・;)・・・・・


MAHAOが 封印係さんを見て 

眼があうと

その瞬間 

その人はぴゅんと立ち去ってしまいました 

(・・;)・・・・・・・



塚の扉の前で 

こはるちゃんが 

一番上の言葉を唱え


MAHAOは 

おにぎりやお菓子を

ドアの外にお供えしました 

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪


ちなみに一番上に書いた祈りの言葉は

閉じ込められていた魂が

自由になるようにと 

こはるちゃんが祈っていた言葉です

\(^o^)


敢えて封印という単語を 

除外してるところが

こはるちゃん流♪

(・ω・)/


もしも塚の前で 

言葉とか言いづらい人は

封印に用いられてる石さん木さん 塚などの前で

自分流の文言を書いた お手紙を 

念籠めて書いて 

お渡ししても良いと想います♪

(^◇^)ノシ)) \(^o^)


ちなみにもし上の文言をそのまま使う場合は

こはるの望みです の部分には

ご自分自身の名前を書いてください♪

\(^o^)/


そうすると

解かれた想念がのってきてくることもあります 


空ちゃんの望みです

縁ちゃんの望みです


そしてお祈りが終わって

寺を出た時

こはるちゃんが 

こう言いました 



「みんな 旅だった 」




寺の上空に

桜の樹のような雲が立ち込めていた


長い髪の毛の様な 筋を

幾重にもなびかせて


流れ雲はどんどん寺の上空から 流れていった  


解けたんだ 

みんなこれから自由に好きなことをするんだ 

自分を取り戻すんだ 




動画 


http://www.youtube.com/watch?v=eDJrNvT6Z5A


http://www.youtube.com/watch?v=cmi9uq8Pe1w




追伸




旅立ちの時を見たMAHAOは 

嬉しくなり

その後 余勢をかって


Mちゃんに以前聴いた 

古代関東の中心のヌシさんが眠っているという 

埼玉県某古墳に行ってまいりました

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪


その地はさきたま古墳群の近くにあり  

偶然にも 

MAHAOマミーの実家の近辺\(^o^)


小さな時 マミーに連れられて 

じっちゃんの家さに行くと

じっちゃんさに 

よく遊びに連れてってもらってたのです


そういえば想い返すと 

MAHAOマミーのじっちゃんは

すごくエキセントリックじっちゃんでした

(・・;)


旅に余り行かないのに

キャンピングカーを普段使い車にしたり

それで近所のスーパーに 

買い物に 行っていたり・・・・・

(・・;)・・・・・・


またこんな出来事もありました 

<(_ _)>


昔 某親戚筋が

車庫を入れするので 


車でバックする時に

じっちゃんが 後方確認の誘導をしていたのですが 


楽しく

「 オーライ♪オーライ♪オーライ 」(^◇^)ノシ))

とかけ声をかけていたら 


つい声をかけ過ぎてしまったのか

ドコン!という音ともにバックが ぺちゃんこ・・・・・・ 

(・・;)・・・・・・・


「 あーあ ぶつかっちゃった~ 」(その時 じっちゃんがだした声)


そしたら怒り心頭の親戚に 

「 ぶつかっちゃったじゃないだろ! 」

( ゚□゚)!))))))(― ―)(>_<)

と こってりしぼられてました


その他にもじっちゃんには 

こんな楽しいエピソードがあります

\(^o^) 


法事のとき じっちゃんに会った時


ちよこさ(じっちゃんの息子嫁)は つめてえ

孫にも 会わせてくれねえ 

家を出てってしまった 不人情者だ 」(じっちゃんの言葉)


と愚痴をこぼしてたので 

MAHAOマミーにその詳細を 聞くと

こんな事件があったのだとか

(・・;)・・・・・


それはその数ヶ月前のこと 


じっちゃんの孫に

夕ちゃん(仮名)という女の子がいて 


その夕ちゃんが 

ある日

高熱になり


「 熱い熱い熱い 」

(ToT)

と泣き叫んでいたので


それを聴いた じっちゃんは

「 そっかー♪ 熱いなら 俺に任せとけ 」

(^◇^)ノシ~♪


と言い

いきなり水風呂を張って

そこに氷をドバドバと入れてました

。・;⊂(^◇^) (・・;)


ヒンヤリした氷風呂に

夕ちゃんを連れていき 

「 熱いなら 冷やした方がいいっべ!(^◇^) 」と


氷風呂の中に夕ちゃんを漬けこむと 

ヒンヤリ浸けこまれた夕ちゃんは 

今度は

「 寒いよ~寒いよ~寒いよ~ 」と泣き叫び (ToT)


そのまま肺炎をこじらせて 

入院してしまったそうな

(・・;)・・・・


そしてそれを知った夕ちゃんのママの 

ちよこ夫人(仮名 じっちゃんの息子のお嫁さん)は

「 こんな家に 娘を置いとくわけにはいかない! 」

と言い


その後 旦那さんである 息子さんともども

引き連れ じっちゃんの家を出て行ってしまったそうです

(・・;)・・・・・・


じっちゃんは広い家の中に

一人 

ポツーンっと取り残されちゃいました

ガラーン (´°ω°`) シーーーン・・・・・ 


その後じっちゃんは

法事があると親戚の前で

「 ちよこさはつめてえ つめてえ 」

と 言っておりました


(・・;)・・・・・・・・


さらにこんな事もありました


MAHAOが 

じっちゃさの家に遊びに行った時 

こんな事を口にしたのです


こないだ 総理大臣が じっちゃんのところに 挨拶さきただ! 」


(・・;)総理大臣?


今の総理大臣がな

総理大臣になる前に

じっちゃんに頼みこみに来たんだ 


総理になりたいってよお!


だからよー 俺はこう言ってやったさ!

がんばりーがんばりーってな 

そう言ってやったんだ 」


そうなんだーじっちゃん!

((・・;)すごいねえ!

うんうん!じっちゃんすごいすごいねえ!!

(・・;)ノシ))パタパタパタパ 


幼少期のMAHAOは

誰かが自慢話をすると

その意味もわからず


すごいすごい を連発するのが

日常会話用語でした

<(_ _)9))ボリボリ

(今も余り変わっていません)


そしてじっちゃんは

そんなMAHAOのすごいすごいの声を聴いて

喜色満面の笑みを浮かべ


「そうか MAHAOは わかってくれるのか?!

わかってくれてるのはMAHAOだけじゃ!


助けてくれー言う人は 

身分にかかわらず

みなじっちゃんは助けてるんじゃ! 」(じっちゃんの言葉)


と言ってお菓子を買ってもらいました

\(^o^)


さらにじっちゃんは

「 ウサギが喋る 」

「 カラスが喋る こないだこんな事を教えてくれたんじゃ!」


と言って 

その話を聞いたMAHAOは

また  すごいすごい!

(・・;)ノシ)) を繰り返すので 


じっちゃさは またおお喜びして 

今度はもっと おっきなお菓子を買ってくれました 

\(^o^)人(^◇^)ノシ


ちなみにおっきくなったMAHAOは

じっちゃんの家には 

総理大臣どころか政治家の姿も見たことが無いという話を

息子嫁のちよこ夫人に 聴かされました

(・・;)・・・・・


「 

あれはね 痴ほう症って言うのよ

夢で見た事そのまま現実のように語ってるの 


MAHAOちゃんぐらいよ 

まともに受け取ってるのは 

恥ずかしいから まともに受け取らないでね 」(ちよこさの言葉)


ちよこ夫人は じっちゃんをボケているボケていると

近所中にいつも言いふらしていました 

(・・;)・・・・・・


そしてそんなじっちゃんに 

お庭のように連れて行かれたのが 

Mちゃんに聴いた 某古墳です


でも古墳と言っても

廃寺のお墓の横にある 

ちっぽけな丘です


近隣にはその地を囲むように 

下がり藤家紋の旧家や

その畑が多く存在していて

(・・;)・・・


他の古墳のように

石室とかがあるわけでも無く

木が生い茂っていて 

雑草ボーボーで 

茂みにもなっていて 


人気も無く 

本当に目立たなーい感じの

(・・;)ガラーンとした古墳です 


頂上に ちっちゃな石碑があるだけな 

そんな簡素な作りの丘の古墳です


そんな丘のことを 

Mちゃんはこう語っていました


「ここはね中心なの 」


中心?

(・・;)?


何の中心?

ひょっとして さきたま古墳の中心とか?


まさかー♪

(^◇^)ノシ 

だって場所 外れてるし♪

一番 ちっちゃいよぉ


「違う

もっと大きな中心 」


えっ!

(・・;)?

まっまさか・・・

ひょっひょっとして・・・埼玉県の・・・・?

(・・;)?


でもあそこって

埼玉県の中でも 

僻地だよ

かなり 外れているよ

(・・;)ノシ))パタパタパ


もっと大きな中心 

夢で 

そう感じた 」(Mちゃんの言葉)


Mちゃん曰く

(ノ゚ο゚)ノ

元々関東で

古墳が集結してるのは

あの一帯だけで


古代は 

あの界隈が 関東の中心だったそうな


しかし巷で有名な

某さきたま古墳群の大半は

実は中央から派遣されてきた 

支配者様一族が先住民を酷使して作らせた

キャー(ToT)ノシ)) ピシー(▼□▼メ)/~~~オラオラオラ 

豪奢な墳墓がその大半だとのこと


もっと昔から

この地にいた 古代のリーダーの墳墓は 

お庭の様な 地味―な

その丘が基点と言ってました

(・・;)


そういえばさきたま古墳群と言えば

DQNなYちゃんも 

キャラに似合わず 

古墳群に行くのが たいそう好きで

(・・;)


仲間のDQNたちを 誘っては

「 さきたま古墳は  しびれるっぺ!

みんな行くっぺ行くっぺ 」(ヘルクリのYちゃんの言葉)


と言って 

やたら連れまわしてました 

(・・;)・・・


さらに DQN仲間だけではなく

無垢な クラスメートたちも

無理矢理 さきたま古墳に誘いだされて  


(・・;)マハオモツレテイカレタ・・・・・


いいよねー やっぱ歴史があるべ!

ココさ!来ると 

誇りに想うんだわ!」(Yちゃんの言葉)


ちなみに

この地には  Yちゃんお気に入りの  

古代紫を纏った巨大ショッピングモール

イワン(某ショッピンググループ仮名)なんかも聳えたっています 

\(-o-)


紫は水を青と想うか 

黒と想うかの違い 」(Mちゃんの言葉)


ちょっと話は脱線するのですが 


Mちゃん曰く

イワングループは 

古代の伝承を知るアドバイザーを抱えているようで 

(・・;)


気が戻る古代の繁栄地を見越して 

その近辺に施設を多数立てているのだとか 


ただ気が戻る地点に 

ピンポイントで立てると

彼らにとってはエネルギーがちょっと強すぎるので


そこから少し間隔をあけた所に

強力な吸引システムを作って 

気が戻る地点から 

気をこそげとることを 

目論んでいるとか

(・・;)エゲツナ・・・・・


そんなことを想いだしながら

古代関東の中心地と言われる 某高山古墳に着いたのは

日もとっぷりと暮れた

夜半過ぎのこと 

(・・;)トップリ


おお!懐かしい!

銀杏のでっかい大木が

三本聳えたっている

\(◎o◎)/!




久しぶりに見た銀杏の大木さんは

囲いが張られていました


子供の頃は 

この銀杏の木の根元で寝てると

よく木の精霊さんが話しかけてきて 

色んな事を教えてくれたものです


今は子供が入りにくい様な

柵で囲われていて

ちょっとショビビーンな

ショビビビーン(・・;)・・・・・


懐かしさのあまり

寺の裏とか

ウロウロと見ていました

(・・;=;・・)ウロウロ 


そして懐かしの

裏の丘に昇りました 

\(^o^)/ワーイ 


すると!


「 ワンワンワンワン!」


昇りはじめたとたん

近隣の 犬が

けたたましく鳴いてきた  

ワンワンギャンギャン(・・;)


寺の裏や駐車場にいても 

吼えてなかったのに


古墳に昇りだした途端

息もつかせぬ怒涛の勢いで 

吠えさかってきます

))))ギャンギャンギャンギャンギャン(・・;)・・・・・・・


でもそんな吠え声にもめげず

ひたすら昇り続ける

ギャンギャンギャン))(・・;)


そしてお懐かしや!

\(゜□゜)/ 


懐かしの奥の石碑の前で 

こはるちゃんと一緒に

この地にいた古代のリーダーさんの魂が

蘇ることをお祈り

ギャンギャンギャンギャンギャン)))))) (―人―)



そして丘を下り 

3本の銀杏さんにも 

この地の魂が 永遠に自由になるように 

お願いして 

卵もお供えしました

⊂(・・;)カパッ


すると

今度は 犬が

アワワンアワワンっと 

発狂するように

吠えはじめ

(・・;)


その後 夜遅くなのに 

やたら近隣の旧家の車や 

トラックに乗った人が

寺の駐車場に 駆けつけてきました

(・・;)?


件のお寺の住職さんのように

住民に 注意されると

後後 めんどくさいので 

ナツカシの丘は 

あわただしく後にすることにしました

ε=ε=ε= ヾ((;・・)ノ


騒ぐのは犬ばかり


犬が番をするのは  

番の役目が無くなると

犬の役割も終わるから 」(Mちゃんの言葉)


そんなこんなで

追伸記事の方が

大変 長くなってしまいましたが

<(_ _)>


さきたま古墳の近所の 

某古墳に行った時のレポ

お送りしました

\(^o^)ー♪


誰かに必要とされたいからは 

生きたい想いは生まれない


だって自分が生きたいが ないから


封印係は封印しないと消えちゃうの

自分が無いから 

必要とされたいしかないから  


想念体を使役してるようで 

それに使われている存在

祭りとともに消えゆく存在  


もしも生きたい想いがあるのなら 

謝りなさい 


謝った瞬間 

生きる想いが湧くから  


自分の中に

生きたい想い 


それは誰かに必要とされたいとは異なる想い

自分の為の想い 」(Mちゃんの言葉)



追伸の追伸


先日のこと

富津海岸に 

ふっつのリーダーのお墓にお参りした時

ふっつーちゃんとまたまた出会いました

\(^o^)♪


そして・・・・・・・・・・・・






ふっつーちゃんを

家にお迎えしちゃいました

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪. ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!


リーダーの御墓でお祈りした時 

あの存在感のある動く紅い電池ニャンニャ 


ふっつーちゃんとまた出会いたいと想い 

お祈りしてみたら 

(―人―)デキレバカイタイ


丁度

帰路に着こうとしていた矢先


ふっつーちゃんが

件の海岸の 道の片隅に

ひょいと現れました

(・・;)!


やはり物凄い威圧感

でもモンプチ缶をあげると 

やたら簡単に撫でれてスリスリしてくれるので・・・・・

∧∧スリスリ(・・;) 


もしもお嫌でなかったら

少しの期間でもいいので 

家に遊びに来ていただけませんか? 」


とお願いしてもらったら

家に来てくれました

☆ ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪.☆


でも車にのせて

動かしはじめた時

ちょっと不安がって  


ミーミーと泣きだしたのですが

(・・;)(((ミーミー


もう一度ふっつのリーダーのお墓に行って 

ふっつーさまを 家に連れ帰ってよいのでしょうか?とお聴きしたら 


その後ふっつーさまは 

泣きやみ

(・・;)・・・・・


その後は すんごくリラックスし

家路に着くまで静かにスヤスヤと 休んでました


そして鯨の形に似た巨大雲が現れ

ふっつー海岸から 自宅まで 併走するようについてきました

(・・;)・・・・・・・


うちの猫猫軍団は

ふっつーちゃんを見て

最初 唖然呆然としてました

空ちゃんは

「 ライオンみた 」と言って


りゅうちゃんをはじめて連れてきた時のように

みんな その雰囲気に圧倒されていました


さらに膨大なエネルギー量を誇る 

りゅうちゃんも  

今まで見せたことの無い表情をして


そしてその夜 

近隣では救急車のサイレンがけたたましく鳴り響き続けました 

(・・;)・・・・・・


ふっつ―さまの最初の一皿 モンプチ缶 カニカマ添え



ちなみに 

ふっつーさまは

大変 お酒がお好きなようで

(^◇^)ノシ


熊ちゃんが 小分けしてくれたお酒の香りを

クンクン嗅ぎながら毛に付けて 

その香りにも うっとりしてました 

(>ω<)ノシ))



鯨の雲

夜の間中 グルグル回ってたね 


大きな鯨すぎて 全体が見えなかったね


ぐるぐるぐるぐる 回ってた時 決めたね!

巨大な鯨さん 

もう さくの お友達ね! 」(さくらちゃんの言葉)



(写真は 翌日の鯨の雲 お腹部分と)



(MYカレーを食べる ふっつ―様 <(_ _)>)

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