4つのあめとひとつのあめの物語













昨年
ブログ休載中



こんなあめを見ました








あめ(夢)に
太陽が出てきました





でも
その太陽は
いつも出てくる親しげな
宇宙のあめちゃん(太陽)という感じではありませんでした







世界の人々の太陽
世界の太陽のようなイメージでした







その太陽のまわりには
地球ぐらいの小さな衛星がありました 



その衛星は小さな太陽のようにぴかぴかと
光り輝いていました






その小さな太陽のまわりを
さらにもっと小さな衛星が回っていて
その衛星も
もっとちいさな太陽のように光り輝いていました







でもその時です


誰かが
そのちいさなちいさな太陽と同じくらいの衛星を交差させようとしました 
エネルギー緩衝をさせようとしてました






光る小さな小さな衛星と
別な衛星
二つの衛星が交差した途端
ちいさなちいさな衛星から光が消えました




そして小さな小さな衛星が
黒い塊になるのが見えました





黒い塊になった小さな衛星は
地球ぐらいの太陽の衛星の
小さな太陽にポトンと落ちました







すると今度は地球ぐらいの大きさの太陽の衛星から光が消えました
すぐにその衛星は黒い塊になって
今度は大きな太陽に落ちました







次の瞬間
私はこう想いました





ひょっとすると
あの太陽も光が消えてしまうのかも

黒い塊になってしまうのかも







その予想通り
世界の人達が見ていた太陽はどんどんどす黒くなっていき
光が消えてしまいました





その太陽を光源としていた世界は 
いきなり暗闇に包まれました





しかし
幸い世界にはでんきの光がありました





なので
一瞬すべてが暗闇になったのですが
街や道には すぐライトがつきました





世界の人たちは
明かりをとり戻したことに
ひとまず
ほっとしたのですが





でもだんだん
事の重大性に気づきました
そして パニックが起こりました





太陽が世界から消えた
世界にはもう太陽の光が降り注がない






世界の太陽が黒くなってから 
数時間以内に
至る所に たくさんの暴徒があらわれました






武装集団を作り
食料を略奪したり 暴行をしたり 奪いあいをして殺したり

あっという間に世界の秩序は消えてなくなりました






私はそれを見て想いました





あの太陽は自然の太陽じゃない
世界の太陽だ






想念の領域で
全世界中の血筋にエネルギーを供給していた
太陽の如き光


それが世界から消えたんだ


吸血鬼や血筋は 
世界の太陽から
エネルギーを還流されてきた




でも世界から
世界を照らしていた太陽が消えるという事は




もうすぐ
世界中の血筋に
エネルギーが還流されなくなるという事





そしてこれは
その
予兆のあめなんだ



そう想いました















ブログ休載中
こんなあめも見ました







ドール達がいました





ドール達は想いでは
意思ある養分には勝てない かなわない
そう想っていたようでした





だから物質戦で
意志ある人達と
勝負をしようとしていました



ドール達はそれをゲームのように楽しんでいました





でもそれは
見る人の視点によっては
ゲームではないのかもしれませんが





でもドール達は
その物質戦をゲームのように感じ
夢中になって遊んでいました






ドール達は 
破壊の時期の緩衝をこう想っているようでした







破壊の時期の間

つながりをもった者たちの間で 
一番貧乏で 
一番足りなかった人の所に 
つながりある者の富がすべて集まる

9年勝負だ! 








ドール達は
そんなことを言いあいながら
互いにターゲットを決め
盛り上がっていました





ドール達は
大きな月食直前の数年間

なるべく自分達より
意志ある者達 引力ある者達をターゲットに決め
その存在と積極的につながりを持とうとしていました





そして
それ以外の人達
ドール達より意志薄弱で
かつドール達より経済的に苦境な人とは
つながりを断ち
エネルギー緩衝が起きないようにしていました







エネルギー的なつながりが無ければ
緩衝は起きない 」


誰かにそう教えられていたようでした






そしてドール達は
自分達より引力ある人達をおおきな月食前に持ち上げようと
彼らがお金持ちになるようにしたり
名声や 欲しいものを得るように動いていました






でもドール達の目論見と違い
ドール達が想いを叶えてた人たちは 
ドールより意志ある者達ではありませんでした






ドールが最も嫌がっていた
意志無き者





誰かに必要とされるという事にしか
生きる意味を持たない者達ばかりでした 






そうしてドール達のあめの領域を見ていたら
ドール達にある動きが起こっているのが見えました





ドール達はこう言ってました





自分達よりすごい者がいるぞ!

自分達より
すごく苦境にあってる者がいる


ひょっとすると
彼らは私たちの王かもしれない

王だ!
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! 」





ドール達は 
苦境にあってる者を
ドールの種族の仲間
ドール達の王と想って
歓喜の雄たけびを上げていました





でも
その苦境にあってる人達は
ドール種族ではありませんでした




ドール達が追いはらっていた人たち


意志無き者に被せられ
意志無きものと想われて


破壊の時期
ドール達からつながりを断たれた
ドールより意志強き人達でした






近未来
ドール達が
彼らのまわりに 集まって
彼らの意を汲むような動きをしていくのが見えました







そして
ブログ休載中
こんなあめも見ました




あめに木更津の木さんが出てきました

木更津の木さんは
太田山に生えている木さんのようでした




そして
私に
あるイメージを見せてくれました





それを人の言葉に直すと
こんな感じの意味でした  







太田道灌は
人質の結界を作った


子供達を連れ去り 
木を人質のように使役した 」






木さんの話では
太田道灌は
この地の木さんの子孫の木さんを移植し


それを木の人質にし
数百年以上もの間
使役していたようでした





木さんは
数百年もの間
人質をとられていたことにとても怒り心頭で


太田道灌とその系譜が
木さん達に祟られているのが見えました





江戸城に植えられた木は
木更津から連れてこられた木でした

さらにその木の祖先は
もっと昔に
あーの山から木更津へ連れてこられたようでした





そして
あーの山から
木更津に連れてこられた木の子孫を
土地とゆかりのある人の骨と共に植えて 
それが江戸の人々を縛る結界となっていたようでした




木の人質の結界

その磁場の緩衝で
そこを拠点とした徳川達も
大名の子供を人質にとり支配する政策をとったように感じました 






私は
木更津の木さんに
こんな質問をしました







なんで都の風水師やゆ族達は
都で木を使役してるのに

水の時代と
タイミングがずれているんですか? 」
\(・・;) 






そしたら木更津の木さんは
こう教えてくれました 






都のど真ん中の
電気に植物が影響された

その植物に聴くことでタイミングのズレが生まれる


温室では冬に果物がなる
それと同じようなタイミングのズレが
都中の至る所の植物に起こった

それは宇宙の緩衝とは違う タイミングのずれ 」





そして
木更津の木さんは
タイミングがのることについて
こう教えてくれました







タイミングがのる
それは嗜好やひらめき 
性格がのることでもある


タイミングがのれば
表面の性質も変わり 
ひらめきも多く乗る



タイミングがのらなければ
損するようなひらめきを儲かるかもしれないと想ったりもする


木や
死者達は
想いを聴いて叶えてくれたものに
タイミングをのせる 」







そして
ブログ休載中
こんなあめも見ました


あめでこんな声が聞こえました 






「 
太陽が星々に緩衝を与える

月は太陽を写し
その緩衝は人を動かす 」








太陽にも極点はある 
極点はこの数年放出し続けていた

そして極点のひとつが引力になってる

それはこの数年放出させられてた人にも引力がつくということ 」 






「 
この数年
本当に 吸われてた者は多いようで少ない


数百人にひとり
数千数万人に一人
人によっては数十万人以上の者が1人の者にまとわりつき 
エネルギーを吸っていた 」 






太陽の極点が放出から引力に転じ始めると
この数年放出させられていた少数の者達は引力に転じる
そこから気を吸ってたもの達は放出するようになり

その放出は月の緩衝で増幅する


これが破壊の時期の先出しが 
数万倍で戻る緩衝


その集合体で 
もっとも吸われていたもの達が
集合体の新たな中心になる現象


とくに去年は放出のピークだった

子猫がきつかったのはそれが為 」







破壊の時期
気が運ばれていた都に住んでた者達は
破壊の時期後 放出させられるようになる


破壊の時期
都に吸われていた土地に住んでいた者達は
吸引力がつきはじめる 」






破壊の時期
吸われ続けていた者達は

これからの新時代
中心になっていく


だがその数はおもってるよりも少ない
ホームレスのなかにもごく一部しかいない


何故なら
たくさんのホームレスたちの中で
人にエネルギーを供給していたのはごくわずかだからだ 

そのごくわずかに
他の多くの者達が
寄ってたかって取り巻いていた 」




そんな感じの声が聞こえた後






海の中からぽこぽこと声が聞こえてきました



海の中の声のあめって
これかな? とおもいました











追伸








今日 
ガオガオちゃんと一緒に
キャンピングカーショーに行ってまいりました
(>ω<)/


P2160111_R.jpg



はじめて
キャンピングカーショーを見るガオガオちゃん


くまちゃんの胸の所に入りこみ
目を爛々とさせながら 車をキョロキョロと見ていました




猫を連れているのは珍しかったのか
会場でかわいいかわいいと言われてました
カワイー)) ∧∧(―  ―;)(・・;) ((カワイー




P2160101_R.jpg




MAHAOも会場で
ガオガオちゃんや
キャンピングカーの写真を
パシャパシャ撮っていたのですが
(【○】(・・;)パシャパシャ




その時
一瞬
白昼夢のようなイメージを見ました




そして
こんな言葉が脳裏に聞こえてきました







私の目には 
私は写っていない

私が見てる物だから

自分で自分を見ることはできない



昔想ってた


月は太陽の姿を照り返すだけなのに
どうしてあんなに輝いているのだろう? 」



P2160108_R.jpg





きっと太陽が自分を見る為なんだ

ただただ太陽の光を照り返す存在として 
太陽はたくさんの星を引き連れている 







P2160097_R.jpg






そういえば
私が昔見ていたあめは 
自分が自分を見ているあめだった

あめの中で自分の姿だけをずっと追っているようなあめ


あれは私の視点じゃなくて
誰かが見ている私の視点だった



幼い時から
見ていたあめは
その種類が多かった 」





P2160099_R.jpg





そして想いだした 

昔見ていた 
私の姿のあめ

これは死者の目線なのかもしれない 

誰かが私の事を気にしてくれていて 
ずっとずっと私を見つめてくれている

ただ淡々と淡々と
見続けているだけのあめ

その視点は高いようでもあり 
低いようでもあった


私はずっと 
自分の事しか見ていないあめと想っていたけれど


でも私は 
死者の目を通して
他者の存在をはじめて感じた 










そんな感じの言葉が響いてきた後
月食のイメージが見えました





そして
私は想いました




ああ 
月食の緩衝って言うのは
これの事だったんだ 


鏡は自分のエネルギーを照り返す 






地球を写したエネルギーが鏡返しされる
これが月食の緩衝


それはつまり
自分に対して周囲が写してくれた自分へのエネルギー
それが
鏡返しされるように 
月食後にそのエネルギーが降ってくるということ 




その鏡返しの緩衝は
地球にエネルギーが鏡返しされるのと同時に
地球上の全生命 全人類にも作用する



周囲のつながりが自分のエネルギーの鏡であるとするならば



もしも周囲がエネルギー的に自分にかしづいて 持ち上げてくれる緩衝をしてくれた場合
月食後 自分が周囲にかしづき 周囲を持ち上げるというエネルギー緩衝が運ばれる





もしも周囲が ご主人さまであり 
自分に対して命令するというエネルギーを写してるなら
月食後
自分が主人となり 周囲に命令するというエネルギーが運ばれる




月食の鏡返しの緩衝



おおいぬはそれを知っていて 
養分をかしづかせたくて

大きな月食のタイミングの直前 
養分にかしづいていたんだ





月食前
自分がやってほしい事を 
意志ある養分とその周囲に見せることで
そのエネルギーを鏡返しさせて 
月食後に
養分達をかしづかせてきたんだ





月食の直前に
引力ある者達にかしづけば


月の引力の緩衝で
引力ある者達に引き寄せられる情報や 能力 富が
鏡返しで 自分の所に運ばれ
引力ある者達がかしづいてくれる






その月食のターンが大きな月食であればあるほど
自分がかしづいた期間の数百倍 数千倍 数万倍を
相手にかしづかせることができる



生まれかわっても
先出しした養分達にかしづかせることができる 


この月食の鏡返しで反転させる術が
王族貴族の成り立ちであり
輪廻におけるカルマであり
宗教の儀式のもとであり
あらゆる身分制度のもとであり 
あらゆる宗教 あらゆる資本家
支配者達の成り立ちであることにも気づきました



引力ではなく
月の引力を利用した
先出しによる鏡返し


それにより数千年 
数万年にも及ぶ
運ぶルートを作る






世界を作った術の根本原理がこれであり
そしてその術は
月の引力を用いる為 
あらゆる術はこの術にすべて覆されてしまうのも見えました









そして帰っていた時
こんなあめも見ました




池袋チームは
この数年以上
死に瀕した 半分死んでいるような老人たちを使役して
養分の気を吸わせていました




老人たちの吸引力で養分達は
ことごとく 体調を悪くしたり 健康を悪くしていました 


でも
池袋チームには
死に瀕した老人たちの吸引力を介して
その集合体に
たくさんのエネルギーがばらまかれました



そして月食後
月は鏡返しをしはじめました 


エネルギー的なつながりをつける為に
死に瀕した老人を介したことで

池袋チームにとっての
大きなエネルギー的な鏡は 死に瀕した老人となっているのが見えました


そして 
月食のターンがはじまった途端
池袋チームは老若男女を問わず
死に瀕した老人たちのエネルギーが月の緩衝で増幅されて
具現化するイメージが見えました



そして 
それを見てこう想いました



もしかすると 
これも予言されていたウイルスの一つなのかもしれない






 

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