見張ってないと死んじゃうの 政治家たちが寝てる隙に




CIMG1471_R.jpg



先日 
お昼寝ごろにゃん島にも書きました


参考リンク記事 
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-1191.html





ベビーふっつー様が 
結界無くなった後の未来の地球は 


既存の価値観世界観 概念に代わる 
新たな概念の軸が 登場すると言ってました
(>ω<)/





では今日はその話の詳細で
ベビーふっつー様のお話です 
どうぞー♪
(ノ__)ノ))フッツーサマァ♪フッツーサマァ♪ 






新しい概念の軸


それは食 」


食?
(・・;)?



食は生命の
根源のコード 

基点のコード

食べることで
その存在を自分に受けとめ 
その想いに響いていく 



食べることと 
食べられることは同じ 」



(・・;) 




現代社会では人々の概念の軸は
道徳や規範と想わされているが


実は
潜在意識では
概念の軸は
道徳や規律ではなく ずっと食だったのだよ

ただワンクッション置いた詐術がかけられて 
それ以外を生命線と錯覚してただけで 


集合意識的には
食が生命線であることには 変わらない

それを
古代に家族教や 
宗教が ずらしたのだ 」



(・・;)



生命にとっては食こそが生命線
食を与えてくれるものは自然で
いわば自然が生命線だった 


しかしおばばや宗教は
生命線を自然以外のものと錯覚させた 


ママに逆らうと生きていけない 
神に逆らうと食べていけない
ママの言うとおりに従わないと生きれない 
道徳に従わないと生きていけない
神に奉仕しないと食べていけない

食そのものが生命線のはずなのに


食を得る為には
ママの意志や 
神の意志に従わないと 
その戒律や道徳律に従わないと
得られないと想わせた


潜在意識で食が生命線と知っていても 
意識のレベルで
おばばや宗教を生命線とすり替える  

これがおばばや
宗教の行った詐術 
洗脳だったのだよ 」


(・・;)




おばばの意を汲んで 
宗教を作った者は
今でいう詐欺師に類するものの祖だった


宗教の概念は
食料を得るために  
何の役にも立たない 


しかし古代の詐欺師たちは
アマちゃん(太陽)や
ぬしさんなどを自分たちと被せて
多くの想いの強い人達を騙して
その生命線のふりをした 


それでを集団を作ると
モーセや神武の例のように
強盗行為を働いた 


征服したら 
もっと緻密な詐欺をして

取り返されないような教義や法律を作り 
人々を働かせた


洗脳に成功したら
より大きな集団で 
強盗して戦争した 


ずっとその繰り返しが 
宗教や 国の歴史だった 」


(・・;)・・・



戒律や法律は
おばばや吸血鬼が 

騙したものや
奪ったものを
取り返されように作ったのがはじまり 


そして 
現代世界の意識の概念
人々の行動の指針も 
それが基になっている 


具体的に言えば
聖書やコーラン 
お経など 


たとえば
6日働いて1日休むは 
聖書の教えから来ているし

幼い時から学校に行かされて 
様々な法律を守るという行為も 


おばばの教えや
宗教の戒律が
その軸となっているのだ 



会社で働かないと食べていけない
国に従わないと食べていけない
現代社会の人の多くが持っている概念も 


その構造も
もとは宗教の生命線のすり替え詐術から来ている



本来食べ物こそ生命線なのに 
宗教や会社 国を生命線と勘違いしてしまい
そこに運やエネルギーを流してしまう


それをもとに
食料を得ることに
全然役に立たない価値観や 
戒律に
人々が縛られていく   



人々は騙されて 囲われていたのだ 」


(・・;)・・・





それでも結界内で
人々を従わせれたのは
彼らが食料を与えてると錯覚させていたからだ


潜在意識では食料が生命線と感じても
意識で食料を与えてくれる宗教や国が生命線と捻じ曲げられていた


では 
これから起こる現象を言おう

 
結界が無くなるにつれて
人々は意識上でも 
国や会社 宗教ではなく
食こそが生命線という当たり前の事実に気づく 


そして
食を生み出さない宗教や国ではなく

食を生み出す 
自然そのものを生命線であると  
誰もが意識でそれを知り 
自然の意のままの行動をしていくようになる

食こそが概念の軸であることを 
人々は気づくのだ 」


(・・;)!



もともと結界というのは
食が概念の軸という 
当然の情報を塞ぎ 
頭をパープリン状態して  
ほかのプログラミングを いれるだけのもの


詐欺師が
無垢な子供を
檻に入れて  
無理やり働かせていたようなものなのだよ 


それが現代社会の軸であったが 
しかしそれは不自然な現象で

いつまでも続くものではない 」


(・・;)



結界が無くなると
意識の軸の概念も 

法律や道徳 ルールから
食べるという 自然の本来の概念に戻っていく


人は 当然
会社 国宗教を生命線と想わなくなり
ママすらも 
ごはんを与えなくなった途端 
自分の生命線と感知しなくなる 」


(・・;)!



ごはんが軸になる

それは人の行動を大きく変える

不毛の地 都市に集まってた人は
都市から離れ 

ごはんがとれる場所を求めて
そこに人が集まるようになる


政治家 芸能人ではなく 
ごはんをくれる人
ごはんを食べさせてくれる人に想いが集まる


そのような
ごはんを食べさせてくれる人が 
地球にいっぱいいっぱい現れる 」


(・・;)・・・



ごはんを食べさせてくれるものは
具体的に言えば 
猟のうまい人 
農作物を得るのがうまい人
お魚をいっぱいとれる人 
木の実や山の幸をいっぱいとれる人

身体能力と知恵が備わっている者

富を多く得れ 
それを与える者のところに
多くの人が集まり
それが集合体の軸となる



ごはんをみんなに配るような人は
基本ナルシストが多い 


だからごはんを
みんなに配っても
無理やり働かせたりなんかしない 

養っても 
後はみんなの自由に好きに行動させる 


ねこも
ごはんを集めるのうまくて
他の猫にごはんをあげてるねこもいるけど


ねこは
ねこに 命令しない


だからごはんあげても
みんな自由にしてる  


そんな感じになる 」


(・・;)



それと反比例して 
ひょろひょろの王様や
虚弱体質の宗教指導者の言うことを 
誰も聞かなくなるよ 


いくら名家の出自や
神の系譜を騙っても

彼らは狩りもできない
畑も耕せない
食べ物をとることができない
直接人々を養うことができない 



それどころか
過去に 

税という形で
みんなから
ごはんを奪い

法律や道徳という
愚にもつかぬもので使役していたわけだから 


一気に怒りの矛先は そこに向かうのだよ  」



(・・;)・・・




食こそ次代の概念

それを夢で見てる人間も
多くいて

ここ最近犬おばばが 農家に嫁いだり
カリスマシェフが話題になったりしたのも
そうした時代を見越してるからだ



さらに王族や支配者たちは
支配をつづけようと 
今のうちに 
食料を一括管理して 抑えて 
それをもとに  
力づくで警察社会を作ろうとも考えてる者もいる


しかし意識で
みんながごはんを生命線と気づけば
それを管理する者は 生命線を奪う存在

自分たちの敵と
全人類が認識し 
一気に地球全土で 大反乱がおこるだろう 


それに使役してる警察も
なよなよの貧弱な王様よりも
目の前のごはんの方が生命線だということに気づいて


組織の内部で
下剋上のようなことが日常茶飯事で起こり 
自然に崩壊してしまうのだよ 」



(・・;)・・・・



そして
混乱の中で
やはり想いが集まるのは

人々に
ごはんがふるまえる者 
体力があり
知恵があり
ごはんを得る方法に長けたり
ごはんを集めることができ  
なおかつ それを無償でみんなに配れる者


言わば 
古代のリーダーや
昔のぬしのような者に
人々の想いが集まっていくのだよ 」


(・・;)



食が人々の概念の軸となる 



国も宗教もなくなって
みんな自由になる
 
国境もなくなって
人は自分の好みのごはんを求めて
自由に旅をするようになる

おいしいごはんを作ってくれる人のところ
おいしいごはんが獲れる場所に 人が集まるようになる

旅をし続けて色んなごはんを食べ歩く者もいれば
お気に入りのごはんの場所を見つけたら
そこに定住する者もいる



そして
それと同時におこることが
既存の建築物の破壊
ビルや道路
ダムを壊して 
森に戻したり畑に変えたり自然の川に戻したりする



コンクリで固めたような海の護岸は
ごはんをとるのに邪魔なだけ 

だからとことん
ごはんがとれやすい海岸に戻していく

おさかながいっぱいとれるようになる 


今のように一部の人だけが漁をするのではなく 

誰もが自由に好き勝手に漁をする 
そんな環境になっていく 」


(・・;)・・・




あとエンターティメントも
食が軸となる

食を軸として
様々な物語 様々な作品 
様々な映像作品が生まれてくる


アイドルも 
ファンに一方的に献上させる 
おばばアイドルより

ファンにおいしい食べ物を作ったり
ファンのごはんをおいしく食べれる女性たちの方に
想いが集まるだろう 」



(・・;)・・・



もう一つ

今おばばや吸血鬼たちが 

生肉や 生魚にヒステリーになっているけれど  


4つ足は食ってはならぬ 
穀物しか食べるな 
野菜しか食べるなという主張は 


実は吸血鬼やおばばたちが 
食べ物を
食べれなくなってる現象からきてる発言なのだよ


原始人は穀物を作る前
4つ足の獣肉を食べていた

祖先が食べてきた行為を否定するのは
自分たちの祖先とのつながりを否定する行為なのだよ 」  


(・・;)・・・



そのうち彼らは
野菜も食べられなくなるし
穀物も食べられなくなる

吸血鬼たちは
品種改良した穀物なら大丈夫とたかをくくっているが 

結界が崩れると
穀物の内部のエネルギーも 変わるからね 



そもそも
自分が食べられないからと言って
人にあれを食べるな
これを食べてはいけないと強要して 

それを法律で規制するのは
集合意識的には
人々からごはんを奪ってるという現象にしか見えないだよ


だから食べてはいけない物が増えるたびに
人々の怒りのウイルスは
そんな法律を作った政治家たち
おばば達に 向いて


それが突然死という現象をどんどん生んでいくだろう


食に概念の軸が
シフトしていくにつれて
人々は自分たちから食を奪っている存在に
怒りを抱く 


直接食べ物を与えてないのに
自由を与えてないのに

食べ物を奪い
さらに食べる自由まで奪ったら


集合意識は
食の邪魔者と想い
抹殺する 



それが
政治家 財界人 著名人 メディア 官僚たちの
大量突然死という現象を生んでいく



食こそ 生命の軸だからね 」


(・・;)



政治も宗教もなくなるよ


食が軸になれば 
みんな自然に戻るんだよ 」(ふっつー様の言葉)



ふっつー様曰く
これからの時代は 食べ物をとれる人 
食べ物を配れる人に想いが集まっていくそうで 
(・・;)


いくら嘘八百を並べて
これをしないと神の怒りを買うといっても

みんな意識で 
ただの詐欺師とか想わなくなるので
それを口にした途端
みんなからつまはじきにされてしまうそうな 
(▽▽)=○))(▼△▼)。 ☆\(▽ ▽)  (・・;)・・・
 


さらに
今あるダムや 既存のコンクリのごはんをとれなくさせている構築物も
一気に撤去されるそうです


(・・;)


もともと道路の多くも
ごはんがとれない地域に 無理やりごはんや富を運ぶために作られました

なのでごはんがとれる地域同士等の
交易ルートを除いては


道路や鉄道の大半が使われなくなって
畑になったり 自然に戻ったりするそうです


(・・;)



まあそんな感じで
未来の人々は
自然いっぱいの環境でみんな自由にごはんをとり
みんな自由に好きなことをして 暮らすそうです 
ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪



最後に
これから求められる能力者も変わるそうで
(>ω<)/ 

こんなことをはるちゃんが
言ってくれました



犬巫女は
夢の技法で
情報を盗んで
反射的にそれを告げて
 

自分が一番早く発表しました

だから私が本物です 」というのが定番でした 

でもそんなこと自体に 意味がなくなります 」


(・・;)



これから巫女として求められる能力は
エネルギーを見る力 


夢の情報よりも 

エネルギーの流れを読み

自然の流れ 風の流れ 波の流れ
天候の流れを 感覚的につかめる人 


そういうエネルギー巫女しか相手にされていかないと想います 」


エネルギー巫女
(・・;)・・・



ごはんが概念の軸になれば

エネルギーの動きは ごはんを得るために何より必要な情報です 

エネルギー巫女がいれば
ごはんのとれやすい流れを聞くこともできるし

どの地で富が得やすくなるのか  
そういう情報がわかるからです



また人同士のエネルギーの組み合わせや
動物との相性を 聞きに来る者もいるでしょう 


エネルギー巫女は
エネルギーそのものを見ることで 
そうしたものもオールマイティーに見れるのです 」


(・・;)



そしてエネルギー巫女の能力は
つけかえでは生まれません 

なぜなら 
エネルギーにとことん興味が無いと
エネルギーの流れや形質を読むことはできないからです



犬巫女はどんなにつけかえても
町のホームレスさんよりも 
なよなよの億万長者の社長さんの方を尊いと想う性質です 

でもエネルギー巫女は
反射的にエネルギー量に反応して
社長さんより エネルギーが本当にある人に反応します


既存の概念や情報には
一切反応しません  」



(・・;)・・・



はるちゃんは知っています
吸血鬼の大ボス 血の神官
王族たちが現在極秘裏に求めている者は
エネルギー巫女なのです 



目先の情報しか持ってこれない偽物犬巫女の存在に
王族たちも 少しづつ気が付き始めて
最近探しているのは
そういう者だそうです 


エネルギーの巫女は
古代の伝承とも合致します


その巫女が2012年とあらわれるという伝承を知っていて
王族や血の神官は 
木端たち 犬おばば達に気づかれないように
水面下でこぞって それを探していました



万が一
犬巫女にそれが漏れると 

我こそエネルギー巫女と自称して
収拾がつかなくなるからです


さらに犬巫女は
本物のエネルギー巫女から能力を付け替えようとするので
それで本物のエネルギー巫女の行方がわからなくなってしまうという現象も起きます



だから 
おおっぴらに探さないで
巫女たちがどんな情報を発信するのか


それを水面下で
探っているのです  」


(・・;)・・・



犬巫女は細かい情報や地震予知などを
提供すれば
自分たちが巫女として重宝されると想っていますが 


王族たちが最重要で求めているのは
そういう情報ではないので

日々の天気が変わりやすいように 
細かい予知は
それが発信されたことで
曲げられてしまうことも多いです


しかし季節が変わりづらいように


気の流れ
エネルギーの流れは変わりません 

だから大局的なエネルギーの流れを読めて
エネルギーある地や エネルギーある存在を感覚で見抜ける
エネルギー巫女が必要とされてるのです


言い換えれば
細かい情報しか持ってこれない犬巫女や
エネルギーの読み方を間違えた犬巫女は

本物のエネルギー巫女を彼らが手に入れたら
ある日突然全員 お払い箱にされる 
そんな計画もあるのです 」


(・・;)・・・



大犬達は 
顔色を読むのだけは
意図をもってしゃべっているのか そうでないかを読み取るのだけは得意です


だから
エネルギーに本当に目が向いてるのか
それとも本物のエネルギー巫女に被せて 
情報をかすめ取って 持ってきているのか

その違いにだけ 焦点を合わせれば
犬巫女かエネルギー巫女かは真贋がすぐわかると想います


古代
王族たちが 
宗教を作った時にエネルギーを集めたのは
実はエネルギー巫女でした


モーセも天候を読めたのも
そばにエネルギー巫女がいたからで  

はじまりの巫女は
エネルギー巫女


それを彼らが今欲しているのです 」(はるちゃんの言葉)






P3310003_R.jpg





プロフィール

MAHAO

Author:MAHAO
どうぞ ねこの森の旅 お楽しみください♪
(≧▽≦)ノシ~☆

妹ちゃんブログ
おひるねごろにゃんとう
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/

お酒ブログ
http://blog.livedoor.jp/ushirodate/

ご意見ご質問はねこちゃんねるへ
http://jbbs.shitaraba.net/internet/9716/

ブログについてはこちらのページをご参照ください
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-date-200202.html


地球を救えますように 
永遠を超えて生き続けられますように
超健康に超長生きできますように
ねこねこのおいしいごはんいっぱいと
ねこねこと楽しくすめる広い巣と土地と 
純金がたくさん入りますように
ねこねこ用純金ベッドも作れますように

最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
42位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
リンク