物部は月が大好きなのだ











2010年
地球で 月食が3度あった 」







(・・;)





「 
1月 6月の部分月食


そして12月の皆既月食


3度の月食だ  」





(・・;)






そして
2010年12月の月食は皆既月食だ



そして 
その翌年
2011年6月にも皆既月食が起こり 


2011年12月に皆既月食が起こった 


3度の皆既月食だー 」




(・・;)




「 
2010年の3度の月食

そしてそれに重なる
2010年から2011年の3度の皆既月食 




皆既皆既皆既

3度の月食は
放出のしるし 


ゆえに

2010年とは 
終わりの始まりだったのだ 」





終わりの始まり?
(・・;)?





それは
タイム4までだ 



2010年から
タイム4までの間


表の座についた者は
月のタイミングで現実のすべてを
吐き出すしるしがついたということだ  」 




(・・;)・




「 
理由を簡単に教えてやろう


2014年から 
2015年にかけては
地球には4度の皆既月食が 続く



2014年4月15日
2014年10月8日
2015年4月4日
2015年9月28日


すべて皆既月食だ  」





(・・;)





つまり
2010年からはじまった3度の皆既月食のタイミングが


2014年からはじまる月食では4度の皆既月食のタイミングに変わるのだ



これは3から4に
月のタイミングが変わるということだ 


これだ

これがタイム4なのだ 

これがタイム4の真の意味なのだ 」





(・・;)






そしてな
3は放出のしるしだ 


だから2010年から
2014年の間
3の月のタイミングの間
エネルギーが運ばれていた者たち
座にいた者たち その系譜の者たちは

タイム4のタイミングになると 
その現実のすべてを放出する動きになるのだ

これはなあらがえぬ天体緩衝だぞ  

月の動きだからだ 」





(・・;)・




「 
そしてこの2014年までの表の座が 
月のタイミングでの真の破壊の緩衝のタイミングなのだ


2010年から2014年までの間 
表の座につけられた者たちは

月のタイミングで 
放出の頂点のしるしがついてしまったのだ 」





(・・;)・




だから
表の座にいる小犬達は
これからそのすべての現実を
人類に放出する運命にあるのだ


それは 
本人の意識にかかわらず
月のリズムと天体の動きが
それを自動的に行わせる 」




(・・;)・





そしてな
養分達の系譜は運が良いことに
2014年まで
誰一人表の座に持ち上がることは無かったのだ 


スタイルを見れば
それは一目瞭然だ 

養分のスタイルをした者が
表の座には今 誰一人いない 」







(・・;)




「 
藤原が持ち上げていたのは物部ではない

ビートたけしは物部ではない

たけしにはな
せんだみつおや 
大島渚 
なべおさみ 
その他の者たちのエネルギーがありえないくらいのせられたが 

あれは物部ではないぞ 

背がちいさくてもスタイルが違うのだ 」





(・・;)・




「 
秋元も物部ではない

背が小さくて鳥族と錯覚されたかもしれぬが

背が小さい人種であっても 
骨型が違うのだ


よく見ればわかるはず
 
たけしや秋元の肩と足腰を 」




(・・;)・




「 
半沢も
堺の王子等ではない


よく見ろ
骨相を 



物部守屋公の御末裔とは
姿形が違うではないか 




そういえば半沢はソフトバンクに出ていたな


知っているか? 
ソフトバンクには物部を多く集めるはずだったのだ 

孫もな 
物部と間違えられたのだ  」




(・・;)! 






髪が薄いと
誰でも
オデコはぼこっとして見える



だが
鳥族のでこのボコッと
禿げたでこのぼこっとは骨相が違うのだ 


第一
鼻の形を見ろ
物部の鼻とは
似ても似つかぬではないか? 


だがな

ソフトバンクも 
別な誰かに相続されるのだ  」





(・・;)・ 






さまざまな場と座で 
藤原達は間違えた

 
藤原は 
取り返しのつかぬ
人選ミスをしてしまったのだ 


そして
藤原が
物部を間違えて
何が起こるかといえば
物部の復活だ



物部が復活すると
何が起こるかと言えば
土地価格の暴落だ 」




(・・;)・




「 
物部はな
大土地所有には
それほど固執はしてないのだ



金属や食べ物が獲れる土地には
執着しても


土地を広く持つことには それほど意味を感じてはいないのだ 」



(・・;) 






そして 
藤原はな
物部を抑えてたことで
この島に土地制度 
土地管理システム 土地神話を作ったのだ


だが物部が復活すれば 

藤原の時代から隆々と作りあげてきた
この島の土地所有制度が事実上崩壊するということ




だからな
住む土地 直接利用する土地を除いては 
土地は手放した方が身のためだ


特に家賃目的の土地は 


何故なら 
地価暴落が起こるからだ

家賃暴落もかならず起こるのだ 


その兆しは 既に
あらわれはじめている  」




(・・;)・ 





「 
現実的なデータを見ても 
そうであろう? 


少子化 
建物の過剰供給 
大都市圏で今までありえなかった家賃の値下がりはじめ



20年前と比べてみよ


20年前なら 
敷金礼金0という物件は
数がとても少なかったはずだ 


だが
今ではそんな物件珍しくもなんともなくなってる 



例え
今日明日のことではないとしても

現実的なデータを冷静に分析すれば



この島で 
長期的に
土地価格が下がることは 
誰の目にも明らかなはず 」





(・・;) 





「 
そしてな
物部が復活する時代 
土地神話の代わりに 
これから価値が上がるのは 
金と食べ物だ


ジャバーの時代
ジャバト―(古代大和)の時代 

金と食べ物が 資産だったのだ  」





(・・;)





「 
そしてな
ユダヤ人たちも
間違えて持ち上げられたのだ



今のイスラエルの者たちは
古代鳥族のユダヤの系譜ではない


本物のユダヤではないのだ


だから
ダンスブームが起こるのだ

ダンスダンスダンス


鳥族が復活すると
本物の鳥ダンスが 
世界的に隆盛する

ダンスダンスダンス 」




(・・;)・・ 





「 
だが知ってるか?

鳥族の好きなダンスはな

今の複雑なふりつけのダンスではない

印象に残りつつも
みんなで踊れるダンスだ

おぼえやすく 
簡単で 
でもライン的に意味がある

そんな印象深いダンスなのだ 」





(・・;)・ 





「 
昔の祭りの踊りがそうであろう?

難しい振り付けは無い
誰でも習えばすぐにマネできる

ただ 
印象的な舞いであろう?


そして
上手いものは手の動き 
微妙なラインで人を魅了する


シンプルな振り付けゆえ
上手いへたが際立つのだ 

それは料理でも同じであろう?

複雑なレシピは 味をごまかせるが
シンプルな料理であればあるほど 
その腕を問われるのだ 

舞いも同じなのだー 」

 



(・・;)





「 
昔の物部はな

月のタイミングが起こるたび
皆の者で舞いをして
宴会をしていた


だから月の話に
物部の魂が動くのだ


楽しかった記憶があるからな


ちらりと月の話をすれば
物部の魂はすぐに反応する 」





(・・;)





「 
もうすぐ 
本物の物部が蘇る


藤原が間違えたからな

そして月読みは大スターになる 」





(・・;)






そういえば 
道長は  
こんな歌を詠んでいたな



この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたる ことも なしと思へば





これはな 
読めばわかるが


月読みに被せた藤原達の歌だ


藤原は
月読みに被せたから
物部が反応したのだ  」




(・・;) 




「 
物部は月が大好きなのだ 」(くまくまの言葉)






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