沖縄は雨だった





☆沖縄は雨だった☆


かたりて 今日はくまくま 




P6060010_R (2)








「 
くまくまだ

今日は 
まんまはついてない  」






(・・;) 







そろそろ

ママのふりは止めるのだ 


何故なら

あーちゃんが怖いからだ  」






(・・;)・ 







くままんまは ママのふりをし続けて

あーちゃんに呑みこまれそうな 恐怖を感じた 


あーちゃんは やさしさが 怖いのだ 」




(・・;)・ 





「 

くまくまは
くまくまなのだ 


沖縄は雨だった  」 





(・・;)








くまくまは見た


琉球おばばの霊能力

あれは霊能力では
なかったぞ 」





(・・;)?  






「 
昨日 
大雨洪水警報が起きて

その時 
集合意識のみんなに
真実の姿を見られたのだ  」





(・・;)





「 
琉球おばばの予言とか 
お告げがあるであろう?

犬巫女たちの 
リーディングとかもあるであろう?


あれはな
やつらの力ではない 


飢えた想念を使役していただけだ 」





(・・;)! 





「 
飢えた想念を 

本当に
霊能力があるものにぶつけていたのだ 


本物の霊能力を持つ霊能者や
リーディング 
予言できる者たちを 

琉球おばば達が見つけると 
飢餓の想念をやみくもにぶつけさせたのだ  」





(・・;)・





飢餓の想念を霊能者にぶつけるとな

その霊能者が読んだデータも
ぶつけさせた琉球おばば達に 
運ばせることができる 

その情報を元に奴らは お告げや予言をしていた 」




(・・;)・





やつらはな 

最初 
その飢餓の想念を 
身近な者に ぶつけていた

身近な者に眼力があると

その眼力の情報を頼りに 
本物の霊能者を探しあてたのだ 


飢餓の想念を次々ぶつけ 
そこから霊的情報をかすめとる 

それを雪だるま算式に 
積み重ねていったのだ  」





(・・;) 






しまいにはな

ネットや 
何のゆかりもない人達でも
霊能力があると見るや 

飢餓の想念を片っ端から 
ぶつけるようになった 」






(・・;)・






飢餓の想念を纏った者は
想っただけで 
吸引力ある飢餓の想念をターゲットにぶつけられる 


だがな実際にはな

からすや 電気 
そして人では ドール系譜が

飢餓の想念を直接運んだり 
ぶつける役回りをはたしていたのだ   


犬巫女たちは

そうして
ドールやからすさんを使役し 
飢餓の想念を利用して
想念の情報を 掠め取っていた 」





(・・;) 






ところでな
先日 

えんえんやこくまがな
飢えでは 霊能力は つかないと言ったが 


確かにそれは正しい 」



(・・;)





だが
霊的情報が 
まったく運ばれないわけではなかった 

本物の霊能者に
飢餓の想念をぶつければ
実はある程度の霊的情報も 
吸引することができるのだ 」





(・・;)・  






ただな

それは人間の飢餓の想念ではない 

人の飢餓の想念の多くは
あくまで現物や現実
情報としては現実の会話の情報ぐらいしか
吸いとる事ができぬ 



霊的な情報を吸いとれるのは
動物の飢餓の想念だ 

動物はテレパシィを使うからな


おそらく 
いずなと呼ばれてる想念の正体も
動物の飢餓の想念をまとめあげたものだ  」






(・・;)! 






くまくまは見たぞ


小犬巫女たちはな 
霊的情報を欲するあまりに

この数十年近く 
動物達を殺したり 
自然破壊をさせるように 
政治家や財界人達を誘導してきたのだ 


石原が
からすを大量虐殺したであろう?


あのからすの大量虐殺行為も 
石原の小犬巫女がそそのかしていたのだ  」





(・・;)! 






そいつはな
からすの飢えた想念を集めたかったのだ 


世の中に無駄だとおもわれてるのに
強行される不可解な多くの自然の破壊の公共事業も

実は 
自然の飢餓の想念を集めたい 
小犬巫女たちが引き起こさせていたのだ  」






(・・;)・・ 





「 
そしてな

からす達が 
呪を飛ばしたり 
厄を運んだりしたであろう? 



あれはな
生きたからすさんは
死んだからすさんの想念に動かされて 
あの動きをしていたのだ 


生きた者を動かす者は死霊 


人間も
よほどの意志が無いと
死霊に動かされる


意志があっても
飢餓の想念を前にすると 
エネルギーは吸引されるのだ  
  」





(・・;)





だから琉球おばば達は
霊能者ではない

ただの生贄づくりのゴミだ 
ばい菌だ 


あいつらは 
体をつないでるわけでもなく

動物に
ごはんをあげてるわけでもない 

ただ
吸血鬼達に自然破壊や 
無駄な公共事業をさせることで


世界中で
自然の飢餓を蔓延させ
それを己の力としていたのだ 」






(・・;)・・ 





「 
ところでな

DQNな親に 
子供にご飯をあげず 
衰弱死させる親がいるであろう?


あれもな
飢餓の想念を作る為なのだぞ


我が子を飢えさせて 
時に餓死させるのは 

餓死させるようにそそのかした者たちが 
餓死させた子の想念を使役できるからだ

DQN親は役得を見せられると
誘導にのりやすいからな

それで子供達を
衰弱死させていたのだ 」





(・・;)・





「 
それからな 
最近の政治家官僚どもが

あからさまな増税をしたり
搾取をしたり
弱者を切り捨てたり
あげくは 
弱者から財産をとことん搾り取って
追いつめようとしているであろう?  


あれはな 
予算の問題ではないのだ

本音は
政治家どもが崇めてる小犬巫女どもが 
飢餓の想念を作りたいからなのだ 







(・・;)! 






人々を飢えさせて追いこめば

飢餓の想念を作らせた者たちが
たくさんの飢えた想念を使役できるようになる 


そう想い
あの愚かな政策を繰り返していたのだ

増税も 弱者いじめも
本音は ただ飢えた想念を
作りたいだけだったのだ  」




(・・;)・ 






何故
小犬巫女達が
それほどまでに飢えた想念を作りたがるのか
教えてやろう


小犬には 
飢餓の想念をのせ続けることができぬのだ 


何故なら
小犬は座やステータスを手に入れれば 
満ち足りてしまう習性だからな 



小犬がその座を守るには 
飢餓の想念をたえず補充し続けなければならず

飢えた想念が抜けると 
また飢えた想念を作り出そうとして

そのループで 

あのような自然破壊 
あのような大量虐殺 
あのようなエネルギーの浪費 
あのような増税搾取
あのような生贄づくりをし続けてたのだ  」





(・・;) 






そういえばな
話は変わるが

カップ麺ばかり食べる 
カリスマトレーダーがいたであろう?


確か 
親が
公務員血筋であったであろう?


おそらく立場的に 
生活保護で 
飢えさせた人達の想念を纏えたのだ

飢えた想念で トレードの成績を上げていた 」






(・・;) 






カップ麺だけしか
食べなかったのは

現実的に
カップ麺しか食べれない人たちの
飢えた気を纏っていたからだ 


飢餓の想念が 
役所と言う仕組みを介して 
まったく飢えて無い者に 
つけかえられていたのだ 」





(・・;) 






そしてなくまくまは見たのだぞ

呪殺も
飢餓の想念により 
行われていたのだ 」





(・・;)!






よく子猫達が
原因不明で
突然死したであろう?


犬巫女の中に
飢餓の想念をぶつけてきたものがいたのだ 」





(・・;)!・・ 




「 
飢餓の想念をぶつけられると
体力が弱い者は
生命エネルギーを吸われ
死んでしまうこともある


飢餓想念は
吸引力がすさまじいからな 」





(・・;)





「 
こねこ達が死んだり
体調がだるくなったりしたのも 
すべてそれだ



飢餓の想念を
ぶつけられたからだ  



からすが
子猫が死ぬ前に
よくあらわれてたのは 
犬巫女たちに
飢餓の想念を運ばされていたからだ


ぶつけさせたのはな 
犬巫女たちだったのだ 」 





(・・;)






そしてな 

現実的に行われる人への呪殺も 
飢餓の想念を利用して行われる


呪殺は 怨霊ではない

生霊

飢えた想念を利用して
おこなわれるのだ 」





(・・;)






だがな
それを行うには
よほどの飢餓の想念が必要だ

だから小犬巫女は
人々を飢えさせ  
自然破壊をさせ 
みなを苦境に追い込んでたのだ 」





(・・;) 






「 
これが生贄づくりの系譜の所業だ


生贄を作る事で
飢餓の想念を集め 
座を得 

その
座を守るために 
生贄を作り続ける



人類が滅ぶまで 
地球が滅ぶまで 
座を守るため生贄を作り続けようとするのが
生贄づくりの系譜の所業だった  」 




(・・;)





だがな 
そのすべては
あさましい愚かな小犬巫女たちの咎なのだ 


恋に狂い 

見たい想いが無いのに 
序列に目がくらみ
座を求めた小犬たちに  

すべての責任と咎があるのだ  」




(・・;)




「 
ただな
奴らには
読解能力が宿らなかったのだ  


飢餓の想念で 
霊能者の読んだ情報をある程度運ばせることはできたが

それでお気に入りの吸血鬼どもの
座の危機の回避し続けることもできたが  

それをし続けることで
結果として何が起こるのか 

その長期予報は 
奴らには理解できなかったのだ 」





(・・;)






飢えの気が剥げている
小犬巫女はすべておしまいだ


現実にもう剥げはじめているであろう?

あれはな

飢えを作りすぎたのだ 」


作りすぎた? 
(・・;)



「 
あまりに飢えの気を多くし過ぎると
作った飢えの気に呑みこまれてしまう

そのことを奴らは
理解できなかったのだ 」




(・・;)




P6060008_R (2)






「 
沖縄は雨だった  」(くまくまの言葉)









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