原型をみるあめ














「 
えいじおじいちゃんが言ってました

「 明晰夢とはあめ(夢)を見ていないということ 」 」








あめを見ていないこと?
(・・;)








自分のあめを見ず
他人のあめを見ているということ 」


そう言ってました 」 



(・・;)






おじいちゃんは言ってました



意識は起きていて
他人の想念を見ると それが明晰夢となる 


自分の想念を見れば
それはあめを見るということ 
寝てるということ 」 」 





(・・;)






あめの中で意識を保ち起きてるということは

他人の想念を細かく見ているということ

自分のあめを見てるわけではなく 
他人のあめを見てること


そして直前の予知夢とはこちらの方

明晰夢の方 」」




(・・;)






経済動向
大衆心理の動き 
事件や事故の予言


こういうものも明晰夢からくる能力


そして
それと対極の能力が
原型をみるあめ 」」




原型をみるあめ
(・・;)





「 

原型をみるあめは 
自分の想いを見続け

自分の想い 記憶の奥底奥底に潜っていき

海の底に潜ることで 

集合意識 
人類の原型に作用する
情景やライン おと
エネルギーの動きをみるあめ 」 」 




(・・;)






そしてこのあめは予知ではなく
人類や想念の共通概念や 共通イメージを見ていくあめ


そのあめを見ることで 
集合意識を動かし
未来の現実を形作っていくあめ 」 」 






(・・;)




「 

両者とも対極であるが故
両者の性質はとても稀なのだ 」


そうおじいさんは言ってました 」 





(・・;)





そしておじいさんは原型のあめを見る者について
こうも言ってました



集合意識の原型を見るものの傍に行けば
自然と眠くなる


何故なら
それは深い意識だから
傍にいる者も 
深い意識を見る方向に同調させられて
深い意識へいざなわれてしまう 」 」






眠くなる・
(・・;)





原型のあめを見れる者は
自我が強いのだ


なんでも
いう事を聞いてるようだが 
本当は他人のいう事など聞いてはいない



全く聞いていないから
すべての者たちの想いを受けとめてるように見えるのだ




まったく他の想いを見ないものは
すべての想いを
吸いこみ呑みこんでいるのだ 」」 





(・・;)・ 







天然ボケとはな

ボケてるわけではない

まわりと会話していないのだ 

自分だけを見ているだけだ 」 」






(・・;) 







そして夢殿というのは実は大したことはなく
仰々しく言ってるだけ



原型のあめを見るものひとりを連れて来て
その傍にいるだけで
それだけで夢殿も世界もできあがるのだ 」 」 




(・・;)!







現実世界を作る
夢の構造は
人が想っているものよりもシンプルなのだ


原型のあめを見ることで集合意識を巻き込んでいく

ただそれだけなのだ

想念の世界ではそれだけでできあがり

ただパワー不足だから
多くの人を集め
多くの人に建物を建てさせ
多くの人を参拝させたりしてるのだ


ただ人を集め
参拝させる原点の力は
原型のあめを見続けるもの達の力

 」」 




(・・;)







原型のあめを見るものが
どうして人類を動かしているかと言えば


原型のあめを見るものは
常に多くの人類や 多くの魂や 多くの想念の
共通認識 共通概念 共通イメージを見ているからだ 


そのイメージを見てる者の傍で
誰かが想いを発信すれば


それは 
多くの人類にとって
共通認識 共通概念 共通イメージと共に流布される
 

それにより
宗教が人にとって自然以上の物とされ
あれだけ多くの者を参拝させることができた


人類の共通概念共通イメージに
被せるように発信することで
巨大宗教や国は作られたのだ 」 」





(・・;)・





「「
そして
日食の緩衝が何故地上を大きく動かすか


あれも
人類を超えて 
動物や 虫達
植物 石にとっても
共通概念 共通イメージなのだ


だから好むと好まざるとかかわらず

あの日食のタイミングで 
発したしるしが 
そのしるしを増幅させるのだ 」」




(・・;)・ 




「 

深い深淵を見ろ  


深い深淵を見る能力なしには
集合体は生まれない  


だから世界の構築者たちは
次の世界を作る為に
より深い深淵を見れる能力者達を次々探していた 


原型のあめを見続ける者
人類や全存在の共通概念や共通イメージを見れる者


そういう者を表に据えて
その傍に居続けようとした 」」




(・・;)





「「
破壊の時期に表につけば
日食の緩衝で 
その存在はその後数万年持ち上げた者たちの所有物とされる 


本人はその自覚は無くとも
エネルギー的に独占できる動きとなる



でも幸いに
誰一人表の座にはいなかった


それは
彼らに見つかっていないということ 

安心した 」 」





(・・;)・ 







人類には二つの極がある


自分を見ずに周囲の想念を見続けることで 
予知をする者

そして自分だけを見続けて
自分の深淵を見続け 
まわりを巻き込むもの


どちらも
予知能力者であり
どちらも
創造者でもある

この二極が人類の二つの渦だ 」」





(・・;)





その性質が極まれば極まるほど
渦の中心とよりなっていく 

これがあめの仕組み 

単純だ 」



そんな感じで 
こくまちゃんは

あめの仕組みについてお話を聞きました 」





(・・;)





それでその後おじいちゃんに
人類の原型のあめ


いわゆる
人類の共通概念 
共通イメージについて教えてもらったのですが

何でもパターンはそう多くはないそうです
原型だから 
パターン的にはそう多くはない

そう言ってました 」





(・・;)






人類の原型のあめの場合だと

海 太陽 月 日食 月食 

これがまず軸って言ってました 
そこが人類では最も深いところだって 」






(・・;)






もっと深くいくと
図形やエネルギーラインとかのイメージになるんですけど


でもそこまで行くと人類共通の原型のあめを超えて
別な生物との共通イメージや 

想念との共通イメージになっていくそうです 」





(・・;) 





それで
日食 海 太陽 月
の次に人類にとって深いところは


洞窟 谷底のような光景で
これは女性器を想わせるような現実的な光景だそうです 

それと
山 樹 石 
それも次いで深いって言ってました 」




(・・;)






飛行機や船のイメージも
深いのですが


山 樹 石とかよりははるかに浅いって言ってました

でも船や飛行機は
人類にとって共通イメージの一つと言ってました

ただ海 日食 月食よりははるかに浅い部分の共通イメージなので

表層意識にも作用しやすくて
そう言うニュースを見ると 人は現実的に胸騒ぎをする人もいるって言ってました 」





(・・;)





そういえば
こくまちゃんは聞きました


こないだ韓国で船が沈没したニュースをやっていましたが

あれも人類にとって
共通イメージで 深い部分に作用するしるしとなっているそうです 」





(・・;)・ 






しかもあの事故が起きたのは
南極の金環日食を入れてちょうど14日前の日付なんです 


だから日食の共通イメージの緩衝作用も相まって


あの韓国の船の沈没は
韓国を超えて 
全世界的にものすごく大きな波及作用をもたらす

おじいさんは 
そう言ってました  」






(・・;)・






事故が起きた場所や
海流や 航路 
犠牲になった人たちのデータ
追及されたデータ 


そう言う様々なデータが 
後の世界の表の座に
影響を与えるそうです



どのような影響を与えるかは
また細かく詳しくわかったら 
今度お話ししたいと想います  




今日の話は
 
えいじおじいちゃんに聞いたお話です 」(こくまちゃんの言葉)





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