空ちゃんのこぶん









空ちゃんの未来の子分候補








<(_ _)>










こんな夢を見た



車で ふっつーの森を

ひたすら走ってた



どこかに向かってる感じだった  



森でご飯をあげてると

⊂(・・;)パララララ 



黒猫ちゃんが

ひとりのちいさな赤ちゃんを咥えてきた


勾玉にも似た

真っ黒な人間の赤ちゃん 


黒猫ちゃんは 黒人の赤ちゃんを 

MAHAOの手にぽんと渡してくれ

ポン(・・;)



その赤ちゃんを抱っこした瞬間

脳裏に 猫達のこんな言葉が 浮かんだ



ぬし様

大事にしてね 


ふっつ―の森の猫達が 

代々守ってる


ふっつーぬしより 

もっと昔のぬし 」

 



そして 

赤ちゃんを抱っこしていると


警察のパトカーが何台も何台も 

ピーポーピーポーと

そこらじゅうを巡回した 

(・・;)・・・・・・



警察は 赤ちゃんを探してる様子だった 


でもパトカーには 

黒人の赤ちゃんが見えない様子で


いぶかしげにこちらを見回すものの 

通り過ぎてしまった  

(・・;)・・・・・・  



赤ちゃんぬしは 

お腹が 空いてるような感じがした



そうだぁ 

(*゜▽゜ノノ゛☆

何かご飯を食べさせてあげよう



そう想って 

熊ちゃんに 

お寿司屋さんに連れてってもらった

(― ―;)))\(・・;)))))) 



赤ちゃんぬしは

お寿司屋さんで

お寿司やお刺身をばくばくと満足げに食べていた 



その様子を見ながら

この子をこのまま連れてっちゃって良いのかなぁ

(・・;)?


ふとそう想ったけれど


車に戻った時に

その子が とてもぷわああああああっと煌めく 

光るエネルギーの玉を 渡してくれた



「 美味しかった 

これあげる 僕の魂  」



お寿司に感激してくれて 

魂をくれた



光の玉を 持ちながら

何故か

(・・;)ヨカッタ と想った




そして起きた時 こう感じた



ひょっとすると大昔 


日本には 黒人がいたのかも しれない

(・・;)・・・・・


あれは

日本の島に 

最初に渡った人

縄文人の祖先かも・・・



きっと あの赤ちゃんは

ふっつーの猫の森の猫達が 

ご飯をあげてたから連れてきてくれたんだ 

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪



追伸


あくるーちゃんに言われた


あれは黒人の赤ちゃんじゃない 

哺乳類の祖先


哺乳類だけじゃなく

爬虫類 両生類の祖先 


猫の祖先に通じてて

魚から 分かれて

水上で はじめて呼吸できた生物


動物のぬし 

だから魚食べて 

胎児の形してた  」(あくるーちゃんの言葉)


どうやら
黒人の赤ちゃんと想ってた赤ちゃんは
黒人ではなく


陸上動物の全ての祖先とのこと

テヘヘ(///▽///)9)

夢の中では
大雑把にしか見えないので

胎児のように見えたので 

自分のフィルターでつい 

人間の赤ちゃんと想っちゃいました☆

(>ω<)/




追伸の追伸



空ちゃんに

猫にとって ご飯とは何ぞ?

と聞くと 

こんな言葉が返ってきた 

(・・;)




食と性というけれど

結界が切れたら 

魂を取りこむのは圧倒的に食 



赤ちゃんがそうだし

お年寄りもそう 



食は 

老若男女を問わない 



性で魂を取りこめるのは

エネルギー有り余ってる 

年頃の異性だけ   



猫にとって食は生 

食は 神 



美味しいごはんは 猫の神様

神をくれる人は神! 」(空ちゃんの言葉) 



スーパー美味しいご飯をくれる人は

猫にとって みんな神様に感じるそうな

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ( ゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪




追伸の追伸の追伸


Mちゃんに 

赤ちゃんぬしが食べてた

夢の寿司の意味を聞いたら

こんな答えが返ってきた


「 

伝承で

夢の寿司は 怨霊・・・・・ 

塩漬けの首 」


(・・;)・・・・・・・・


インパチェンス畑で つかまえて 



花は嫌い 枯れるから 」(Mちゃんの言葉)


Mちゃんは 

夢殿のイメージとして

描かれてる花屋を 

(ノ゚ο゚)ノ

生贄を決める係と呼んでました


以後 Mちゃんの話です

どうぞ

<(_ _)>


はるか古代から

吸血鬼の文化は 

生贄を必要とする文化


無能な王や皇帝を座につかせるためには 

生贄が常に必要 」


φ(・・;)


夢殿のイメージとして描かれる 花屋は

生贄を決める係


審判者であり裁定者 

所謂 「 死神 」 」


φ(・・;)・・・


花は お墓に飾る

お供えされる生きた供物 

生贄をあらわす 


怨霊を鎮めたり 

世界を安定させる為

花にあらわされる 生贄を祀ってた 」


φ(・・;)・・・・・・


夢殿の花屋は 

操縦権者の一種


各地のぬし 

もしくはぬしに類する 想いの強い存在にはりついて

想いのエネルギーを利用して 

切るべき対象を 伝達した    」


φ(・・;)・・・・・・・・・


ぬしは ちょろかったの 

純粋だから 


「 厄年は縁起が悪い 」

そう想いこませると

一斉にそれを 集合意識に発信した


同じ要領で

生贄候補予定者を いらない存在 

いなくなる存在と 想いこませれば 

仕事は完了 


あとは誘導された 彼らの想いが

自動的に生贄を 抹殺してくれる 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・ 」


花屋は 花の選び方でセンスが出る 


生贄の選び方で 

夢殿の花屋に 差がでる


最も木端なお花屋さんは 

序列の概念に囚われてて

ぬしとコードも繋げてない 


だから弱者や虐げられてる存在を 

平気で生贄にできる 


女性や 子供達を 

何十人も 何百人も 

生贄にする


でもそうした花屋は 

怒りの反動を買うことも多くて 


ある夢殿の花屋筋は 

40になる前 

一族の男達が絶えたりしていた 」


φ(・・;)・・・・・・・・・


もっと冷酷な者は 

持ちあげられた者 

座についてる者を生贄にする


夢殿で持ちあげられた者は 

想いが無いし 


エネルギーの反動で

取り返されることも無い


象徴的な存在であればあるほど 

少人数の犠牲で済む

費用対効果も高い 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・ 


最も恐れられてる花屋は

夢殿の序列 世界の概念にとらわれず 

自分の判断で 生贄を決める 


相手がくくりだろうと 

操縦権者で在ろうと

平気で生贄にする 


操縦権者やくくりも

ぬしを抱えてることが多いけど


花屋は 死神

抹殺する術に 長けている 」


φ(・・;)・・・・・・・・・



追伸


お花と言えば 

こう言う事が・・・・


ネズミーランド

某ス○ィッチの出るアトラクション

(・・;)


鳥とお花いっぱいの

舞台中央に

ス○ィッチが出てきて 歌いはじめた時 


こんなフレーズが聴こえてきた 


「 みんなお花~♪ ぼくのぉ お花~♪ 」


そのフレーズを 

耳にした瞬間


ウワーーーン(ToT)

一斉に 周囲の小さな子供が 

泣き出した 

。・;(ToT);・。ビエーーーーーーン (・・;)・・・・


どうやらみんな ぼくのお花 

というフレーズに

すごく怖がったようで

φ(・・;)・・・・・・・・・・


Mちゃんの話では

最近 子供達は

今まで平然と受け入れられていた詐術を 

見抜きやすくなっていて

拒絶反応を示してるのだとか


確かに ネズミーランドでも 

右回りのぐるぐる模様や

生贄ワードの入れ込みに 

子供達が 拒否反応を示してる場面に度々遭遇しました  


もう少し時が経つとみんなに  

ネズミーランドの仕掛けが見抜かれて  

大問題になってしまうでしょう 


ネズミーダイジョウブ?

(^◇^)ノシ



めでたしめでたし 






追伸


夢にいる時 

熊ちゃんに

撮られた4枚 











<(_ _)>



猫あっての犬


空ちゃんが犬について 

こんなことを教えてくれた

(ノ゚ο゚)ノ   


いぬいぬ(犬)の能力は付け替え 

だから犬は 

猫あって 存在できる


いぬいぬ(犬)は 

恩義深く見せてるけど  

奥底は 引き落とし 妬みいっぱい


猫は 表面自由気ままだけど 

恩義深い  」 


φ(・・;)・・・・・・


いぬいぬ(犬)は 

どんなに威張っても付け替え 

つけかえは 極められてるけど 

自分でエネルギー産みだせない 


周囲にエネルギーある存在ないと

役たたず  」


φ(・・;)・・・・・・・


付け替えは 食べることと違う 

表面に纏うだけ


想いと一体化してるのじゃなく

想いを 纏ってるだけ 


白いものが 紅いものを食べて

ピンク色になるのじゃなく

白いものの回りに 紅い服 着てるだけ 


そのエネルギーは 

煙のように 消えていく


消えるエネルギーだから 

付け替え


まぐろの身 食べるのと

まぐろの香水 つけるくらい違う 


空ちゃん まぐろ食べたい  」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・  



力の欲しい人は 

それ知っている


だから真の力求める一級のヘルクリエイターほど 

力求めて 猫を飼う  

自分で 付け替えもできるから 


犬好きのヘルクリエイターは

格が下


自分で付け替えできないから 

犬飼う 」


φ(・・;)・・・・・・・・・ 


でも最近 気が変化して

いぬいぬ(犬) 付替えしづらくなってる


特に大型犬ほどできない  

まだ小型犬の方が できてる 


小型犬は 妬みが強い


大型犬より 形いびつ

狼の姿から  かけ離れてる 


空ちゃん知ってる

プードル 特に妬みがましい 


でも妬み強い分 付け替え力も強い


付け替えさせる為 

芸能人企業経営者 

よくプレゼントしてた  」


φ(・・;)・・・・・・・・・・


でも犬好きは 

執念あまりない


犬は

地獄の大王が 

人々お人形にする為に作った物 


犬好きは

意志の強さで巻きこめる


犬を飼わないヘルクリエイターの方が 

想い強い 


ヘルクリエイターの中で最も怖いのは

犬みたいに叩いて表面盗むのじゃなくて

魂をとりこむタイプ 


猫を手なづけるねずみ 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・


猫を手なづけるねずみの物語は 

また今度 

<(_ _)>



追伸



そういえば

いぬいぬ(犬)繋がりで 

Mちゃんが こんな事を・・・・・・

(・・;)・・・・・・


警察は 

支配者が仕返しされない為

生んだ組織


警察いないと 

DQNやヤクザが はびこるというけれど

私は その逆と感じてる 


警察がいるから 

彼らがはびこる 


何故なら 人々から

復讐の機会を 奪ったから 」


φ(・・;)・・・・・・・・・


原初の時代 

警察なんて 存在しなかった


取り返しを妨げるものなど無く 

誰かが 理不尽に傷つけられたら


傷つけた者は 

みんなから嫌われ

追放されたり 

仕返しを受けた 


それでバランスは維持された 


支配者がやってきて 

そのバランスが崩れた


奪ったものを 

取り返されないような

法を作り


取り返す為の力の行使は 

全て警察という組織に 集中させた 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・


元々 警察とDQNヤクザは 

潜在意識レベルで同じチーム


警察を必要と想わせる為

彼らも存在してる


同じ血筋の彼らが 

あからさまな略奪行為をすれば 


復讐権を奪われた人々は 

警察に 頼るようになる   


警察は その気になれば

彼らを 根絶やしにできるはず


でもそれをしてないのは

そういうこと 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・


警察は宗教と同じくらい 

不自然


自然には 

あんなものない


蟻も 蜂も 猿も 

警察なんて役割は無い 


もう少しすれば人々は

警察を飼うことの

愚かさに気づくでしょう


そして奪われたら取り返す

力のない者は 

強いものに助けを請うて 取り返す


その力を 

行使するようになる 」(Mちゃんの言葉)


φ(・・;)・・・・・・・・・・




愛しあったり食べあったり


危ういと感じた時は 

抗わない


わざと呑みこまれ 

漂い 隙を見る


耳を食べたのは 

情報を塞ぐ為  」(Mちゃんの言葉)


Mちゃんに 

こんな物語を教えてもらった 

(ノ゚ο゚)ノ


絵本に描かれてた童話で

猫とねずみとおばあさんの物語


昔々あるところに

猫とネズミと おばあさんが暮らしていました


ねずみと猫は おばあさんから 

すごく大切にされ

ご飯をもらって 大変可愛がられてました 


ねことねずみは 

大変仲良しでした 


ある日のこと おばあさんが 

家で倒れ救急車で 

病院に担ぎ込まれてしまいました   


猫とねずみは 

おばあさんが病院に運びこまれると

ドアが閉められ 家から出られなくなり

外に 行けなくなりました 


鍵がかかった家の中

猫とねずみは 

何日も何日もおばあさんが帰ってくるのを

仲良く待ちわびました 


でも何日経っても 

おばあさんは帰ってくる気配を見せません


ねずみと猫は 

その内 お腹が空いてきました


ある日のことねずみは 

猫にこう言いました


ねこちゃん 僕を食べて

僕はもう3年も生きた 


寿命も長くない


僕を食べたら 

ねこちゃんは生き残れる  」


するとねこさんは 

こんな事を言いました


とんでもない!ねずみちゃん

僕らは友達じゃないか!


いやだ!いやだ!


それよりねずみさん 

僕の耳を食べて 


そうするとねずみさんは 

まだ生きれる!  」


そんなことできない!

ねずみさんは そう言いましたが


ねこさんが余りに 懇願するので

泣く泣く 猫の耳を食べました


二人は泣きながら

抱きあっていました 


それから数日過ぎて 

やっぱりお腹がすきます


猫もねずみも 空腹が頂点に達し

動く元気も無くなりました 


猫は 

元気のなくなったねずみさんを見て 

こう言いました


ねずみさん 

今度は僕の尻尾を食べて


そうすれば また元気になれるよ  」


するとねずみさんは 

こう言いました


猫ちゃん 

今度こそ 僕を食べて


ねこちゃんは僕よりずっと長生きでしょ  

僕を食べれば ねこちゃんは生き残れる 

だから 食べて 」


猫さんはねずみさんのその言葉を聴くと


「 いやだ! 絶対いやだ! 」

と声をはりあげました


でも声をあげた 

その瞬間でした


「 僕のこと 忘れないでいて 」


ねずみさんは そう言葉を発すると 

一瞬の隙を見て

ねこの口の中に飛び込んでいきました


ねこさんはびっくりして 

口に入ったねずみさんの身体を

つい 呑みこんでしまいました


ねずみさんは そのまま 

ねこさんのお腹の中に落ちていきました


うわ・・・

うわあああああああああん

ねずみちゃあああああああああああああん 」


猫ちゃんは衝撃を受けて

泣きくずれてしまいました


でもねずみさんは 

もうお腹の中


どうすることもできません  


哀しみとショックで 

ねこちゃんは号泣しました


そしてしばらくして

ねこさんはこう誓いました 


ねずみちゃん 

僕 君のこと忘れない 」


涙を流しながら 

こう誓いました 


そしてねこがしょんぼりしていると 

カチャカチャカチャ  


閉じ込められてる家の鍵が開いて 

病院から おばあさんが 帰ってきました 


ねこは 寂しかったのと 哀しかったのと 

おばあさんが帰ってきてほっと安心したのが一緒になって 

おばあさんの胸に 泣きながら飛び込んでいきました   」(Mちゃんが教えてくれた某童話)








空ちゃんがねずみについて 

こんなことを教えてくれた

(ノ゚ο゚)ノ

 

ねずみはつけかえじゃない


犬のように 表面だけまとうのじゃなく

全部呑みこむ 」


φ(・・;)


ねずみは 哺乳類の祖先

地獄の大王の象徴  


胎児魚(ぬし)は 陸上動物の祖先だけど

ねずみは 哺乳類の祖先


ネズミーランドの頂点はねずみ


くくりはねずみに耳がついた存在  」


(・・;)・・・・・・・


ねずみは妬み無い 

純粋にエネルギー食べる


恐竜時代から

自分より大きな存在を呑みこんできて

人間の産んだ富(作物)も 

全部食べてきた 


地獄の大王 

その力に憧れた   」


φ(・・;)・・・・・・


猫とねずみは 対極


ねずみは 人の夢食べる

ねこは 夢を見せる  


ねこは ねずみ ご飯にする 

だから ねこは神とされた 」


φ(・・;)・・・・・・・・ 


ねずみは 

犬のように付け替えしないで

丸ごと飲みこめるから 

力失わない 

能力を持てる 


地獄の大王は 

想いを付け替えず 

想いを丸のみにする 


魂をとりこんで

能力を得てた 


魂とりこむと

付替えのように 

能力が消えない


ずっとずっと応援を受ける 

その象徴がねずみ  」


φ(・・;)・・・・・・


地獄の大王は 

イメージと違って 

野蛮に振る舞わなかった


健気に見せて

か弱く見せて  

徹底的に尽くし

想い叶えて

何人ものぬしの魂 とりこんだ 


そのエネルギーで地獄 作った

その方が確実にエネルギー 残るから 


大王 

木端には犬を飼わせたけど 


自分はねずみ大事にして 

犬 傍に置かせなかった

大ボスクラスも ねずみ飼ってた 」(空ちゃんの言葉)


φ(・・;)・・・・・・・・



追伸


マルキスがこんな事を言っていた

(ノ゚ο゚)ノ


猫の魂を 

とりこむねずみ 


猫の弱点 

猫は 

ご飯に弱い


悪い人か

良い人かはすぐわかるけど


美味しいご飯

毎日 日替わりで 

いっぱいもらうと


マグロや ササミ 

サクサクのフリーズドライササミや 

ぴちぴちのブリハマチ 

焼き魚  煮魚


毎日 美味しい物もらうと

それがヘルクリエイターでも 

ねずみ でも


わーーーーい

いい人だぁっ

ヾ(@^(∞)^@)ノ

と想って 魂をとりこまれる  」


φ(・・;)・・・・・・・・・


猫は ご飯に弱い


猫の魂とりこむのは 

いつも 美味しいご飯 」(マルキスの言葉)



追伸



こんな夢を見た


丸い鏡の前で 

王の妻の「くくり」が 

命乞いをしてた


鏡は 心の中や全てを 

見通せる鏡だった


私は 

その鏡に文字を書いてみた

m(・・;)


2012 

と黒い文字で


すると 

大きな恐竜が

街をどこどこ破壊してる光景が見えた


今度はその文字を消して

2013という文字を書いた


すると 今度は空から

大きな光の宇宙船が

やってくる光景が見えた


2014 2015 2016・・・・・

どんどん文字を書き進めていった


宇宙の生物達と 

地球の精霊さん達が

手紙のやり取りをしあって 

やがて抱きあって 

チューチュー キスをして 

仲睦まじくなっていった  


そして愛しあったり食べあったり 









ぬし様達の お引越し


いつもごひいきお読み下さってありがとうございます

<(_ _)>


今日は 5月末から 

6月にかけてはじまった 


ぬし達におきた 

衝撃的現象についてお伝えしたいと想います

(>ω<)/


その前に 

これまでのおさらいとして

くくり話から 述べようと想います

<(_ _)>  


結界内だと

エネルギーの動きは 螺旋状にループする


ぬしの想念がのる者も

古代のぬしと血の繋がりある者に 限られてきた


結界内では

ぬしと血のコードを持ったくくりが 

絶大な力を発揮した 」 (Mちゃんの言葉)


Mちゃんは くくりは 

血筋上位とぬしの末裔の混血


そうした血を見抜き

子を為してきたと 言ってました

(ノ゚ο゚)ノ


くくりは 

ぬしに繋がる者と 

血筋の上位に繋がる者


その双方の懸け橋となる 」


φ(・・;)


くくりは 身体に印がある


生まれつきの痣とか 

黒子とか


おかっぱに近い長さの髪をしてることも多かった   


くくりが何よりも欲したものは「 血 」


くくりはぬしの守りが濃い末裔や

夢殿の操縦権を持ってる者の匂いを嗅ぎ分けられ


そうした男と混ざり

子を為し

子が産まれると 

その魂を操縦した 」


φ(・・;)・・・・・・


彼女らが欲しいのは血


ぬしに繋がっているから

ぬしの護りが濃い者を見分けられ


さらにぬしのコードを使い

花や鳥 風や木から情報をとりだせた 


くくりは ぬしにアクセスして

その情報を 血筋の上位に流すだけ 


価値ある情報を流せば

それだけで世界を操作できると知っていた


だから座には こだわらなかった 


ぬしと血を交わらせ続ければ

そんなのいつでも手に入る


ぬしに繋がる為

配下を指揮し ぬしを叩かせながら

自分はやさしく振舞った 


人は 

からからに喉が乾ききった状態だと

どんなに濁った水で在ろうと

それに縋る 


彼女らは

ひたすら ぬしに優しく振舞い続けた


情報を閉ざされてるぬしの末裔達は

やさしさを見せる 彼女らに魂をとりこまれ


生まれ変わっても 

またくくりとコードを繋ぐような 転生をした


くくりは ぬしの情報を流し

そのエネルギーを夢殿の血筋に流した


血筋の中には

ぬしのコードをもらえたことで

ぬしに類する気を纏う者もいた 


そうして数千年以上 

世界は維持されてきた  」


φ(・・;)・・・・・・・・


迫害を指揮していたのは

最も愛していた身内


家族自体が 結界で

その中に とりこまれると 

ぬしの多くは 人質を取られてるようなもの

身動きがとれなかった


搾取的な世界を維持する力

無数の吸血鬼を持ちあげるエナジーは 

囲われた者の想いで作られていた  


囲われていた者こそが 想いのぬし 

くくりは 想いのぬしを くくる存在 

ぬしをくくるから くくり 」


φ(・・;)・・・・・・


Mちゃんの話では 

自然界の庇護を得てた 

ぬし達は 

くくり にはりつかれ 封印され

その情報やエネルギーを 夢殿に流され 


時には

くくりは自分の息のかかった 

操縦権者など上位血筋を

直接はりつかせ


「 戦争が起こりそうです 」

「 あの作家は才能あるんです 絶対ヒットします 」

「 あの人が 次の王になるでしょう 」

とぬし達の潜在意識に 

こつんこつんと誘導したい暗示を 入れさせて 

集合意識をいじくってきたとのこと 

(・・;)・・・・


ぬし達にそれを入れ込むと

それは人間界より大きな集合意識に伝わり

自然を動かして

実際に世界の枠組みや方向を変えていきます


巫女は 透視できるというけど

最上位の巫女は 世界の想いの発信主と想いのコードを繋いでた 


彼女らは予知できるんじゃなく

ぬしの深層意識にプログラミングされていた

スケジュール表を読んでいただけ 」(Mちゃんの言葉)


そしてその一方 

ぬし達はいじめられました

(;△;)ノシ))


もっとも木端な手下や飼い犬達に 

ぬし達を叩かせ

オラオラ(▼○▼)ノシ☆(>_<)☆○=(-“-)ワンワンパンチ 


自分はそうしていじめられてるぬしを

ひたすら庇い続け  優しく振舞ったのだとか (・・;)


周囲に叩かせてる理由は 

ぬしの想いを掴む為

\(-o-) 


ぬしの想いを掴み

コードを永続させる事で 

くくりは 夢殿に置いて 並び立つ者が無い位の存在として

持て囃されました


しかしそんな 

くくりは 

誰も太刀打ちできないかというと


そうではなく 

世界には 度々

そんなくくりに匹敵する力を持った存在も

現れてきたそうです

(ノ゚ο゚)ノ


Mちゃんはこう言ってます


全ては想い 

想いだけ


くくりを超える素養は 

執念


執念が並外れてるヘルクリエイターは 

時として くくりを凌駕する力を持った 」


φ(・・;)・・・・・


くくりは

ぬしと血縁を持って世に生まれ出る


血の繋がりこそが

彼女らの強み 


でも力を欲したヘルクリエイターは

自分の出自より はるかに貧しい暮らしをしてるぬし達の元に行き 

妻となり 時には遊女となり 

彼らの想いを掴み 

コードを繋いでいった 」


φ(・・;)・・・・・・・ 


結界で囲われた世界では

性行為時 

流れるエネルギーも一方向で固定化された 


男性から女性 

だからコードを繋ぎ放題の遊女が

くくりを凌駕することは それ程至難では無かった 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・


ぬし達は世界の養分 

飼い殺しにされ 

がんじがらめにされて 

身動きが取れなかった


力を求めた女達は 

身動きがとれないぬし達の想いを

世界を壊さない程度に ささやかながら叶えて  


どんなに相手にされてなくても

どんなに邪険に振る舞われても 

やさしく 接っし 食や快楽を与え続けた  


執念で 情動で

ぬしの魂をとりこんでいった 


そうして繋がった縁は魂を取り込むほど

現世だけでなく 来世においても紡がれて


彼女らの魂は 

ぬしのコードが使える様になる


時として 

くくりすらも 操縦した


吸血鬼には序列はあるけれど

ヘルクリエイターには厳密な意味で序列は存在しない


執念で 序列を利用したり 

覆したりもするから 」

φ(・・;)・・・・・・・


Mちゃん曰く

(ノ゚ο゚)ノ

世界とは このような囲いこみで塞がれた想いのぬし達を 

いたぶったり 懐柔することで  

作らせてきたそうです


さて

(>ω<)/

そしてここからが 

本日の記事の本題


「 ぬし達が 動いた!」

をお伝えしたいと想います


それは数日前

空ちゃんに 

こんな事を聞いたことからはじまりました

(ノ゚ο゚)ノ


磁場変わった 


ぬしのぬしが 

動きはじめてる


囲われてたぬしの後ろの護りが 

一斉にお引っ越ししはじめてる 」


ぬしのぬし?

φ(・・;)?・・・・・・


人間のぬしは古代のリーダー 


でも古代のリーダーは

後ろに 自然界のぬし達の護りがあったから 

ぬしになれた


後ろの護りが ぬしのぬし

木のぬし 山のぬし 石のぬし 

胎児魚のような動物達のぬし 」


φ(・・;)・・・・・・・・


人間のぬしは

ぬしのぬし様から 

情報を得て

そのエネルギーで 想い叶えた 


ぬしの力の源泉は 

ぬしのぬし

自然界のぬし達 


人間よりもっと力が強くて

自然に直接影響を及ぼしたのは 自然のぬし 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・


人間のぬしは囲われてた 


結界でエネルギーの流れ塞がれてから

ぬしの血筋に 自動的に 

自然界とのコードも受け継がれ 

固定化されてきた


だから ぬしの血筋は 

吸血鬼やヘルクリエイター達に囲われてた


世界を崩そうとした 

ぬしもいたけど


世界中の多くのぬしの末裔が 

囲われていて そのエネルギーで崩れなかった


多勢に無勢 


囲われてきたぬしの想いで 

世界は維持された 」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・


でも龍のエネルギー蘇った


ぬしのぬし様達にも 

情報が蘇ってきた


自分らが力を貸してきた存在が 

長年囲われていて


自分が貸した力で 

自然や人類 そしてぬし達も苦しめられていたことも


みんな知った  」


φ(・・;)・・・・・・・・・・・・・・・


そしてぬしのぬし達は こう決めた  


ある時点まで 

囲われていたぬし達が覚醒する時を待つ


でも魂をとりこまれて

覚醒できないぬしからは離れる


別な存在に力貸す 


世界を壊し  

地球を助ける想いを持つ人


みんなを自然に戻す人 


そういう存在に力貸す

そう決めた 


そしてその時が来た 」


φ(・・;)!!!!!!!!


古代のリーダーの魂は 

まだ末裔にのってるけど


動物のぬし 植物のぬし 山のぬしは

人間全部が 自分の末裔のようなもの


だから地球のみんなを楽しく豊かに自由にしてくれる存在に

想念 乗せる


みんなの想いを叶える者に 

みんなが力貸す

それ自然  」


φ(・・;)・・・・・・・・


くくりや 

操縦権者達は

まだ古代のぬしの末裔を囲ってるけど 


彼らが 古代のぬしの末裔 囲っても 

もう彼らにエネルギーが入らない


力 枯れていく 


だからくくりも 操縦権者も

どんどん気枯れして


古代のぬしにはりついても 

以前みたく 世界を操縦できなくなる


エネルギー源は 

別な存在に

お引越し♪  」


φ(・・;)・・・・・・・・・


なんと!

空ちゃんの話では

(・・;)


主に5月20日過ぎから30日にかけて 

人間界のぬし達の護りだった「 ぬしのぬし 」


後ろの護り 

ぬしの力の源泉だった想念体が 

一斉にぬしの元から 

動き出したとのこと

(・・;)


魂をとりこまれたり

人質を取られたり

血筋にはりつかれて 

動けないでいる想いのぬし達に代わって 


世界を壊し 

自然を蘇らせ 

地球を楽しくする  


そういう想いを持つ者を

新たなぬしとして選び出し 

そこにどんどんエネルギーや想念 情報を乗せてきてるそうです


確かに ナガスネヒコやニギハヤヒの末裔に

ミヒカさんや ナグサさんの末裔に 


自然の精霊さん 木のぬしさん 山のぬしさんが 力を貸しても


そうした御末裔が 

牢屋に囲われ

吸血鬼達に魂をとりこまれていたら 


囲んでる者達に 

注ぎ込んだエネルギーを 

略奪されていきます 

(ToT)。アヒャヒャヒャヽ(゚◇゚ )ノ


どんなにエネルギーを注いでも

穴のあいたバケツに水を注ぐようなもの

(・・;)


だから自然界のぬし達は

決めたのです 


牢獄を壊す為に

人間界の 想いのぬし達を一斉に 変えることを 

囲われていない 想いを持つ者のもとに移動して 

その者を 新たな想いのぬしとすることを 


元々

想いのぬしは

想いは強いですが 

単独では力はもてません


そこにエネルギーを注いでくれる存在

守りになったり助けてくれる存在がいるからこそ

はじめて 想いのぬしとなれる  


古代の想いのぬしのエネルギー源は 

山の神 海の神 動物の神 木の神 

所謂自然の存在でした


結界があったことによって

その繋がりは 代々固定化されていたのですが


結界が崩れ 

ぬしのぬし様達が 

自由に動けるようになり

\(^o^)/ 


どんどん想いのぬし達を 

変更してるとのこと



地球の想いは

地球を自然に戻す事 


不自然な存在(国 宗教等)を消し

みんな(自然のみんな)が 

自由に 豊かに 楽しく生きれる地球にすること


それを叶える人が

ひょっとすれば貴方も 

新たな人類の想いのぬしになるかもしれません 

ワーイ♪☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ワーイ♪   


そして これまで

想いのぬしの力を利用し 

世界を作ってきた血筋達は 


一斉にその力を剥ぎ取られ

世界が崩壊する様を止めるどころか

逆に 彼らの魂は 

新たな想いのぬし達によって

地球から追放されていくそうです

(・・;)・・・・・・



空ちゃんから 

こんな衝撃的な話を聴いて 

MAHAOは早速 Mちゃんに連絡してみました

ピッポッパm(・・;)9トゥルルルルルルルルー


すると Mちゃんも 

そのことには 勘づいていたようで

こう言っておりました

<(_ _)> 



気が抜け 

血筋達が 

どんどん本性の姿に戻っている


やさしかった紳士は 

意地悪なチンピラに戻り 


精霊の気を纏っていたお姫様は 

灰色の燃えカスのような存在に 

見えだしてる  」


φ(・・;)・・・・・ 


情報は気 

記憶も気


ひょっとするとエネルギーの付け替えできなければ

自分が 自分であった記憶  


数分前の記憶すら

維持できない者も 増えるかもしれない


だから早くしろと言った 


ここ最近座を任されてた木端と 

裏に潜んでた血筋の力の差は

ぬしを囲えてたか そうでなかったかだけ  


源氏の一部や平氏 

闇天皇 裏藤原  


橘の者や

表に祀りあげられた藤原木端ほど 目立ってはいなかったけど 


その各々が 

世界の崩壊を見越し 

想いのぬし達を 囲いこんでいた


木端に座を明け渡しても

ぬしの存在は明かさなかった


何故なら それが

絶対的な強みだったから 」


φ(・・;)・・・・・・・・


宗教も 長い歴史がある者ほど

多くのぬしを囲っていた 


それで宗教を維持できていた 


でも6月に入り

彼らは  

一斉に気枯れしはじめてる


上位層は宗教は 

古代のリーダーの末裔達を 

囲いこんでるけど

そこから流れるエネルギー量が 

減っている


無論 そうした古代のリーダーの末裔達は 

今も 木や動物達に好かれていて 

やさしい性質なんだけど


想いを叶えさせる 

バックボーンのエネルギー源が 枯れている 


こないだ神官達に  

くくりが切られるお達しが 発されてた  」


φ(・・;)・・・・・・・


囲われ続けてた 

想いのぬし達の力が失われ

新たな想いのぬしが誕生する


世界を崩すぬし 

囲いを解くぬし

地獄を滅ぼすぬし 


力の持主が変化するということは 

そういうこと 


もっと早く 

もっと前から

世界をダイナミックに崩壊させてればよかったのに


90年代はじめから

それはなされる筈だったけど


座についた木端が先延ばしをして 

出ようとした血筋も 

2012年に時計を合わせ過ぎた


これから出てこようとする血筋は

補給源を失い 

時と共に 

身動きがとりづらくなるでしょう


戦術は 

木端より卓越してるから

まだ優位だけど


木端は座についてる分  

時間をかければ 

予想以上に手こずるかもしれない 」


φ(・・;)



追伸


最後にMちゃんは

こう言っていた

(ノ゚ο゚)ノ 


血筋の中でも 

地獄の大王に近しき魂を持つ者達は


想いのぬしが変わることも

予想済みだった  」


φ(・・;)・・・・・・・・


彼らは

各々エネルギーを備蓄していて


少なく見積もっても

2012年末までは気枯れせず 行動できるように準備されている 


無論 血筋全部に 

いきわたらせる量など到底ないから 


地獄の王の魂の意を汲む

一部の選ばれた者 


具体的に言えば

とっとと世界を崩してく者に 

そのエネルギーは優先配分され


後はゴミとして焼却される 」


φ(・・;)・・・・・・・






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