寺は気を吸う 「 くだらない教え 」


欲は愛 


みんな 欲があるから 存在した


欲があるから 人が生まれ

欲があるから 木が生まれた


欲があるから お日様が生まれ

欲があるから 地球が生まれた


欲があるから 進化が生まれ 

欲があるから 夢も生まれた  」(こはるちゃんの言葉) 






「 欲を捨てろ 」 生臭坊主ほど 

したり顔で こう説くの   

無欲こそは 

この世の 苦痛から逃れる道と 


人々の心から

欲を 排除しようとする  


でもね 無欲に 

一体 どんな意味があるのかしら?


欲が無ければ死んじゃうじゃない 

確かにこの世の苦痛からは

逃れられるよね? 」(Mちゃんの言葉)



みんなが 無欲に徹するようになれば 

欲を捨てきれない者達にとっては  

さぞかしありがたい楽園が生まれるでしょう   


無欲は 人々にとって尊いものではなく 

欲を捨てない 教祖や支配者にとってのみ尊いものだから 


欲を抑えた人々が増える事は 

自分達の奴隷がいっぱい 増えることになる 


無欲は 

祭壇に供えられる養分への道のり 


供養と言う字は 

養分を供えると書く 」 (Mちゃんの言葉)


φ(・・;)・・・


ちなみに下は

そんなMちゃんの 

仏教に対する 独断と偏見の数々です 

<(_ _)> 

聴いた中で 

目立った意見のみ 載せてみました



仏教は空と縁を提唱し みなと繋がる事を解いた

空と縁とは わかりやすく言えば 響き合い 


あらゆる存在が 他と響き合い 

周囲全ての存在や 

自然宇宙 想いの世界と 繋がっている状態を指す


でも仏教は 

そこにある改竄を恣意的に 行った 


人間はもうそのままの状態で 

自然宇宙と繋がっている 


そのことさえ 説けばよかったのに

敢えて 自分達の作ったイメージ世界を想起させ 

そこに行けば皆が 

繋がれるように誘導した 


そして繋がった世界に 

階級制度を 導入した 


これが 

夢殿  


支配者達は 古代から 

イメージを利用し 人を支配する 


特定のイメージを想起させて 

そこに人々を繋げれば  

夢の世界で そのイメージの提唱者である者達が

イメージ世界の主となり 

潜在意識を繋げたもの達から 運を奪える   


想いの世界に 

象徴的な枠のイメージを作り 

その世界に 人々を閉じ込める 


巧妙な洗脳者は 9割の真実で人々を信用させ 

1割の錯覚で操縦を果たす 



仏教は巧妙に それを行った 」(Mちゃんの言葉)


φ(・・;)・・・・・・



釈迦はこう説いた 

全ての苦しみは欲から生じる と 

欲を抑え 煩悩を無くせば 

苦痛から解放される と 



でも煩悩は 生きている証 

煩悩は混沌であり 

煩悩があるからこそ 

様々な進歩も生まれてくる 


第一 釈迦自体が 

煩悩の塊の様な男 


煩悩が無ければ 

あんなに多くの弟子を抱えたりしないし   

戒律も作ったりもしない    


彼はもっともらしい表現を使ってるけど 

本音では 魂の支配 を望んでいた



魂の支配を望んだから 

煩悩を無くせと説いた 


冷静に聞けば わかる 

  

欲や悩みを 持ち続ける者は 

支配しづらいの

  

苦しみを無くすと言う事を餌に撒いて 

欲を薄めさせ 悩みを想わなくすれば 

 

確かに 

苦しみは感じなくなるかもしれないけど 


その存在は教えに忠実な奴隷 

ロボットとなんら変わらなくなる

 

彼も 支配者の血筋 」(Mちゃんの言葉)


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・・・・・・



欲は 生きる為に不可欠な想い  

欲は エネルギーを引き寄せて 

それを受け取ることを可能にする  


もし無欲になり 

エネルギーを受け取る事を拒否すれば 

それは 無欲にさせた張本人に  

そのエネルギーが流れることになる



宗教は  

人々に 良いものを捨てることを尊いと 説いて

その教えを忠実に実行した人間を 

自分達の 養分になって 

当然と想ってる 



無欲が尊いと説くのは  

人々が無欲になる事が 

彼らにとって得だから 

 

宗教は欲を捨てていない 


その証に寺をよく御覧なさい 


彼らは無欲を説きながら 

広い土地に   

大きな家を構え 

多くの支部を作り 

多くの弟子を抱え 


威厳の象徴の豪奢な施設の中で 

ふんぞり返ってる


無欲なら 

戒名を付けることにお金はとらない

寄進も求めない  

葬儀だって無料で 引き受ける  


それとも あれが 

彼らの無欲の象徴かしら?


私には 他人に欲を放棄させながら 

自分達の 

想いを叶えてる姿にしか見えない


欲はエネルギーを呼ぶ想い  

それを捨てるなんて 

破滅への道程を歩んでるに等しい 」(Mちゃんの言葉)



Mちゃんは 

(ノ゚ο゚)ノ

仏教についても  

他の宗教や 

多くの呪術師 と同じく 

人々が 肝心な部分を 

誤解 錯覚するような 誘導や言い回しを 

よく行っていると言っていました 


そしてお経について 

こんな事も言ってました 



寺は音使い

音で結界を張る

魂の封印も音でする


経や念仏には エネルギーを抜き取る響きや

文言が入っている


それを唱えて 

潜在意識に 虚無がイメージされると 

唱えた者から 広めた者に 

エネルギーや運気が流れこむ 仕組みになっている


経や念仏は 気を吸う 

煩悩が無くなるのも 当たり前


だって潜在意識的に 

欲が消失するような 

書込みの響きがいっぱい入ってるのだから 


色即是空 空即是色 

欲に対し虚無を感じ 

否定的なイメージが植え付けられると 


その魂は 

人生で受け取る筈だった 

様々なエネルギーを 

無意識的に拒絶するようになる


でも拒絶されても 

エネルギーは 消えることがない


エネルギーの法則で 

拒絶させた 指導者やその一門に流れる仕組みになってるの


仏教が隆盛したのは 

教えが素晴らしかったからじゃない

人々に欲を諦めさせ そのエネルギーを奪い取ったから  

そのエネルギーで

繁栄する事ができた  


キリスト教やイスラム教と同じ 

想いを収奪する為の教え 

ただ やり方はもっと巧妙


経の音には 

煙のようなゆらぎで 

エネルギーをこそぎ取るような響きが混ざってる 


じわじわと少しづつ盗っていく 響き

それ程わかりやすくはない  


経や念仏は 

今も あちこちの家庭から 流れている

念仏を唱える事で 

人々は知らぬ間に エネルギーを 奪われて


それを広めた大本山に 

奪われた分のエネルギーが のっていく  」 (Mちゃんの言葉)



Mちゃんは 音の響きこそ 

仏教最大の武器と言ってました

(ノ゚ο゚)ノ

お経や念仏には 

エネルギーを吸い取る独特のリズムや響きが 込められていて



寺系の呪師達は 音を用い

エネルギーを奪う事で 

魂を苦痛に追い込んだり 

宗派によっては 集めた想念体で  

音の攻撃をしたりもするそうです 


気を奪うリズムで 

仏敵のエネルギーを奪っていくのだそうな  

(・・;)・・・・・・


信者達が毎日一斉に唱える経が 

自動攻撃プログラムを持った おぞましい想念体を 為している

と 言ってました

(・ω・)/


まあ以上は Mちゃんの独断と偏見による意見です 

うちの大黒ニャンニャ 

空ちゃんは 仏教について こう語っていました




仏教の教えって 本当に正しいの?


空ちゃん 

苦しみを無くす為に 

ただ我慢しろって言ってるだけな感じがする 


我慢すれば 

自分が無くなって 

苦しみが無くなって 

皆と繋がるって おかしい


我慢するのは 苦しい 

我慢して 苦しくないのは 

苦しみが無くなるんじゃなくて 

心が死んじゃうって事 


閉じ込めて 何も感じなくして 苦しま無いって言ってるのと同じで 

とてもくだらない


猫は我慢しないから

苦しくない 


ご飯いっぱい 自由気まま 

いつも好きな時に寝る

いつものんびり 

楽しく生きていく


我慢しないから 

いつもみんなと繋がっている 

ごろニャンニャン♪ 」(空ちゃんの言葉)








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