引っ越しは時空移動







あめを見ました 

あめでこんな事を言われました





強い怒りを発された場合

それは
悪意があるわけではない


本当に
悪意あるものには強い怒りは発せない


あるのは概念の違い

概念が違う時
その概念の違いがわからない時


怒りは
現象として
強く発される 」(あめの言葉)






そして
こんな夢(あめ)も見ました


それはあらちゃんが見た夢のようでした




ある女性に
表の座の人がたくさん群がっている光景が見えました



たくさんの表の座の人達
芸能人のトップや セレブたちが

浅い潜在意識で
その女性の気を剥ごうと夢で群がっているのが見えました


現実的には
末端の人達が動かされて
その女性を様々な状況で追いつめようとしているのが見えました



その女性はどんどん気が剥がれていって
年を追うごとに
表の座の人達の気と入れ替わっていくのが見えました




表の座の人達は
その貧しい女性に
未来のものすごいアイドル運が乗っていると想いこんでるようでした


超伝説的な超伝説運が
超神話のような
ものすごいアイドル運が乗ってる
芸能界などすぐに支配できるぐらいの芸能運がのせられてる


そう想いこんで
その女性を毎晩見るたびに
執拗に部下たちに
気を剥いでこい 吸いとれ もってこい 
と命令してるようでした


でも
あらちゃんがこう言いました



ぼく 知ってるんだ

あの女性のアイドル運の正体 」



あらちゃんは
その女性の過去の情景を見せてくれました


それはその女性が
まだ3歳とか4歳ごろの幼少期の過去の記憶でした


その女性が小さかったころ
その女性は親戚のおばさんに
やたらと連れまわされていて


その
親戚のおばさんは田舎の方に住んでいて
おばさんの唯一の娯楽は
カラオケのようでした



そのおばさんの記憶では
人生で最も楽しく感動した記憶が 
テレビの
まちかど?カラオケ?という番組にでた時のイメージのようでした




ただ
そのおばさんは何度も何度もテレビのカラオケ大会のロケ地を追いかけていったので
番組の司会者の人に
スタジオから出ていくことを促されました


おばさんは怒り狂いました
それから7年後
その番組は人気があったのに放送打ち切りになってしまったようでした



そしてそのおばさんは
連れていた親戚の女の子に
こう言うようになりました

「 お前はね 
アイドルになるんだ

すごいすごいアイドルになるんだ! 」


その女の子にカラオケの練習をさせたりしているようでした


月日が経って
そのおばさんが昔想ったアイドル運が
夢で煌びやかに見え
それにたくさんのスターたちが群がっているのが見えました



彼らは 
未来のアイドルと想って
その運をその女性からつけかえようとしていたようなのですが



でも夢は想念の領域
実はそのおばさんがのせたアイドル運の意味は
地方のカラオケ大会で優勝するアイドル運だったのです


街の人達の噂になる程度

でもそれを強い想いで想っていたので
その煌めきに反応してたくさんのスターたちが引き寄せられてしまったようでした



そしてたくさんの座を持ったスターたちが 
あちこちからかき集めさせた莫大なアイドル運を
地方のカラオケ大会で優勝するアイドル運と次々交換していっていました


この現象はまだ続いてるようでした

一部の大スターの人気凋落はこれにも関連しているような気がしました

でも本格的な現象化はまだこれから



この気の交換の現象が
どんな現実を10年後もたらしていくのかはよくわかりませんが

あらちゃんは
こう言っていました




女神さまってね

実はこういうものなんだよ

現実的にはパッとしない人でも
誰かが強い想いを乗せると
それは夢で女神に見えちゃうの

その姿に目がくらんで
現実がある人が巻き込まれちゃったりするの

でも夢は夢

巻き込まれることで今ある現実を失って
別な現実が来たりするんだよ


想念はね
現実の大きさとは違う

想念の大きさは 想いこみの強さ

むしろ
現実の少ない人の方が 想念の領域で大きな存在でいることも多い 」(あらちゃんのことば)






P1060210_R.jpg





そして
あらちゃんがそれを話してくれた
ちょうど同じころ
こくまちゃんがこんな事を言ってきました
(>ω<)/






概念の違いって恐ろしいよな 」





恐ろしい?
(・・;)






こくまちゃんはな

ねこちゃんねるを見て想ってたんだ

読者はな 
概念の違いに気づいていないんだ

MAHAOちゃんの言ってる概念と
自分が抱いてる概念を一緒くたに 想いこんでるんだ

 」






(・・;)?





思考と現実は違うんだ


これはな
ネットの動きに例えると
わかりやすいかもしれない


ほら
昔は
力あるものだけが
大衆に発信できて
大衆を操作できていただろ? 


でもな
ネットができて
現実的に力がない人も
無名な人もおおく発信できるようになった

でもそこに熱心なファンがつく

そこに
メディアを動かせる力あるものが反応したりすると


とたんに
大衆に発信力があったメディアも
ネットに巻き込まれていくようになる


そして 
ネットの発信者が
大衆を動かすことができるようになる



この現象を
潜在意識下でもっと激しく強力にしてるのが
夢の領域 想念の領域なんだ 」





(・・;)





実は
ネットができる前はな

貧乏な人は
それほど追いかけまわされたり
その気をつけかえようとされなかったんだ

でもネットができてから
現実と想念の領域の境界が
現実社会でもあいまいになってきたんだ


でもな
想念と現実は違うんだ


想念でまばゆく見えるからと言って 
そこにまばゆい
現実があるわけじゃない

むしろないことの方が多いんだ 」





(・・;)






例えばな
川べりのホームレスさんが
野良猫ちゃんにごはんをあげてやさしくしたとするだろ?


そしてそのホームレスさんが
ねこと人を区別しない性質の人だった場合
ねこのあめと人の夢が混ざるんだ


野良猫ちゃんの いい人!
ごはんをくれる 大金持ち!
その想いが 人の夢の領域にも見えるようになる


するとな
今までスルーされていた 川べりのホームレスさんが
想念の領域で大金持ちに見えてな

それを夢で見た権力者たちの潜在意識が反応して
金持ちの気をつけようと 
あれこれバッシングしたり
いじめようとするんだ


特に今の表の座の連中が
夢と現実を混同してるんだ

現実的に
今の表の座の連中になってから

昔ならスルーされていたような
川べりのホームレスさんや 
ニートさん
ねこにごはんをあげしてるような人を

メディアという公器で
大々的にバッシングしたり 
時に条例や法律を作って仕組みごと叩いたりするようになっただろ?

あれはな
夢と現実がわからず
その気をつけかえようとする座の人の意向でそうなっているんだ 」





(・・;)・







あの現象はなエネルギー的な目線では

現実をふんだんに蓄えられるエネルギーを持ってる人が 
現実を手放すエネルギーを欲しがってる行動にしか見えないんだ

だって叩かせれば
その気は必ず入るからな



エネルギー的に
総理大臣の座の人やトヨタの社長の座の人
電通の社長の座の人達と 
ホームレスさんやニートさんの気が
どんどん入れ替わってる状況が日々起こってるんだ

それに気づかず
権力者たちはメディアにバッシングさせる行動をとらせてるんだ 


概念の違いは恐ろしいよな 」





(・・;)・







そして
俺はこんな言葉を聞いたんだ




見える(視える)と所有しているは違う


夢見の種族

想念の種族は誤解されやすい



あくまで
同調や共感してみているだけ

見えているだけ

もっているわけではなく

みてるだけ 

その姿に見えたからって

その人物ではなく 


目を閉じると見えてくる

心の中の情景をみている 」」






(・・;)







想念にもいろいろある

想念を見る種族にもいろいろある


夢見の種族は
頭蓋骨は
後ろがやや盛り上がっていて 



風の種族の頭蓋骨は
前がやや盛り上がっている

おでこぼっこり

雰囲気だけを見る




だから

同じ想念をみるでも

二つの種族は
見ている視界も現実も全く違う

想念の意味すら違う 」」




(・・;)





「「
概念の違いはおそろしい


同じ言葉を話していても

種族
概念によって
言葉の意味自体が違う



想い違いはそうして起こる 




聞こえた見えたそれを伝えた

でもそれは言葉通り

聞こえた

見えた

伝えただけであって

それを言ったからと言って
それが自分の意見とは限らない


むしろ
その概念を覚えてさえいなかったりする



質問されても意味がわからない

聞こえただけのものだから

解釈は聞いたものの
フィルター

それにより変わる


見てるのが好きなだけ 」」




(・・;)・





「「
多分誤解が生じるのはそのような 
概念の違い



だから
現実の現象化を見続ける種族と話はかみ合わない

かみ合うことは決して無い


現実の現象に執着している種族は

夢を見たとしても

現実に自分が見たもの

体験したことの
記憶の反芻のようなもの

想念よりも物質をみる

他の想念はあまり見ない

他人の夢にも同調しない

他人の夢を見ようとも想わない


でも
その概念の違いが
誤解やいざかいを生んだ


でもその
言葉に嘘は無く

その
想いにも嘘はない 」」 





(・・;)







要はな

こくちゃんが想うに
想念の領域で大きくまばゆく見える存在は


ピュアでぱープリンだから
大きくまばゆく見えるんだ

想念の領域は
現実がどうであれ
想いの強弱で まばゆく見えたりするからな

想いが強い連中ほど
現実的にはパープリンな連中が多いからな 」




(・・;)・






でもな
日ごろから嘘をつきまくりの
狡猾で
想いの薄い連中が
座に運ばれたエネルギーで
安易に想念の領域を見るとな

その想念の領域の
まばゆさや大きさに目がくらむんだ


そしてそこに
より大きな現実と可能性があると想って
嫉妬して

十分な現実を持ってるのに
ついつけかえようとしちゃうんだ

実は
座の交代ってな
主にこれで起こってるんだ 」




座の交代?
(・・;)







社会的になにもない
でも想いが強い人が
社会的地位がある人を想念の領域で巻き込んでいって


社会的地位のエネルギーと 
社会的に何もないエネルギーが混ざりあうと
座の交代が現象として起きちゃうんだ 


嫉妬はな

嫉妬すると
逆に嫉妬した存在のエネルギーを
自分が引き受けなくちゃいけなくなっちゃう

でも嫉妬は突発的な感情だろ?

相手がどういう存在なのか冷静に測る前に
つい衝動的に発してしまうだろ 

だから嫉妬は怖いんだ

嫉妬が怖いのは
嫉妬する者にとって
恐ろしい感情からなんだ






(・・;)・






そういえば
こくまちゃんは
こんな言葉も聞いた




概念の違いは恐ろしい





物質に執着していたり

物質に飢えている種族は

潜在意識は現実や物質しか見えてない

形を変えた現象化だけをみつめてる

直前の予知夢は
その種族が見やすい 

現象化と現実に執着して
現実から推察する種族が見えやすい



夢見の系譜は利用されやすい 

ピュアで
想念の領域で引力が強い分
無意識を知らず知らずのうちに惹きつける引力が強い

惹きつけられた者は
知らず知らずのうちに
相手を同じ概念の領域で連れていかれてしまう 」」





(・・;)






「「

想念をみてる種族は
夢の中に棲んでいる


想念の領域で
今の現実を見ているわけではない



夢(あめ)の領域

記憶の領域

思い出の領域

その想念の領域を想いによって
変化させているだけ




そして
想念の種族は
集めた想念の現象化の大半を
骨を介してほとんど配る


現実が滞ると想念が視えずらくなる

感じずらくなる

配った方が
想いや記憶に残りやすい
だから配る 



霊能力
夢能力とはそういうもの 」」





(・・;)





「「
そして
その概念の違いを利用して作られたのが
宗教や国の仕組み

王侯貴族
大財閥や資産家達



権力者

彼らは
飢えている人たちが恐ろしかった  

飢えの想いは
財力を吸引してしまうから 
時に権力さえも吸引されてしまうから 


だから
彼らは
まず飢餓を作らない事を代々注力していた 」」






(・・;)







でもそれでもいつの時代でも
飢える者はあらわれる

食べ物に飢えてなくとも
気に飢えた者
想いに飢えた者
何かに飢えてる者は
必ずあらわれる


だから
夢見の種族は
飢えた者への楯として利用されてきた


飢えている者は
飢えてるからこそ
想念が見えたりする

それほど興味がなくても
飢餓の念は
想念もやみくもに吸っていったりする 


そして
想念の領域で
夢見の種族は
権力者たちや金持達よりも
圧倒的に煌びやかに見えた 



夢見の種族を
飢えた人たちの目につかせれば
そこに無意識を向かわせれば
楯のようなポジションに配置させれば


飢えている人たちが無意識的に
吸引力を
煌びやかな夢を見せる種族へ向かわせていく



飢えたひとが
煌びやかな夢の持ち主へ飢餓想念を向ければ
その夢を吸うだけで社会運と現実は消失する 

何故なら夢見の種族は
集まった現実を配ろうとするから

その方が想いや記憶が残りやすいから


飢えた者たちは
夢でまばゆい者たちのエネルギーを吸って
想念を集める行動に労力と時間を使うようになっていく



意識は現実を欲しながら
無意識的につけたエネルギーで想念を集める行動をとる


そのかい離が
現実的な座の中心
権力者たちに想念を集める行動につながってしまう


意識では現実を欲して
体では想念を集める行動をとって 来た想念も現実も拒絶してしまう


そして想念と現実は
それをさせた権力者たちに集まっていった


それは想念を集めたい種族にとっても
現実を集める種族にとっても不幸な現実だった

想念を集めたい種族には想念が入らず
現実に飢えた種族は いつまでも飢えたままにされ置かれている


奴隷は
この概念の違いを利用して
つくられてきた 」」






(・・;)・






「「
想念と現実は違う


見ている世界
視界が
ま逆


想念の種族は
想念量
想念の質
記憶
想いの強弱 陰影

そういったものを見て集めて喜んでいる

でもそれは現実の物質ではない 

見ている世界そのものが違う


それを無理やり運ばせれば
社会運が消失していくのは当たり前


でもピュアな者の感性では
夢見の種族の感性では
むしろ社会運がなくなっているのは 
よくなっているという概念



別に
さげているわけではない
社会性がなくなるからと言って 
現実がなくなるからと言って
それを喜んでるからと言って 
引き落としてたい想いがそこにあるわけではない


夢見の種族の感受性では
想念があつまってきれいになったと

本気で想っている


でも
それを本気で想っているから
周囲もその視点に巻き込まれ そう見えてしまう


その概念の違いが
さまざまな怒りを呼び起こす 


飢えているのに
現実が来ない
 
でも
エネルギーを見る種族は想う

おねがい叶っているのに
どうして怒る?



概念の違い
求めていた現実の違いが
様々な怒りを具現化させる

」」




(・・;)





「「
飢えている人はただ利用されているだけ

大半の飢えた人はただ利用されただけ


たくさん働かされて
組織の為によくやったとほめられたとしても
飢えた者たちの意識が満たされることはない

彼らはただ
自分の現実を満たしたいだけ




現実の日々が充実している権力者たちは
想念的な夢はほとんど見ず

けれど
その代わり
彼らの夢の姿は貧しくさもしく 


現実を維持しようと心がけてる分
彼らの夢の姿は 近寄りたくないぐらい禍々しく貧しくおどろおどろしい姿に見えたりする 」」




(・・;)




「「
現実にモテナイ者たちは
想念の領域では
モテモテだったりする


現実にモテモテの者たちは
想念の領域でモテナイ者


モタザル者が モテる様に見え
モテる者たちが モタザル者に見え


上は下
下は上

その両方を尊ぶ概念が両立している


術は
この概念の違いを利用して
行われる 



夢見の種族と共にいれば
想念の領域
集合無意識は視えるようになってくる


インスピレーションも沸きやすくなって
細かいことも
気が付きやすくなる
能力も芽生えてくる 


でもそれは
今の社会の表舞台からは引きづり降ろされるエネルギー


都会で華々しく活躍するのとは無縁になっていく



もし
成功したとしても

現実的には目立たない存在

影の立役者(フィクサー)みたいになっていく 」」






(・・;)







順番がちょっと違うんだけど
俺が聞いたのは
まあこんな感じの言葉だと想うんだけどな



それと
よく 
現実の女優が
「 わたしは女優 」
「 わたしは女神 ビーナス 」とかよく言ってるけどな


昔の犬族はな

あれ
恥ずかしくて
できなかったんだぜ 」





(・・;)?






仕組みを作ったおおいぬはな


その昔
夢見の種族や
風族のような
パープリンな種族に


お前は女神だ お前はスターだ

あの男達をもてなすんだ
みんなお前のファンだ 

だから喜ばせろ 」
そういってパープリン達を
その気にさせたんだ

そしてパープリン種族は
本気でそれを想いこんで


私は女神 わたしはスター わたしは聖母
それを本気で本気で想いこんで

男達を喜ばせたり
男たちよりも下手糞な動きで舞を舞ったりして 


人々に優越感を抱かせて
世界に想念を集めてたんだ


そしておおいぬは
そんなパープリンどもに惹かれた人々を陰で操縦してたんだ



でもな
おおいぬは
自分は絶対にパープリンにはなりたくなかったんだ



不特定多数とイチャイチャするどころか
人前で舞を舞ったりショーを見せたりするのもいやでいやで
本心では
下賤な振る舞いと想って 見下していたんだ 」




(・・;)・





第一
考えてもみろ


もしも
本当に冷静で現実をシビアにクールに見てる連中に

お前はスターだ お前は女神だ 
舞台の上で演じるんだ ファンがお前を待っている
ファンたちを喜ばせろ 」
って言われても
なに言ってるんだ?
人を利用しようとしやがって


そんなに言うならお前がやれよって
気付くだろ?


そして
犬族もな
それを進んでやろうともしなかったんだ


パープリンを裏からサポートするために
スタッフやバックダンサーの中に紛れ込んでいても

決して
自分がパープリンになって
喜びの舞台の中心でありたいとは想わなかったんだ 」





(・・;)・





大犬はな

まさか
同じ犬族で
本気でスターになるとか 
本気で女神様だとか
本気でカリスマなんだとか 


本気でパープリンにかぶせたがる
犬族が出るとはおもいもしなかったんだ


その
想定外の行動をとった犬種族が

犬であって犬でない
小犬種族だったんだ


そして小犬種族たちによって
パープリンが
世界の座から次々追いだされていった



世界の座に残ってるパープリンは
ごくわずかなんだぜ 」




(・・;)・






本当の
パープリンはな

のせてのせて
舞い上がりやすいんだ

でも舞い上がってるからこそ
人々にも舞い上がらせて
想念の領域で感染させやすい


そして
伝説や神話もな
パープリンを舞い上がらせる為に
都合がいいから生まれたんだ


歴史的に
パープリンな系譜を奉っておくと
その系譜はそれだけで進んで 
世界の為に想念集めをする行動をしてくれる




でも伝説をよく見るとわかるはずだ

伝説の女神は今でいえばあそびめさんだ

男たちにご奉仕する
接待役なんだ

肉体で男の人をもてなして
舞を見せて人々を楽しませて
時に恋人気分を味わわせる



冷静な人間は
それを
哀れだと想うんだ 」







(・・;)・







それからな


最近
監視社会とか言って

やたらと監視カメラを置いたり
人々の行動を監視させたりしてるだろ?


あれはな
主に権力者側がやらせてるんだけどな


一見権力者たちが管理を強くしてるように見えてるけどな


でも実はあれは
権力者たちが
権力のエネルギーを大衆にばらまいてるようなものなんだぜ 」






ばらまいてる?
(・・;)






監視する連中は簡単に巻き込まれる

監視するという行動の性質上
すでにもうとりこまれはじめて
もう巻き込まれはじめてるって事なんだ


だから権力者が
規制と監視をしようとすればするほど
それはとりこまれているって事なんだ

それをさせればさせるほど
大衆の思考を見たり 覗きたくなって 行動も見たくなって

でも見れば見るほど
それが潜在意識下でも 

その時点で監視させてる対象の概念を植え付けられているってことなんだ


もともとな
監視されるのは中心点の性質なんだ


だから
権力者たちが
監視カメラを街に置いて監視させるってことは

その中心の性質のエネルギーを
大衆にばらまきはじめてるって事なんだ 」




(・・;)・






それからな
最後にあげまん違いをしてる連中もいるから
言っておく


世間であげまんと言われてる種族は飢えてる人だ 」




飢えてる人?
(・・;)?






飢えてるにも色々あるよな


気に飢えてる人
食べ物に飢えてる人
名誉や序列に飢えてる人
想いに飢えてる人


でも
あげまんといわれている人は
飢えてる人の中でも
夢やイメージには
飢えの想念を向かわせないんだ



自分より
現実を持ってる人にしか
念を飛ばさないんだ

飢えは飢えでも
徹底されているんだ

煌びやかに見える夢やイメージには
意識も興味もないんだ


社会運や現物や物品への目的がピンポイントなんだ 」




(・・;)




概念は怖いんだ


顔色だって色々あるんだ

家族レベルでの顔色
地域の人の顔色
集合体の顔色
大衆目線での顔色

その
顔色の違いに気づかないで
顔色が集まってるからと言ってつけかえたら
自分が望んでたものを失ってしまうんだ


嫉妬の念は怖いんだ

引越しは時空移動なんだ  

お引っ越しにも 栄転と左遷 色々あるんです 

」(こくまちゃんのことば)






P2251293_R.jpg







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Author:MAHAO
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