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精霊の棲みか 第一章 白い蛇と鯉






「 世の中には二種のパワースポットが在る 




一つは 自然の聖地 


エネルギーを与えてくれるパワースポット




もう一つは 人々を集め 集まった人々から 気を吸いとっていく パワースポット 




性質は異なるけど 吸血鬼の言い回しからすれば どちらもパワースポットであることには変わりはない 




メディアで流布されるパワースポットの多くは 大体に置いて後者 




前者のパワースポットは 余り広められることはない 




エネルギーを人々に与える自然をパワースポットとして広めても 




吸血鬼にとっては なんら 得する事が無いから 」 (Mちゃんの言葉)













上は MAHAOの部屋の 木さんや石さん 山さんの写真です




いずれもその地に行った時




護ってくださ~い 助けてくださ~い


(―人―)ゴロニャーン♪




とお願いした自然界の神様達の写真です




精霊さん達の護りを得たのを感じると 




そこで写真をパチリと撮って 写真を部屋に貼って眺める事で 




聖地とエネルギーコードが繋がり 自然の神様の守りや助けがより得やすくなります


ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪ ...


そんなある日のこと 




そんな写真の中の一枚 




ニギハヤヒミコト墓所の写真がひらひらと舞い降りてきた・・・




あれ?テープの粘着が弱くなったのかなぁ


(・・;)




テープを張り直して 再度ペタペタ貼ったのですが




それから数日後 またニギハヤヒミコトの墓所の写真がひらひらひらと降りてきた・・・


(・・;)・・・


あれ・・・こないだテープで張り直したばかりなのに・・・




何故・・・




ひょっひょっとすると何か 起こる暗示では


(・・;)・・・・・・




そう想ってた矢先 縁ちゃんにチョイチョイと突つかれた 


(・・;)\チョイチョイ




「 神様が呼んでるの 




写真が降りてきたのは 来てほしいってこと  」




(・・;)!




それを聴き 先月末 日帰りでニギハヤヒミコト墓所に行った私MAHAO




そこでこはるちゃんを通して ニギハヤヒミコトから 様々な話を聴き




さらに昔 夢に出てきた 白蛇の正体も知り びっくり大仰天したのですが


(・・;)!




まあその話は 今度 ニギハヤヒミコト墓所探訪記で詳しく語りたいと想います


<(_ _)>




そしてそれから数週間後 




またもMAHAOが家で猫達と ゴロゴロと くつろいでいた時の事




ひらひらひらと一枚の写真が降りてきました 


(・・;)








見ると それはしびれ湖ちゃんの写真




またテープが弱ってるのかなぁッと想い




貼り直したのですが




数日後 再度 しびれ湖ちゃんの写真が舞い降りてきた・・・・


(・・;)・・・・・・・・




これもひょっとするとしびれ湖ちゃんに呼ばれてるのかしら?




そういえばここ一年近く顔を出して無かったような・・・




よし行こう (>ω<)/ 




そこで先日 高速を走らせて 




行ってきました しびれ湖へ


(>ω<)ノシ))パタパタパタパタパタパ









しびれ湖  そこは 私の知る 最も美しい水場のひとつ 







神社も無く 鳥居も無く 




僅かにキャンプ地が点在するだけ




その利用者以外 訪れる客も ほとんど居ないけれど 




この湖には 昔から龍が棲むという伝説が在る




岸辺に立つと 風の流れが変わる




涼やかな気が贈り物のように 渡される 







まるで歓迎してくれてるように




この湖でボートに乗って 湖面をチャプチャプと音を立てながら 




風に乗って進むことは 




至福の喜び




驚くほど 鮮やかなグラデーションの 山並みに眼を潤ませる




光に写し出された水面は 風に揺らされると




黄金の鱗を 無数にキラキラと 浮かびだしてくれる  




ボートから 乗りだして 水にチャッと手をくぐらせてみる




ひんやりとした青色 




湖底は翡翠の緑に隠されるまで 驚くほど クリアーに透けている 







こはるやさくらは この湖の龍さんが大好きだ




ボートに乗ると 龍が飛び回っているとおぼしき空宙を 




眼を爛々と輝かせて その姿を ずっと追っている 




風が出てきた  涼やかな気が 




この日 さくらは一点を見つめていた




ボートが様々な方向に進路を変えても 







ずっと一点から眼を放さず




じっとじっとその一点だけを見つめている 




(・・;)・・・・・・・


どうしたの さくらちゃん?


あそこに 何か居るの?




「 うん 居る 




こっち・・・ 見てるね 」







(・・;)・・・・・・・・・・・・




さくらちゃんに言われるまま 


岸辺の方にボートを漕ぎ進めてみる




ギコギコ 




(・・;)・・・・・・


そこには・・・ 今まで気が付かなかったけれど 




一本の白化した木が 湖中に沈んでいた 




その姿は まるで水の中に佇む 白い龍を彷彿とさせた










こんな木があったんだぁ・・・神秘的な・・・


(・・;)

その時だった 木の根元付近から白く細い影が 現れた




くねくねと蛇行して 水に波紋を作っている   




白蛇? その姿は 光に照らされていて 模様がよくわからなかったけれど  白い蛇のように見えた 




蛇は 弧を描きながら ゆるやかーに ボートの方に 近づいてくる 




そうだ!写真撮らなきゃ!写真写真!


\(・・;)/!




慌ててカメラを探し レンズを向ける




しかし・・・・・・・







<(_ _)9)ボリボリボリ




白蛇の姿は消えていた 




その時だった 




蛇が出てきた白い木から  もうひとつ 




黒い影が現れ 湖面に躍り出た ばっちゃーーーん 




水しぶきをあげたのは 




大きな黒き鯉




白い蛇の後に 黒い鯉が 木から飛び出してきた・・・・




(・・;)・・・・・・・


シャッターチャンスマタノガシタ・・・・・






「 あの木はね 御神木・・・」




こはるちゃんがそう言った




御神木ぅ?


(・・;)


でも倒れて湖に沈んでるよ 本当に御神木なの?




「 倒れていても 御神木・・・・・ 」




倒れていても 御神木・・・・・・


(・・;)・・・・・・・・






(―人―)・・・






しばらくその場にボートを止めていた  




すると神木の付近に 小さな虫が溺れている 




お尻に針の在りそうな黒い虫




水の中で盛んにもがいていた






あの虫 溺れているのかなぁ・・・


(・・;)




その時 コハルちゃんの声がした




「 虫さん達 可哀想・・・・・ 助けてあげて 」







そうかぁ! 


(>ω<)ノシ)) こはるしびれ湖レスキュー隊だぁ!


 




虫さんを湖から掬おうとした 




でも手で掬おうとしても 虫がこぼれてしまい 




なかなかうまく掬えない・・・




何か掬う良いものはないかと 持っていた荷物を調べると


(・・;)アレ?




何故か 荷物の中に ブレスレットや石さんが入ったプラケースがあった


(・・;)


なんでボートに乗るのに 私 パワーストーン箱なんか持っているんだろう・・・・?




まあとりあえず中の石さんを出し 




ボートを近づけて 石さんの入っていた ぷらケースで虫さんを掬おうとした




しかし漕ぎながらなので 虫を掬おうとしても 




なかなかうまく近づけない




ボートを近づけると 近づく時の 波で  黒い針の虫が遠ざかってしまうのだ


(・・;)




なっなかなかに難しい・・・




その時 手の平の上に 何か小さいものがくっついているのに気がついた 


(・・;)?


あれれ? これは・・・・




それはなんと 片手が無い緑色の蜘蛛だった 




あれ? いつの間に手の上に乗ってきたんだろう 


(・・;)


上の木の茂みから落ちてきたのかな




でも蜘蛛さんじゃ ボートから移動できないだろうし 




溺れちゃうよね 


(・・;)




そこで神木の脇にある もう一本の白化した木に近づいて




その木の上に 緑色の蜘蛛を放してみた 


(・・;)ヨイショヨイショヨイショ




数分後 なんとか緑色の蜘蛛を木の上に乗せることができた 




蜘蛛ちゃん もう水の方に着ちゃ駄目よ 危ないからね


(・・;)




とやってる内に 振り返ると先程もがいていた黒い棘の虫は姿を消していた・・・・・・




あれ?どこにいったんだろう?


(・・;)ドコイッタ?




黒い虫を探してみる




すると池の中でもがく虫を発見




さっきの虫?


(・・;)


でもだいぶ 大きさが違うようだけど・・・




プラケースを水に浸けてみた 




今度は向こうから近づいてくるように 意図も簡単に掬えた 




プラケースの中の虫を観てみると




何と交尾していた羽蟻 (・・;)!




オスとメスのつがいのようだ




蟻・・・ 


ありあり・・・・きっと恋の季節に夢中に成る内に 




湖の中に落ちてしまったのね




とりあえず濡れているようだったので ボートの中に放してみる




羽蟻は 羽根があるから 




きっと乾いたら またどこかに飛び立てるようになるだろう・・・




と想ったら  また新しい虫が 湖面で羽根を震わせていた




今度はなんだろう (・・;)?




見ると蛾だ


(・・;)・・・・・・


ここっていっぱい虫さんがオボレテルンダナァ・・・・ 




蛾は パタパタと水から逃れようともがいていた




蛾に近づいてみる 




50cm 30cm・・・ 20cm・・・・




プラケースの射程距離に入ってきた 




そこで蛾を掬おう 




そう身を乗り出してみた




その瞬間 ぐらぐらぐらぐらっ 。;(・・;)!。




水面に上半身を大きく乗り出したせいか 




ボートが前後左右に 大きく揺れた




ヤバい 転覆するぞ


(・・;)ノシ))アタフタアタフタ!!!!!




慌てて中心に座って ボートの動きを沈静化させる  




すると・・・・・




あれ(・・;)・・・・・・




さっきの騒ぎで  蛾の姿が何処かへ消えていた


(・・;)ショビビーン・・・・・・・ 




おーーーーい 蛾くーーーーん




とりあえず蛾の流れていた方向に向かって オールを漕いでみる




するとまた別な虫が




太陽に反射して光を発しながら湖面で手足をパタツかせている 




湖面に丸く光る虫 (・・;) 




通りがかりに 今度はそれを掬ってみようとする




すると びゅーーーーーーー(・・;)――――――




いきなり風が吹き出し 虫はボートと反対側の方に飛ばされていく




慌てて 追いかける こはるレスキュー隊




しかし風に追いやられる光る虫に なかなか追いつけない 




でも なんとか追いつけた




シメタ!


ここからなら (・・;)




プラケースを水に入れてみる




でも10cm手が届かなかった・・・


(・・;)ノシ!




するとまた風がびゅーーーーーーーー


――――――(・・;)――――――




光る虫は沖合へ流されていく




またもこはるレスキュー隊は 虫を追い 




今度は沖合の方へと向かう




しかし風がまた別方向に吹いてきて 




結局 虫さんを見失ってしまった・・・・




アレアレ どこに行ったんだろう?


(・・;)・・・・・・








流されちゃったのかなぁ 




あの虫さん 岸辺に上手く辿り着くと良いけれど




そう想い ボートを再度 




木の方に 戻そうとした瞬間 




風がまたびゅうううううううううう


―――――――(・・;)――――ッ





どこからともなく吹いてきた




すると今度は風上の方の湖面から 




どんぶらこどんぶらこと 光る点がこちらに近づいてくる




(・・;)あっあれは!




それは今さっき 追いかけていた光る虫だった




オールを漕がないまでも 風に乗って向こうの方からこっちに近づいてきてくれてる




これはまさに BIGチャンス!




(・・;)」


プラケースを構えた




光る虫がやってきた




掬った 




入って無いぞ




もう一度掬う




やった!入った!


(・・;)/




中を覗いてみた 




それはキンキンキラキラ光るコガネムシ・・・・


(・・;)キラキラキラ




コガネムシも先程の羽蟻と同じように




ボートの中で乾かす事にした




コガネムシをボートに放した瞬間黒い 




大きな物体が MAHAOの顔面にぶつかってきた


ミ(・・;)!




そしてそれは膝の上に落ち観ると 




なんと大きな黒い羽蟻


(・・;)・・・




先程掬った 羽蟻の数倍の大きさで




それがMAHAOの膝の上にぴったりくっついていた




これは大きいなぁ 




さっきの蟻と比べると これは女王蟻みたいだぁ・・・・・・・


(・・;)・・・・・




「 MAHAOちゃん もう行こう・・・ 」




そう呼ばれた気がしたので 湖の中央に戻ることにした




今回 助けられた虫さん 


(・・;)


緑色の蜘蛛 交尾をしていたつがいの羽蟻 光るコガネムシ




助けられなかった虫さん


黒いお尻に棘のある虫(正体不明) 




パタパタ溺れていた蛾


蛾は助けようとしたら 逆にこちらがバランスを失ってボートがひっくり返りそうになった・・・


(・・;)・・・・・・・・


キヲツケヨウネ




さてそんなこんなで 湖面を楽しく徘徊していたら




もうボートを戻す時間になった  (>ω<)/




そこでボート 乗り場に戻ろうとした瞬間 




プチッ (・・;)


コロコロコロ 




なんと手にしていた 水晶とラブラドライトのブレスレットがバラバラになって




ボートの底をコロコロ転がってしまった 







慌てて拾うが


\(・・;)!




石さんの 多くがボートに敷かれていた 




スノコの下にもぐりこんでしまったご様子


(ToT)/~~~




そこで岸に着いた時に ボート乗り場のおばさんに事情を話し 




拾ってもらうことに




おばさんはすのこを 持ち上げ こう尋ねてきた  




「 どんな石を落したの? 」




(・・;) あのー 水晶とラブラド・・・




「 水晶? ああっ これねこれね 」 お




ばさんは手際よく水晶をテキパキ拾い上げる




その中でボートの底に溜まっていた小石も拾い上げると




これは違う・・・これも違う・・・と 湖にぽちゃんぽちゃんと 沈めていた




おばさんが 灰色の丸い石を拾った


(・・;)あっ それMAHAOのラブラドちゃんかな?




でもおばさんはこう言った




「 これも違うわ 」




そうしてその丸い石を 湖にぽちゃんと沈めてしまった・・・




あれ・・・・・・


(・・;)MAHAOのラブラドちゃんのような気がしたんだけど・・・


違ったのかしらん・・・・・




そうして落した水晶を全部拾い上げたおばさん




「 これで全部かな? 」




ラブラドライトが見当たらない




(・・;)


あのーーーー 灰色のブルーがかった丸い石はありませんでしたかぁ?


ラブラドライトって言うんですが




「 えええええええええ?! 灰色の石?!」




おばさんは少し血相を変え それから再びボートの底を探し始めた




水の溜まってる溝に手を突っ込み 




探るおばさん




でもラブラドちゃんは見つからなかった・・・・ 




おばさんはこう言った




「 あらあら ボートのどこにあるかわからないわねえ 




仕方ないわ  まあまた同じようなのを 買って頂戴 」




(・・;)はっはぁ・・・・・・・・・・


マハオノラブラドチャン・・・・・・




おばさんにお礼を言って 




踵を返すとコロっ 




今度は船の桟橋の上に 持っていた天然磁石が転がった 


(・・;)・・・・・・・




やけに今日は石を落すなぁ・・・・




それにさっきおばさんが捨ててた石 




あれはやっぱりMAHAOのラブラドライトちゃんのような気がするけど・・・・




するとこはるちゃんの声がした




「 湖の龍さん 石さん 欲しがってたの 石さん あげて・・・・・ 」


(・・;)えええええええっ!!!




「 さっきおばさん 湖に 石 落してた




神様がラブラドライト 欲しがってたの




お願い MAHAOちゃん   きっと石さん 大事にしてくれる 」




(・・;)・・・・・・・・・・




そこでこはるちゃんのいうように 岸辺から白い木の根元付近に近づき 




その根っこ付近にとても小さな天然磁石をちょこんと置きました




神様 色々見せてくださりありがとうございます




そして色々教えてくれてありがとうございます


(―人―)


これからもお助け下さい 




そして何卒 石さんとも仲良く暮らして下さい 




祈りの言葉を唱えた直後でした 






いきなり強い風がごおおおおおおおおおおっっと湧き


=======(・・;)======






頭上の雲が・・・ 














きょっ巨大な龍・・・・・・


(=◇=;)・・・・・





さらに湖面を観ると 




先程の蛇が 光に照らされながら  また水面を優雅に泳いでいる




そして黒き鯉が またも水上を大きくジャンプし 




その瞬間 




人ぐらいの大きさの 手足がついている古代の石のお金が 




水面を歩いていた・・・・・


(=◇=;)





でも一瞬でそれは消え 


それが居た所に


光が差し込み


湖の木陰の下に 




金色の不思議な模様が 形作られていく




「 金のヌシね 」




さくがそう 語った





















「 


ご神木の蛇 




ニギハヤヒミコトが伝えてくれてた




ニギハヤヒミコトは




自然の神々と深く深く繋がっている




そして龍の神様 喜んでくれた 」




(こはるの言葉)








太陽から 水蒸気のような気が燦々と 湖面に降り注いでる




風は  湖面をいつまでも黄金の鱗でくゆらせていた  




ここはしびれ湖




龍や精霊達と楽しく過ごす時の場所




ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ












・・・・・・・・・・






きっと皆様の周囲にも このような自然の神様がパワーをくれる 特別な場所があると想います  


<(_ _)>




MAHAOは是非これからも そういう場所を見つけたら 




ここで記していきたいと想います




こうしてはじまったパワースポット第一回連載




次回の場所までそれでは (>ω<)ノシ))御機嫌よう~♪











パワースポットは 至る所にある




街中の木一本でも護りの契約を交わせば




ものすごくパワーをくれる




でもどんなに巨木が生えていて 気の良い場所でも 




気を集める仕掛けや 結界呪術が施されてる場所ではエネルギー貰うどころか 




エネルギーを逆に吸い取られてしまう 




メディアの多くは 古社の本殿をパワースポットと特集してる  




多くの人もそれらの情報を疑わず 神社や寺社をパワースポットと想い 参拝している




でもね疑ってみる事が 時には大事なこともある  




産まれてから常識と想っていることを


改めて考え直してみて




不自然なことってないかしら?




私は親に連れられて




初めて神社に行った時 こう感じたの




何故建物を崇めてるの?




建物は気を吸うだけなのに 




何故 建物を神様と呼ぶの?




って




建物は 人の気が入らないと 荒れはてる




建物は 気を産みだしてる場所じゃないの 」




(Mちゃんの言葉)

プロフィール

MAHAO

Author:MAHAO
どうぞ ねこの森の旅 お楽しみください♪
(≧▽≦)ノシ~☆

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