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地球を救え





















さて 今日 
3月12日
くまちゃんがはじめて
市民会館へ 
確定申告の相談に行くというので






MAHAOも 
早起きして
ついでについていくことにしました
(・・;)





MAHAO自身は去年
収入はぜんぜん無かったのですが
0円ショビビビーン(´・ω・`)






昨年 
くまちゃんの収入は
おととしの4分の1に減り 
もちろんねこねこのごはん代や生活費が足りず 
泣く泣く金も売ったのですが
( ;△;)





その売った金の譲渡所得の出し方が
どうもとてもめんどいらしく



くまちゃん曰く
その申告の用紙を書けないというか
送られた申告書類と説明書だけでは
譲渡所得の表示がぜんぜん書けないということで
ムキー(▽ ▽ )ノシ))  (・・;)





はじめて
確定申告の相談会を利用するとのことでした
(・・;)




そして
確定申告の相談会はとても混んでるらしいというので
朝8時50分ごろ
相談会がはじまる10分前に市民会館の前に行きました




相談会は朝9時からにもかかわらず
もうすでに50人以上の人が並んで順番待ちをしていました
ガッビーーーン(― ―;)・・  (・・;)



ただ朝一で来たせいか
相談会場に入るまで
20分ぐらい待ちで入れました




でも会場に入った瞬間
いきなり鼻水ぐしゅぐしゅになりました
ヒエー。(>ω<)/。





ちなみに蛇足ですが
市役所には
こんなポスターもありました
<(_ _)> 





P2250002_R.jpg


朝3時50分発 5時20分着 
35と520のポスター
しかも就航が南極の金環日食の一日前 
<(_ _)ノ 















ちなみに
会場の中は
イメージしていたマンツーマンの相談会とは違っていて
((・・;=;・・))





人を
流れ作業のように
流しそーめんのように
次から次へと 
順繰り ベルトコンベアーにのせるように処理していく感じでした





まず明細をチェックし
所得を計算するコーナー 
\(-o-)

一時所得を計算するコーナー 
\(-o-)
医療費を計算するコーナー 
\(-o-)
それらをパソコンに入力するコーナー
\(-o-)/
データを出力するコーナーと
\(-o-)/\(-o-)/ 





それらを順繰りに回って
出口の人に できた書類を渡すと




最後
確定申告は完了してる 
そんな感じの様子でした
(・・;)




でも各コーナーを回っている中

くまちゃんが係員の前で 
やれ収入の証明書とか
やれ経費のレシートとか 
やれ病院代のレシートとかを
やれ健康保険の領収書とか 
めんどくさい書類を
アクセクしながら揃えてるのを見て想いました
( `―´)/ 。(×  ×)ノシ。  (・・;)・





国って 本当に 
人間を 全然信用してないんだなあ 



どんなに天皇や政治家たちが
人を信じてる 
国民を信じていると言っても 
あれってまったく口先だけの発言なんだなあ 
(/・ω・)/



だって本当に人を信じていたら
同じ税金を払わせるにしても 
こんなめんどくさい書類を揃えさせなくて
すべて自己申告で 人の話したままを信用するはず



でも 
証拠書類とか 
やれ紙の明細書を用意しろとか
領収書を添付しろというのは


最初から人を 
信用できないから 



人を疑っているから
揃えさせてるんだあ 





だから
口では国民を信用しますと言いながら


本音では
権力者達は
人類に対する不信感と 猜疑心の塊なんだ




そんな感じのことを想いました




  
でもそうして信じていない人たちに
無理矢理税金を収めさせて  
それで存在をかろうじて維持してるって

生命として
とてもいびつな存在だなあ
とも想いました
(・・;)

 



MAHAOは想いました


税金なんて無くしちゃえばいいのに
\(^o^)



もしも本当に
人を信じるというのなら
こんなめんどくさい書類を用意させるんじゃなく 
暴力的に脅すように貧乏な人たちからも 
強制的に 剥ぐんじゃなくて



リーダーが
たすけを求めて
払いたい人だけに払わせるのがいいのに



そんな感じのことを想いました
(・・;)






そして 
MAHAOは会場に来てる人たちが
とてもイライラしてるさまも見えました 
“(-“”-)””(-“”-)””(-“”-)”   (・・;)!





なんだか用紙のかき方がわからない夫婦で来てたお年寄りや 
申告書が何が何だかわからない若い人達も多くいて
でもみんな忙しい時間を 
やりくりしながら着ている感じがしました
(・・;)・・





イライラしていて
不安でたまらなくて 
無理矢理税金をとられてるのに

申告するにも 
わかりづらい申告用紙を渡されるだけ

書き方を教えてほしい人は 
長時間待たされる



何で国って
こんなに人間に
不自由を押しつけてるんだろう?


なんでこんなにも人を信用していない人たちが
人からお金だけは
巻き上げようとしているんだろう?



そんな想いを持ったMAHAOが
会場で祈ったのは こんな言葉でした


 

みんな自由になりますように
地球が救われますように 




地球を救う 地球を救う 地球を救う
そして超健康にもなる
\(^o^) 


会場で 地球を救う という言葉を心で唱えていると
何故か 
会場中の想念が
どんと響き 呼応して集ってくるのを感じました
)))))(・・;)



そしてその途端
くまちゃんの応対をしていた税務署の人の口調が
ちょっと丁寧になったのを感じました



なのでMAHAOは言い続けました
地球を救う 地球を救う 地球を救う


国や宗教は地球のふりをして 
地球を滅ぼそうとしている


だから地球を救う 地球を救う 地球を救うと
(>ω<)ノシ))パタパタパタパタ





そんな感じで
申告が終わり 
会場を後にして
鯉さんの川に 
二人でごはんをあげに行きました
\(^o^)  フー(― ―;)




P3120016_R.jpg







でも
こいさんにごはんをあげに行った後
くまちゃんが会場に 
医療費他レシート等を
忘れてしまったことに気づきました
ガビビーーン(―  ―:)ノシ))  (・・;) 






なのでもう一度申告会場に行き

会場の中に入り同じルートを ぐるぐる辿り 
係員さんに茶封筒に入った忘れ物を取ってきてもらって
出口から会場を再び後にしました
ホッ(―  ―;)  (・・;) 




でもその時 
気がつきました



くまちゃんが最初に確定申告をした時
出口で何かハンコのような想念が 
くまちゃんの身体にペタンと押された感じが見えたのですが





もう一度確定申告の会場に行って
忘れ物を取りに行って出口でた時

最初に会場でつけられた想念が 
すべて跳ね返った感じがしました
(・・;)




そして
最初会場に入った時
引いた鼻水ぐしゅぐしゅも 
その時 ケロッと治ってしまいました
ワーイワーイ(>ω<)ノシ))パタパタパ 





まあそんな感じで 
奇しくも偶然
今日
確定申告会場に2度
訪れることとなったのですが
(>ω<)/

 




でも
確定申告って
本当にめんどくさくて
人々に犠牲と労力を強いて
しかも人をぜんぜん信用してない
ものすごくひどいシステムだなあと想いました
(・・;)・





そして
最後に市民会館に
磁場を曲げる為に置かれてたとおぼしき
大きな石さんがたくさんあるのを見つけました 




そしてその石さんを見ていた時
こんな声が聞こえてきました







木更津はね 
生きた人の想念がたまりやすいように作られてるの


死霊というより 
生きた人の想念がたまりやすいように作られていて



これが現実を運ばせる為の
原初の結界のひとつになっていたの 」



(・・;)・





木更津のあちこちには
電話線のように ポイントポイントに 
あそびめさんの系譜の骨が埋められている


同じ形の骨

そしてそれを介することで 人から人へ想念を運んでいるの 」




(・・;)






ほら
人一人を器にするのは限りがあるでしょ?


でも骨型が合う人を
ネットワークのように土地の要所要所に埋めることで
土地という場を生霊の器にできていた 


そうすることでいくらでも生きた人の想念を吸えるし 
生きた人のエネルギーを貯めて飛ばすことができたの 」





(・・;)・







それはね 

そんなに難しい技法じゃない
子供が遊びでしてたような技法で

でも単純だからこそ 効果は絶大だった  」




(・・;)



「 
この地に埋められてるいるあそびめと同じ骨型の人は 
特に絶大な力がふるえたの 


埋められてるあそびめの骨は 
おそらく卑弥呼ややくら姫の系譜と同じ骨型の女性


そしてその傍に 
養分にされていた人の骨も埋まってるの 


だって土地を器にするには 
土地とつながりのある者達の骨も必要だから 」(市民会館の前の石さんの傍で聞こえてきた言葉)






P3120050_R.jpg








声を聴いた時想いました


姫神の力というのは
その実 
なんていうことはなくて 
場に骨を埋めて その場を器とする技法なんだって





そして
骨が張り巡らされるように
木更津のあちこちに埋められていて

その傍に多くの養分の人の骨も埋められているイメージを感じました





なのでMAHAOは石さんを一つ一つ回って 
\(^o^)


みんな自由になりますように 
石さんも自由になりますように
国も無くなりますように 

そして地球を救ってください 地球を救ってください
と 何度も何度も お祈りをしました





そしたら
風がぴゅーぴゅー吹いて
木がそよそよとそよいできました





ちなみに
下の3本の動画はそこで
くまちゃんに撮影してもらったMAHAOです
(///▽///)




その1
http://www.youtube.com/watch?v=JxxavamSfvk


その2
http://www.youtube.com/watch?v=EjDj9zxTD5U




その3
http://www.youtube.com/watch?v=PENOhH96BvE





地球を救えますように





P3070010_R.jpg














しいかの山の山頂で















今日
とーとつにしいかの山に行きたくなりました




午後
ひとりで
しいか山の山頂を登り
山頂で写真を撮ると 
気がキラキラしているのが見えました




その時 
ぼおおおおおおっと 
キラキラしている気を見つめていると
こんな声が聞こえてきました






P3240001_R.jpg







キラキラしてる気

あれは怒りの気 」









怒りの気?
(・・;)?











香りたつような光る気 

光り方がもわんとしてて
多くの人が美しいと想う
華やかな気



でも
あれは怒りの気
憎悪の気 」







(・・;)・







一見華やかに見えるけれど 
あれは憎悪の気


憎悪や怒りの強い感情が
強いエネルギーをバチバチと発光させ
光り輝くようなオーラを 発っしているの 」




(・・;)






憎悪や怒りを買った者は
あのまばゆい気がつく 


その気をのせられた者も 
まばゆい気が表面につく 



都会の上に現れる 
蜃気楼のように光り香りたつ華やかな気

あれも他の土地の怒りを買うことでついている気 」




(・・;)・ 







怒りはね

怒りを向けた存在に
多量のエネルギーを
発っするの



でも結界の中で
本当にエネルギーが集まってるものと
怒りを向けられてエネルギーが向けられているもの


その区別が
鳥達や 
宙を舞う想念 
多くの人々にはつきにくかった 


それで怒りを買ってる存在が 
光り輝くエネルギーが集まった 美しい存在と錯覚されたの 」




(・・;)






怒りを買った存在は
運ぶ想念に多くの現実を運んでもらった  

その気に目がくらんだ人たちも 
次々と集まってきたの


世界では 
怒りを買った存在ほど
現実や地位や富が運ばれ
人を集めてきたの


怒りを買えば買うほど
オーラがまばゆくなって 



憎めば憎むほど 
多くの現実は奪われてきたの   」




(・・;)・

 



「 
山を崩し 
木を切り倒し
土地に大きな穴を掘り
ゴミを捨てたのも 
土地の怒りを買う為



土地を荒らすことで
土地と
土地とつながりある存在も怒らせたの



彼らの呪いで
発展したのが都なの




土地の怒りが発する
光り輝く気に多くの人が惑わされて


運ぶ想念も
そこに多くの現実を運んだの  」




(・・;)





都はね 



他の土地の怒りを買い続けることで
存在を保っていたんだよ

 


公共事業って 
あえて自然や生命が
多いところばかりを選んでしてるでしょ?



あれも
土地の怒りを買うため


生命の少ない所で開発をしても
怒りのエネルギーは 多くは湧かないから 


あえて多くの生命が住んでて
多くのつながりのある土地を
選んで
そこを次々荒らしていたの 」 





(・・;)・ 






でもね怒りを煽ってエネルギーを向かわせることと 
たすけをもとめてエネルギーを集めることは違う 



それは人の概念に例えれば
借金のようなもの



コツコツと蓄えて数百万円の貯金がある人


数兆円の借金をしながら
手元に使えるお金が数百億円ある人 


もしも
借金という現実が見えなければ
数百億の金を持ってる人に 多くの人が群がるでしょ?


群がった者は
その分け前に預かろうとするはず 」




(・・;) 






怒りを買うことで現実をつかむって 
その現象に近いの


しかも
分け前にあずかろうと群がって
そこに現実を運んだ者たちも 
その債務を共同で負うようになるの 


そしてこれが結界なの


見えざる負債に気づかせずに
その本質を見せずに 
今 目前にあるエネルギーと現実だけを見せる 」




(・・;)





まばゆくて
香りたつようなオーラは
想念の負債であることが多いの


それは
エネルギー的に借金を重ねて
現状を引き伸ばす行為にすぎない


そして
それに気づくと
負債の返済を一日でも先延ばしする為に


多くの存在をより怒らせようとするの


しまいにはね
星全体を荒らそうとするの


そして
星の怒りを買うことで
存在を保とうとするの  」





(・・;)






でもね
そのことにみんなが気づいて

彼らの意図を 見つめれば

冷たく冷静に眺めれば 

彼らのしたことはすぐに崩れるの


だって 
怒りを向けなければ
彼らは燃料を失うから 


冷たく見れば消滅するの 」(しいかの山で聞こえた言葉)





その言葉を聞いた後
こんなことを感じました



生贄を作る事で
登りつめていた小犬達



あの小犬達の表面についてた引き込む気も
怒りの気の一種なんだと 




ただ
あれは感情的な人の生霊ではなく
死霊達の怒り 
死んだ動物達の怒り



生贄づくりの小犬達は
さまざまな動植物
さまざまな生命を殺し 
多くの人々を死に追いやることで
恨みの死霊
怨霊の気を纏うようになったのだと感じました 


そしてその怨霊の気を見た大犬達が
死者たちの守りが乗ってる養分と
死者たちの怒りを買った小犬とを錯覚したんだと想いました 


怨霊がついてる者と
死霊の守りがのった者を間違える 




間違えられたから 
小犬達は 
怒りのキャパを超えはじめた古い世界の座につけられたんだと 



結界とはそれほどまでに
本質を見えずらくするものなんだ


そんなことを想いました 




(しいか山頂の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=qR7Xxt5qWLM







追伸



しいかの山から
アパートに帰ってきた時




なんと!
しいかの山にお水を持ってくのを忘れたことに気づきました
ガーーン(|||▽|||)



もともと今日
しいか山の山頂に行ったのは
はじめてお水を持って行こうかなーと想ったのもあります


それでお水を持って
しいかの山頂に登ったのですが


何故か
お水は車の中に置きっぱなしでした 
(ノ__)ノ




そして気づいた時

このままアパート前まで帰ったから
お水持ってくのは
後日でもいいかなーと
一瞬想ったのですが
(・・;)




でもやっぱり
今日山頂にお水を持ってきたいと想い
なのでもう一度しいかの山の山頂に向かうことにしました
(>ω<)/




というわけで2回目
山頂近くに着いた頃は
日が暮れる午後5時半ごろ 
(・・;)








早速車を降りて山頂に向かったのですが

坂の階段を上ってる途中
ふたたびお水を
車にまた置き忘れたことに気づきました
ガガガーーン(|||▽|||)・



一体なんで?
(>ω<)/?
と自問すると



遠くの方から
からすが 
カーカーと鳴いてる声が聞こえました 
(・・;)・





P3240012_R.jpg





その後
お水をとりに行き 
しいかの山の頂に着いてから



石碑のあたりに 
お水をどぼどぼとあげました
(・・;)フー




(石碑付近の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=grjV3VmOlD0



お水をあげた後
なんだか地面の声が聞こえやすくなったのを感じました


そして
その声を聴いてると 



木を動くような 
大きなエネルギーが近づく気配を感じました
(・・;)!



そこで木の方を見ると
葉っぱがかすかに動いて   
シャリシャリとした感じがしたので
慌ててカメラを構え 撮影を開始しました



するとその瞬間 
気配を察知したのか




カラスが遠くの方から飛んで来て 
ガーガーっと
鳴きだしました
)))ガーガー (ノ__)ノ



そして撮れた動画がこちらの動画
<(_ _)>
  ↓
(しいかの山の木の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=q4crluQTauA





この動画を見ると
一見 からすさんの声が
大きく木を動かしてるように見えるかもしれません 
(・・;)




しかし
実際は土地さんが
その前に木を動かすぐらいのエネルギーを発して 
からすさんは その気配を瞬時に察知して
いち早くガーガーガーガー言ってた感じがしました
ガーガーガーガー  (・・;)・・ 




でもその動きを見て想いました


からすさんやドール達は
ひょっとすると 
大きな自然のエネルギーが動く気配を察知して 
直前にガーガー言ったり 
ことばを発したりしたから



風を動かした
木々を動かした 
自然を動かした
奇跡を起こしたと
多くの人に錯覚されたのかなあっと 
(・・;)





からすや
ドール達は
大きなエネルギーが動いたり
集まる気配にはとても敏感なのかもと想いました





ちなみに
お水をあげると想念が動きやすくなるんだなーと想いました


そして
木を動かしてもらう時は 
天に頼むよりも
地面に頼むことがコツなのかなーとも想いました




P3240013_R.jpg





「 
電気で撮った写真はね 


怒りの気や
憎悪の気が華やかに写るの



それは電気の性質として
怒りのように感情強いエネルギーほど
発光したようにまばゆい写り方をするの 」(2回目に行った時聞こえた言葉)







追伸



(しいかの山 2回目に登った時の動画)
https://www.youtube.com/watch?v=sUmOGGfKGsM













音をそのまま感じてほしい 黙って見ててほしい













昨日 
金環日食後のおひるね中
あめ(夢)に
にぎはやひみことがあらわれました





にぎはやひは
こんな事を教えてくれました 






「 
想いが同じならば 

基点の想いが同じもの同士なら

存在は融合していく 」




存在は
融合していく? 
(・・;)?





想いが同じもの同士が響き
つながりあうことで 
存在は融合していく


しかしそれは自己の消失を意味するわけではない 

それまでの自己の記憶はすべ融合したものに内包され 
各々の存在 
記憶は保たれてゆくからだ 」   




(・・;) 






それは 
想いを同じくした 
融合したものの記憶が自分の記憶となることであり



自分の記憶が
融合した他の同じ想いの者たちの記憶となることでもある  」




(・・;)




「 
そうして
存在はどんどん大きくなっていく 」




(・・;)





あなたが銀河系のアイドルになりたいと想ったとしよう 


想い続ければ 
他の星にいる
あなたと同じ想いを持った者達の魂の音と共鳴し
響きあい  
同じ行動をとり
同じ性質のもの同士は
自然と導かれあい融合して


同じ想いの者たちで
たくさんの情報記憶経験を共有していくことになる 」 



(・・;)




「 
想いが同じならば
行動も合致していく


同じ想いの者同士が
つながって融合していくことにより

 
「 銀河系のアイドル 」という存在に
そうして だんだん近づいていく 」 




(・・;)




「 
太陽もブラックホールも


銀河系も 他の星々も そうしてできた



人間も同じ想いの者同士が融合しあって 
今の形となり 
すべての記憶を内包し 
存在が大きくなっていった 」




(・・;)  





「 
自分の中には
想いを同じくする者達の記憶や自我 
個性のすべてが生きている 




その中で
新たな想いを抱いたものは
その想いの輪から離れ


また別な新たな想いと合致したものと融合していく 

そうして存在は
姿を変え形を変え


しかし記憶は永遠に保ち続け

想いも永遠に生きてゆく 」 





(・・;) 






ひとつはみんな
みんなはひとつ



想いは永遠に生きる  」(にぎはやひの言葉)






にぎはやひに
あめでそう言われた後





私は
いつも行かないような時間
午後11頃に
ちくさあの海さんに行きました





ちくさあの海さんはゆるやかに
あーーーーーーーーーーーっと響きながら 
何か編んでいる気がしました


その音を聞きながら 


30分以上浜辺を散策していくと
音は次第に体に浸透していきました 


その時
日食や月食
重要な天体緩衝の過ごし方を教えてもらった気がします 



日食のタイミングは
日食の想いを受けとめること
宇宙やその土地の緩衝のエネルギーをそのまま受けとめること



今まで
ずっと渇望し想い続けてきた自分の想いが乗った体や器
その魂をしるしとして
そこに天体緩衝の 
宇宙からのエネルギーをそのまま受けとること 





私は
最初浜辺に来た時
カメラと録音機を忘れ
一度車に戻ろうと想ったのですが


でも声がしました


電気ではなく
直に音を聴いておぼえて欲しい
直に見てリズムを体におぼえて欲しいと 




そして 
30分以上
海の音を聞きつづけました 






幾重にも重なった 
やわらかな羽衣が重なり合って
おだやかに音色を響かせてる楽器のようで 


ぬくもりのある
やさしい響きでした 

涙がでてきそうな
おとでした



目を閉じると
その音が体内に染み込んでいくのを感じました 



人も動物もここから来た 

まるでお月様になったような気分


土地の想いが
渦のように 動いているのが見えて   


土地と土地とのつながりの渦で  
私は色んな音を聞き 
色んな想いを見て 色んな音が浸透した
さまざまなことを教えてもらった気がしました


うわー 
きれいだなあ 


そう想い




誰かの声がして
こんな想いを響かせました 



「 
現実に近い想念は 
次の新月


でも 
ここは奥まっていて 


土地によって
タイミングの
タイムラグは起こる 


この土地は次の新月の2-3日後  」

  





音をそのまま感じてほしい 

黙って見ててほしい 









読めることは読んでもらうこと

















海さんが教えてくれました 







「 
かつての王達が
数万年に一度の緩衝のタイミングを手に入れられたのは 
星の動きを読める者たちに情報を聞けたから


そして王たちは 
タイミングを手にして
情報が自動的に運ばれ続けるようになると


その内 
自分が情報を読めると想いこみはじめた

聞く意思がなかったのに 
情報が運ばれ続けたことで
自分が読めると想いこんだ

 
それが過信  」




P5130167_R.jpg



「 
つけかえは聞いてるわけではなく 
聞ける人から ただ運ばれているだけ


聞く意思が無い者に
情報が運ばれ続ければ


エネルギーは
緩衝として 当然奢りを呼び 過信を呼ぶ緩衝を起こす 


つけかえは
運んだものを滅ぼしてしまう エネルギー  」




P5130170_R.jpg




そんな感じの事を海さんに教えてもらいました












そして翌日
えんちゃんが
こんな事を教えてくれました












知ってますか?

読める人って 
実は読んでもらう人のことですよ 」







読んでもらう人?
(・・;)?








読める人とは

自分では読めない
読んでもらってる

いつもそう想ってる人のことですよ 」




(・・;)・







読解力がある人
眼力がある人って


実は
自分には眼力は無い 
読解力が無いと想ってる人なんですよ 」





(・・;) 






どういうことかと言うとですね

読むって
他から情報が来てるって現象なんですよ


他の存在が
見た 知った 読んだ情報が集まるから
読めるという現象が生まれるです 」





(・・;)





そして
自分では読めないことがわかってる存在って

いつも他から情報を聞いてるという意識があるんですよ 

たえずみんなに聞く
たえずエネルギーや想念にも聞いていて
情報を教えてもらってることも知ってる意識があるから


自分では情報は読めない 
ただ聞いてるだけ
ただ読んでもらってるだけ


そう言う概念になるのです 」




(・・;)





そして意志の違いで情報の集まり方が変わるんです

自分には読む能力が無い
見る能力が無い
だから教えてもらいたい 見てもらいたい 


そう言う風にいつも想ってるから
多くの存在から情報が集まって

読解力も眼力も養われるんですよ


だから情報を読めて眼力ある人って

実は
読んでもらってると想ってる人 
教えてもらってると想ってる人なんですよ


 」







(・・;)   





逆に自分に読める能力がある
眼力があると想っちゃうと

それは他の存在が読んだ情報の否定につながるのです

だって自分が読めると想っちゃうんですから

他の存在の情報を受けとれないしるしになっちゃうじゃないですか?


自分が能力者と想っちゃうと
他の能力が入ってこなくなっちゃうことと同じですよ

 」




(・・;)






だから自分では読めない 
いつもみんなに読んでもらってると想ってる人が
一番読める人になるんですよ



自分は聞いてるだけ
みんなに聞いてるだけ


自分は何もできない 

いつも
そう想えるから 
情報も眼力もタイミングも集まってくるんですよ 」(えんえんの言葉)















P4270027 (2)_R










ちくさあの海さんは
こんなことも教えてくれました





「 
本当に自分の想いを見て 

自分が本当は 何が好きで
何を知りたくて 
自分は何を求め見続けているのか  


もしも
それ以外の情報が
来てるとすれば

それは自分以外の存在に
いつも教えてもらっているあらわれ  


自分の芯が想い見続けてるもの以外のあらゆる情報は
みながたすけてくれて いつも教えてくれている情報

そのことを忘れてはならない 

どんな立場になっても 
どんなに偉くなっても 

いつも誰かに聞いて教えてもらっている

その事は絶対に 忘れてはならない 」(海さんから聞いた言葉)










追伸





えんえんがこんなことも教えてくれました
(>ω<)ノシ))パタパタパ






星読みって
実はその昔

特に人気は無かったんですよ 」




人気が無かった?
(・・;)?






だって 
本物の星読みって


いつも
数百年から数千年
長い時には数万年 数億年以上のエネルギーの動きとか読んでますからね


とても長いスパンのエネルギーを読んでいたわけで


現実に
その日その日を楽しく生きたい多くの人達からすれば


今日
明日
明後日に楽しく暮らすために
必要な情報をもたらしてくれるタイプとはちょっと違っていたんですよ 」




(・・;) 



「 
だから星読みって多くの人からすれば

けったいなことをしてるなー

一種変わり者のように見られていたです 


もちろんそんな星読みさんの言葉を聞く人はあまりいなかったんですけど

でも星読みさん達の話をいつも聞く人もいたんですよ

それがしー様の系譜なんです


しー様は 
子供達の今日あったたわいのない出来事のお話から
数万年に一度訪れる天体の緩衝の動きのおはなしまで

全部の話を聞いて 全部受けとめられたんです


だからしー様にはいつも情報が集まっていたんですよ 」 





(・・;) 





そしてですよ
土地にも星を見る土地があるんですよ

星読みの土地とでも 言うのでしょうか?

星が読みやすくて 
宇宙のエネルギーが降ってきやすくて 

昔の星読みさん達は
星を見やすい そんな星読みの土地に住んでいたんです 」



(・・;)





そして土地にはですよ
 
一帯のあらゆる土地から 
情報が集まってくる核のような土地もあるんですよ 


その土地には一帯の情報も集まって 
星読みの土地からも情報がくるんですよ


昔のしー様って
そんな情報が集まる土地に住んでいることが多かったんですよ


そしてその土地に住むことで 現実の財力 富も集まっていたんです


一帯すべての情報を集めるような土地 

そんな土地に 昔のしー様は住んでいたのです 」(えんえんの言葉)





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ようこそ 月は目へ 










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ちくさあの海さんが教えてくれました





月は見る
地球を見る
あなたを見る


新月は見えはじめ


瞼をあけた時の 
そんな目に

新月は似ている 



だから
新月には 
何かを気づきはじめたり
何か 見え始めることが多い 」(ちくさあの海さんの言葉)






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そんな
新月が来る直前に
こんなあめを見ました





私は病院の待合室にいて
私の横に一人の大きく恰幅のよい男性が座っていました

恰幅のよい男性は
足を痛そうにさすっていました



その人に
一人のナースが近づいてきました


病院の看護婦長とおぼしき女性
老婆のような婦長で
胸には名札がついていました 



名札を見た瞬間に
男性の心の声が聞こえました



母親の名前が書かれてる 


自分の母親と同じ名前が書かれてる 」


男性はいぶかしげに
婦長の顔を見ました



男性は
婦長を見て
自分の母親と同じ顔をしている とても似ている 


そう冷静に
想っている感じでした


その後婦長が数人の名前を呼び
何人かの人を診察室に招き入れました 



その時名前を呼び上げられた中に
恰幅のよい男性と同じ名字の男性がいました 



それはひょろっとした体つきの
ペナペナな姿の男の人


そのペナペナな男の人は
恰幅のよい男性と同じ名字で 
同時に呼ばれたのですが 


ただ
名前だけが違っていて
でもふたり同時に呼ばれた時
運ぶ想念が錯覚していて 
恰幅のよい男性は 想念が錯覚してる様子にとても怪訝に感じてるようでした



私は
一緒に呼ばれた
同じ名字のペナペナな男性をじーーーっと見てみました 


そしたらこんな声が聞こえました


「 
あの老婆の婦長は
喜界島の拝み屋の顔をしているよ 

でもあの老婆の婦長の
本当の子供は
恰幅のよい男性じゃないよ

あの
ペナペナな骨付きの男性の方だよ
あっちが本当の子供だよ 」(その時聞こえてきた声)





恰幅のよい男性は
診察室で 
その後婦長の手下の手下のような
琉球ユタの顔をした
3人の看護婦に押さえつけられて 
ズボンを脱がされ 
足にバリアーを巻かれそうになっていました


男性は必死に抵抗してました
足のバリアを拒絶している
そんなイメージが見えました 


そんな一連の騒動の最中



私は
恰幅のよい男性の表面の気が
診察室 処置室で 
ペナペナな骨付きの男性につけかえられているのが見えました




若い吸血鬼のような
ヒョロヒョロの医師が出てきて
恰幅のよい男性には 代わりに松葉づえが手渡されました




そして
琉球ユタの顔をした看護婦のひとりが
その男性に 
「 足を使うな  」と男性に命令しながら
会計場所に連れて行きました



会計の場で
恰幅のよい男性が足を引きづりながら 
お金を支払おうとすると




同時に恰幅のよい男性と
同じ名字の別な男性が名前を呼ばれました


私は呼ばれた同じ名字の男性を
先ほど雰囲気がつけ変わった
ペナペナな骨付きの男性かと想ったのですが
そうではありませんでした



呼ばれたのは
別の風采のあがらなそうな小柄で年配な男性でした


それは「 マスゾエ 」にも似た骨 体つきをしてる 
そんな年配の男性が 
会計時同じ名字 同じ場に呼ばれました



ひとつの病院に
同じ名字の男の人が3人いる


なんでなの?
なんでだろう?
私がそう想ってると
声が聞こえました





あの
琉球の人たちはね
恰幅のよい男性を病院の場に誘いこんで 
つけかえの場に誘い込む係りなんだよ

待合室で
ずっと琉球おばばの子と
同じ系譜の男性を待たせて
一生懸命 段どり組んでつけかえしようとしたんだけどね 



でもあの恰幅のよい男性が持っている最大の運 富 財力は
会計時に一瞬の隙に 
からすと電気で
琉球の人たちと
別な系譜につけかえられていたんだよ


琉球の人は 
ただ利用されてることに気づいてなかったんだよ


雰囲気がつけ変わって
錯覚されて
子供の駄賃のようなご褒美で大喜びしてたから 
だから彼女らが支えてきた者たちが 次々貧乏になってるんだよ 



別な系譜が狙ってたのは
表面の雰囲気じゃなくて


恰幅のよい男性の財運のタイミングだよ


だってあの恰幅のよい男性についてる財運のタイミングは
世界を手中におさめられるほどの財運のタイミングだ


一生懸命術をして 
セッティングして
目先の気に目がくらんでるうちに


 
肝心かなめの富のタイミングが  
別な系譜に運ばれていたんだ
」(あめで聞いた言葉)





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えんえんはあめで教えてもらったです



パワースポットと世に称されてる場は
本来のパワースポットから
場所をずらされて設定されてることが多い

起源を調べるとわかる 」

 」




(・・;)






何でも今メディアで
カリスマパワースポットとして紹介されてるパワースポットの多くが


藤原の時代や
源氏の時代
江戸や
もしくは明治時代に場所をずらされたりしてる
偽物のパワースポットだそうなんですよ


そして
そう言う偽物の場所が
パワースポットとして
多くの人が参拝に行かされてるそうなんです 」






(・・;)






その男性はこう言ってました  



知っているかい? 

偽のパワースポットに参拝すると
偽物に騙されやすくなるってことを 

何故なら偽物を崇めるエネルギーがそこで還流されるから

自分にとっても
本物が見抜けなくなる 」


そう教えてくれたんですよ 」





(・・;)・







それでですよ

それと
つながる話かどうかわかりませんがね

最近えんえんは気づいてきたですよ 

池袋チームの人って
結構知らず知らずのうちに
渋谷チームの人たちを持ち上げていたんですね 」






?(・・;)






あめを見て分かったんですよ 

池袋チームの人たちの多くが
渋谷チームや 敵対血筋の人を
自分の同族だと錯覚してサポートしたり盛り上げていたですよ



いまだに
自分達の系譜と想って
間違えて多くの渋谷系の骨の人が池袋の人に間違えて持ち上げられてたです 」




(・・;)・







池袋系と渋谷系って 
両方同じペナペナな骨の作りなんですけどね


体の骨のタイプはちょっと違うんですよ


池袋系がシンプルなペナペナとすれば
渋谷系はシンプルなペナペナにいびつさが交わった感じで
種族としてタイミングが違うです 」





(・・;)・





ただ渋谷系は池袋系に被せたり
雰囲気や肉付きを似せることで 
けっこう錯覚されたですよ


でも身体の骨スタイルが違うんで
池袋系が一生懸命持ち上げても 
持ち上げたエネルギーが還流されるのは
渋谷系の人たちってことになりますよね 


でも池袋系の犬巫女は
骨とかスタイルはよくわかりませんからね


使ってるドールも雰囲気だけで
骨見れませんからね







(・・;)・






まあそんな感じで
偽物のスポットに行くと
自分にとっての本物すら間違えてしまうって
その男の人は言ってたですよ



あー
それとその男の人はこうも言ってましたよ




例え人気が無くても
例え参拝者がほとんどいなくても

本物の起源の地

本物のはじまりの場所を探し 
そのエネルギーに触れることで

本物を見抜く眼力は養われる

何故なら
はじまりにたどり着いたというエネルギーが還流されるから

自分にとってのはじまりもわかるようになる 」 」(えんえんの言葉)






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あめで
富族の男性が出てきて
こう言ってました




本物は現実で会うとわかる

どんなに気を被せても
どんなに雰囲気や服 
表情 身のこなし
時折見せる情報や データ的な物を披露してても


現実にその相手と会えば
長くとも何度か会えば
本物かどうかは わかる  」







それは 
写真や映像では
合皮かどうかはわからなくとも
手に取れば
本物の革かどうかがわかることにも似てる


表層のあめは匂い 
雰囲気 
だからあめでは
僕でも誰が誰だかわからない 



でも
現実で会えば
現実を見れば 


想いは
無意識的にあらわれる

データや用意された言葉ではなく

一瞬出た無意識的な相手の想い


その者の資質 素養が見てとれる  」




(・・;)






ドールもからす達も
なくささんの系譜が
どこにいるのかわからないようだった


だって特徴を被せてる女性達は多くいるからね

でも僕にはわかる


現実に会えば 

なくささんの系譜も
にしきさんの系譜も

必ずわかる 」(あめで聞いた富族の男の人の言葉)





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ちくさあの海さんがこう言ってました




月が見る 写すなら 

スーパームーンは
地球を見る目が大きく見開いた状態


眼力 鏡

その時その時の
月の形 大きさを
見る眼とイメージすれば 


その時の月
月の意味
月のタイミングは わかるはず  」(ちくさあの海さんの言葉)






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ヤマトタケル











8月14日
深夜



ちくさあの海さんに行きたくなり 

浜辺へ
向かいました



前日から雨で 空全面雲が覆っていたのですが 


ちょうど浜辺前の駐車場についた頃

月のまわりの雲が薄くなって

雲間から 

お月さまが姿を現してくれました 


浜に行き
海と月においのりをしました



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帰り際
ふたたび駐車場で
お月さまを見ていると 

こんなイメージが見えてきました


それは古きちくさあのイメージで 

誰かの記憶のようでした 



ちくさあに 
ある男の人がいたのが見えました



小柄で体つきが
脆弱そうな男の人

彼を含む数人の男女の集団が
あくるーおうがいた頃 
ちくさあや上総近辺に 
数年間移り住んでいた様子が見えました
  







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よそ者だった彼らは進んで
古くから土地に住んでいた先住民たちの下働きを買って出ました




土地の人たちは
当初 彼らに頼み事はしていませんでした 



でも 
何を言われても
ハイハイと言い 
嬉々とした姿で 
迅速にやってくれる姿を見て


ひとり またひとりと 
土地の人たちが
次々と彼に頼みごとをするようになりました



どんな頼みごとをしても
彼は急いでそれをこなしてくれ 

うれしそうな顔をして
いやな表情一つ見せません


集落の男性に 
女性を求めるものがいれば
彼は自分の集団の中から女性を集落の男性にあてがったりもしました 



最初は彼に頼むことをしたくなかった人たちも 

ハイハイなんでも 小間使いのように彼らがやる姿を見て
次第にあれこれ頼むようになりました


頼んでいる人たちの中には 
彼に優越感を感じながら 
遠慮なく頼み事する人達もいました


集落の人の雑用を進んで引き受けるその姿は 
まるでパシリのプロフェッショナルのような姿でした 







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ちくさあの集落の人たちは

下働きを進んでしてくれる彼らを 
いい人だなあと 想い 
信用しきるようになっていました 



でも
下働きをしてた彼は
こう想っていました


もっとこの地の者たちをとりこまねばならぬ 

もっと土地の者達に
警戒心を持たれないようにせねばならぬ  


彼は
それに意識を集中してる感じでした



そして 
彼がちくさあの集落に来る以前 
ゆ族の姫に 
情報を告げられているイメージも見えました



こういう言葉を伝えてるイメージが見えました


「 
もしも支配をしたいならば
月のタイミングを手にせよ



月食の緩衝時  
支配したい者達の下僕になれば


数年間 
その下働きをし続ければ


感情を喚起し
快楽を感じさせれば  


下働きをして快楽を感じた相手 
とその系譜は 

月食の緩衝が終わった後も
長期に渡ってお前の系譜の下僕にすることができる


支配したと想った時が 
支配されはじめる時

支配したと想わせるのだ

 」 



彼はゆ族の姫に
月の緩衝のことを教えてもらっていました  



そのタイミング時
あえて
ちくさあの集落の人たちや
しいかの山の人たちの
雑用係りになっていたようでした 










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彼が下働きをする一方で



ちくさあの対岸では 
彼のチームのたくさんの女性達が
月の緩衝時
対岸の漁師の男性達と体をつなぎまくってる姿が見えました




相手の求めに応じながら
相手に欲望に応えながら  
情報収集と 
彼の為に動く軍勢作りを進めていたのが見えました  


そして 
時が来て 
月食の緩衝が終わった後

彼らは一斉に動き出しました


女性達は 
体をつないだ漁師たちをそそのかして
大和からの軍勢を渡らせる兵士たちに仕たてました



彼自身も
ちくさあの集落から 手引きをして
たくさんの兵士たちを上陸させました



そして一気に
ちくさあの浜辺に上陸して
あくるーおうの集落を攻め滅ぼしたのです 



私は数年以上 
ちくさあの集落で下働きをして
そして月食の緩衝が終わった後 手のひらを返し攻め滅ぼした男が
後年こう呼ばれていたのが聞こえました


「 
ヤマトタケル 」 




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タケルは 
男なのに
当時の男性としては
まるで女性のように
弱弱しいか細い体つきでした 




その脆弱さを知ってるが故
タケルは 
自分よりも
愚かな者たちを腹心として選び 
それを重用しました



目先の損得をちらつかせたら
すぐにいう事を聞く 
褒美や
女を抱かせたら 人をすぐに切り殺せる 


自分より誘惑に弱い愚か者でないと

自分よりも意志が弱く
感情に動かされる者たちでないと
自分が安心して使えない 


賢く有能な者は安心できない 
そう感じているのが見えました


ただタケルが
そんな手下ばかりを集めたせいで 



ちくさあや しいかの山
上総一帯が
とてつもない惨劇に見舞われたのも見えました  

 






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月日は流れ
ヤマトタケルにどことなく似ている
しんぞーと呼ばれる政治家が


経済界や財界の重鎮たちのニーズにこたえながら
彼らの小間使いのようになりながら
彼らの意を汲みながら


月食の緩衝時
彼らのすべてを罠にかけようとしている姿も見えました  



財界の重鎮たちは
しんぞーを
なんでもいう事を聞いてくれる
一時的な小間使い 下僕のようにしか感じていませんでした



彼は財界の人たちがそう想ってることを知っていました

そう想ってることを知りながら
あえて財界の人たちの意を汲んで動いてました 



私は
一連の情景を見て感じました 



腰ぎんちゃくをしながら
目上の者の言うことを
なんでも聞く者たちが 


ある日突然
今まで仕えていた上司や目上の存在を裏切って 
会社や家 派閥を乗っ取る


その行動の起源は
この島ではヤマトが作られた時にはじまったと



ヤマトの遺伝子が
それをさせてるんだと想いました

 



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月と海を見ながら
こうも想いました

月食は呑みこむしるし



地球の影を写す
紅い月の緩衝時

 
想念的に満足する姿を見せてしまえば
その時期想念的に満足して無いと想った者に月のエネルギーが運ばれて
呑みこまれてしまうと 


だから 
もしも
彼が下働きをしてなかったら 
彼に集落の人たちがとりこまれてなかったら 
こんな歴史にはなってなかったはず と 









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もちろん 
あくるーおう自体は 
彼をこき使いはしませんでした



でも
あくるーおうの集落の人たちは 
次々彼に取り込まれて
彼を下働きとして 
たった数年間彼を使ったせいで 


月食後
彼よりはるかに強かった集落の人たちが 
ありえないような負け方をして 
信じられないような運が悪い現象が続き 
数百年以上 千年以上も 
彼の系譜に奴隷にされていったさまが見えました




「 満足は想念的に死に近い 」 

そんな言葉が 聞こえてきました







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あめ(夢)で
誰かが
タケルを
ネガティブと呼んでました 




月食の緩衝時
タケルが下働きをしてる姿をあめで見て
彼には引力の気がついてるとまで言っていました

  


でも私は想いました 


あれはネガティブではない 
引力でもない 
あれは妬み 




妬みと
ネガティブは違う




ネガティブや引力は 
直前まで いう事を聞きながら    
時が来た後 一気に裏切ったり 手のひら返しをしたり 引き落とすような行動はしない



想念の中には 
妬みとネガティブを錯覚してしまう想念もいて
それにより
彼らに月のタイミングが運ばれたんだとも想いました




でも
妬みとネガティブは
表面的な現象は似て見えるかもしれないけれど
まったく違う現象 


その二つが
今後間違えられることがあってはならないと
私は想いました










ロシア 北海道 北極なのだー












☆ロシア 北海道
北極なのだー☆


かたりて くまくま








くまくまはあめ(夢)を見た

女の子が草原にいた 」





(・・;)







大草原だ

小さな家は無かったのだ 」






(・・;)・





いたのは
昨日話した
「 にしなすの 」の女の子だ


(昨日の記事リンク)
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1661.html 



立っている地を
北海道と呼んでいてな 



傍にな
宮廷風水師のボスがいて

女の子は こう話していたぞ 」






(・・;)





「「
北極 ロシア 北海道


おそらく北極の緩衝が
間接的にこの島に来るとしたら
この近辺だと想われます 」」






(・・;)







大草原の中で女の子はそう話していたのだ


だがな
目に広がるは果てしなき大草原だ


傍に駅があるわけでもなく
建物があるわけでもなく  
人もあまり歩いておらず


そこが北海道のどこなのかは 
くまくまにはよくわからなかったのだ 」






(・・;)






そして
それから場面が変わった

時代は 数十年
経ていた感じだ

同じ大草原にな

ゆ族がやってきていたのだ

ゆ族の女がいた 

沖縄の方からやってきたらしい 」





沖縄・
(・・;)







ゆ族の女はな

物部の一氏族を抱え
北海道の地に ぞろぞろと連れて来たのだ


ゆ族の女は
北海道に来た理由を 
連れていた物部には教えてはいなかった







(・・;)






ただしな
物部に
こう言っていた


「 お前たちは選ばれし者

後の時代
この地に連れてこられた意味が
分かるであろう 」と 」





(・・;)







そしてな

くまくまは
ゆ族の女をじいいいいいいいいいっ見ていたらな

その女の心の声が
薄ら 聞こえてきたのだ

口には出さぬ 心の声だ 」





(・・;)







ゆ族の女は心でこう言っていた



根づくには3代かかる 

しかし最初に
手に入れた者が勝ち

場所を抑えたもの 」

その声だけが聞こえてきた 」




(・・;)





これ以上は聞きづらかったのだ


くまくまに聞こえぬということは 

そのゆ族の女の心のガードは
かなり固かったのであろう 」




(・・;)・






要するにな

ゆ族のボス血筋たちは
100年前から沖縄から
移り住み

南極の緩衝 
北極の緩衝を見こして
何かの準備をしていたようなのだ 」





(・・;) 




「 
ただしな

この光景を上総に住む
くまくまが見たということは

ゆ族の何かのバリアーが壊れたということでもある


くまくまの引力よりも
ゆ族達のバリアが弱まっているのだ


そうでなければ
この秘密は見えるはずもない


その内
場所も特定できるはず

見たらまた伝えよう  」(くまくまの言葉)






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昨日
雨の夜 


ねこの森で
ごはんを配った後に
何だか呼ばれてる気がしたので
ちくさあの海さんに行ってきました 



駐車場に車を停めて
雨音と海の音を聞きながら
うつらうつらしていると 
いつのまにか眠りについてしまい


海で 
こんなあめ(夢)を見ました



あめで
男の人の姿が見えました


彼は
こう言ってました



間違えられている

私が 
これから来そうな別な誰かと 
間違えられているぞ 

間違えられて 何故だか 
私が近未来に 来そうになっている 」


そのような感じのことを言っていました 




その後
さまざまなイメージが見えました

それは男の人と 
来るはずだった別な誰かが間違えられる理由となったようなイメージで


私はそれを見ながら

ああ
こんな些細なことで間違えられ
入れ替わっていったんだ

と想いながら
淡々とそれを見ていました




その後
風水が
大きく変わるあめを見ました

それは
破壊の時期の後を見据えて
ゆ族達が大がかりに計画をしていた風水のようなのですが

何故かその風水で
ゆ族や
表の人たちではなく 



養分の系譜の人に
富がもたらされ
さまざまな名誉ももたらされる

そんなイメージが見えました



その
あめを見た直後
私は起きたのですが


私は
あめの意味がよくわからず



ちくさあの海さんに
今のあめには 
どんな意味があったのでしょうか?

と聞いてみました



すると
ちくさあの海さんは 
こう言いました






ゆ族の系譜がゆ族自身を
新時代のタイミングに持ち上げる為に
作られた風水の数々




しかし
その風水が
ゆ族ではなく 
じわじわと養分を利するようになる


ゆ族が作らせた無数の風水により
もたらされる果実は
ゆ族ではなくて
養分とされていた系譜に運ばれることになる


養分に
そのエネルギーがのるから
彼女ら(ゆ族)は
想っていたようなエネルギーは乗らない



ゆ族達が卑しみ 
心の奥で侮蔑していた そんな存在に
彼らが作った風水でもたらされる現実が 
これからの長きにわたりのることになる




その事実を
近未来
ゆ族が知った時には 
彼女らはただただ 茫然とするであろう 」(ちくさあの海さんの言葉)





そんな感じのことを 
ちくさあの海さんに言われました



なんでも 
数百年以上前から
世界中のゆ族達が苦心し
作らせていた風水でもたらされる現実は
ゆ族ではなく 養分にされていた系譜に乗る現象が起こるとのことでした 



なんでのるのか?
それについてはその時は聞かなかったので
よくわからなかったのですが 


ただ
私はちくさあの海さんの
言葉を聴いた時に



くまくまが
あめで聞いたという 
女の子の言葉を想いだしました





二年連続してくる日食

組んであった風水が
日食で反転し
その現象化がはじまる前に 
日食が来て
さらに反転します

アンゴラの2回の日食の後
南極の日食がきます 

それはまるで
海の波に揺られてるような
そんな現象にも見えます


それがどんな影響を及ぼすのか 
現時点ではわかりません

現場のエネルギーを見ないことには 
断言はできません 」(くまくまがあめで聞いた女の子の言葉)




(上の言葉の記事リンク)
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-4175.html






ねこの真実

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たりない


















おひさしぶりでーす
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ












さて皆様 
冬至の新年(自然暦)は
いかがおすごしだったでしょうか?







MAHAOは
冬至の時は
アパートで
ねこたちとぐーぐー寝てたのですが
○o。.(__)∧∧.。o○

その数時間直前の深夜
こんなことがありました




それは
ちょうど
ねこの森でごはん配りを終えて
アパートに戻る時




アパートの近くの国道に
道に轢かれて
冷たくなって倒れてる一匹のねこちゃんを見つけました
(・・;)!




そのねこちゃんの体をどこかの
森や茂みに持って行こうとおもったのですが


あいにく
アパートの周囲は住宅ばかり

ねこちゃんの身体を隠せる
よさげな森や茂みがありませんでした




いっそねこの森に
もう一度行って
このねこちゃんを連れて行こうかな?
(・・;)




そんなことも想ったのですが
一応
冷たくなった
ねこちゃんの身体に 
どこに置いて欲しいのか問うてみると




こんな答えが返ってきました





近くに置いて欲しい 」




そう言われたので
もう一度ねこちゃんにたずねました




ここから
海の方角がいい? 
山の方角がいい?
(・・;)?




すると 
ちょっと時間を置いた後に


ねこちゃんの身体の中から
「 海側・・   」
という答えが
静かに静かに聞こえてきました



そこでねこちゃんの身体を車に積んで
一路 海側に向かったのですが



ご存知のように
木更津の海側は
港か工場地帯

なかなかいい茂み場所がありません
(・・;)・



でもそんなおり
海と 
轢かれてた現場からやや中間あたりの道沿いで
ちょうどよい茂みと森を見つけました
(・・;)!



その森の茂みにねこちゃんの身体を置いて


「 
ねこちゃんの魂が永遠に生き続けますように 
記憶を持ちながら すぐにまた生まれ変わりますように
想いを叶えますように 」

とおいのりしました






すると
森の木さんが急にワサワサして
「 おそなえ おそなえ 」
という声が聞こえてきました






お供え?
(・・;)?


木さんにお供え?

でも一体
何をお供えすればいいんだろう?
と想っていると


木さんから
ちょうどたまたまMAHAOの車のトランクに積んである
猫たちのトイレに使った後の
肥料用にしようとおもってた土を欲しがっているイメージが伝わってきました
(・・;)・




そこで
その土を
木さん達の指し示すポイントに撒いたところ
撒いた下には
やや白みがかったとても小さな木さんの姿がありました



MAHAOは
その木さんを見て想いました



もしかして
この小さな木さんは
この森の中心

大きな木々さん達のマスコットアイドルなのかもしれない



その白い木さんは
古代から描かれている王の木のイメージにもとても近い気がしました


そしてその木に土をお供えした後
木さん達はさやさや葉を震わせて
こう教えてくれました





森にとっての富は動物達

動物 虫達 鳥が多く森に住むことは

生命がたくさん住むことは
その森が富があふれているってことを示す

公園の林が
どんなに整備掃除しても 

人から見てどんなにきれいな見た目でも

その森に生命が無ければ 
動物達がいなければ
虫や鳥達がいなければ

その森は飢えた森
持たざる森森なの

森には動物達が足りないの
足りない足りない 」(木さん達から聞いた言葉) 






木さんから
その言葉を聞いた後 


そういえば
幻の桜を休む直前に書いた記事にも


動物たちにごはんをあげて欲しがってるのは
植物さんで 

植物が動物が増えてほしくて
動物にごはんをあげて欲しがってると 
聴いたことを想いだしました


前記事リンク
http://maboroshinosakura.blog.fc2.com/blog-entry-1704.html





まあそんな感じの事があったのが
冬至の直前で



以上のようなことがあったからというわけではないのですが
<(_ _)ノ






ちょっと前頃
ちくさあの海さんから
冬至の3.5日後に
幻の桜を再開するといいよと教えてもらったので




今日から
再び幻の桜のみを再開しようと想いました
ユルユルト(>ω<)/





とは言っても
幻の桜を休むきっかけとなった
経済的な諸事情はほとんど好転してはいません





今も
経済的にキュウキュウな状態で
壊れかけのデジカメや
画面が染みているパソコンも使ってる状態なのですが
(・・;)




ただあれから
時間をかけて
くまちゃんと協議しまして


夏頃 
GOALLANDである事業を
しようという運びになりました
(/・ω・)/






現在それに向けて
本当にほんの少しづつだけ
動きだしてる状況なのですが


でも事業をする資金繰りのめども
場所も
現実的に
まだほとんど未定の状態です
(・・;)・




まあそんな感じで
経済的にもエネルギー的にも
ぜんぜん足りてないような現状なのですが




ちなみに足りてないと言えば
ここひと月あまり

くまちゃんは
「 足りない足りない 」という言葉を
口癖のように言っています
\(^o^)





それというのも
事業をしようと決めた後


くまちゃんが 
事業をする為の富やお金が欲しいなあ
と口に出していた時のこと
(― ― ;)  (・・;)




なんとかならないかなあと想っていた時



ちょうど
目に入ったのは
アパートのすぐそばにある近所の山さん
(・・;)!




山さんにたすけを求めると
山さんがこう教えてくれました





現実を手にするコツ

それは
静かに息をひそめるように想いをめぐらせる
それが現実を手にするコツ 」(アパートの近くの山さんに聞いた言葉)





そして山さんから
こんなことも教えてもらいました




男性(くまちゃん)は
お金欲しいを言わず 
ひたすら「 足りない 」を連呼するように



女性(MAHAO)は
その
足りないを満たすようなおいのりをするように


男性が足りないと言った時
傍にいる女性は
それを満たす為のおいのり



例えば 
男性が現実的に足りないと発した後

女性が
お金欲しい
富が欲しいなど
欲してる物が手に入るようなおいのりをするようにと



それが
欲する存在
いのる存在 」(アパートの近くの山さんに聞いた言葉)





そんな感じで
山さんは
MAHAOとくまちゃんに
現実が欲しい場合に
現実を見ながら現実を渇望する係り
そしてそれを満たすようなおいのりをする係りを分けるようにと教えてくれました
(・・;)




なんで
男女で
おいのりの仕方の文言を分けるのか
その意味はちょっとわからなかったのですが






とりあえず
山さんから聞いたようにくまちゃんにアドバイスして
(;―  ―)  ネェネェ\(>ω<) 






くまちゃんには
ここ最近
ずっと「足りない」という言葉を連呼してもらっています
タリナイタリナイタリナイタリナイ(― ―:) (・・;)




そして
くまちゃんが
「 足りない 」という言葉を発すると同時に





MAHAOは心の奥から 
「 お金欲しい 金欲しい ねこねこと住める土地や 無料図書館無料レストランもたくさん欲しい 」
とおいのりするようにしています
\(^o^) 





まあ
でも体重120キロ近くのくまちゃんが
ごはんを食べに行った後とかに

「 足りない足りない足りない 」
を連呼してると
周囲の人に
ある種のイメージを連想させてるようで
|д゚) (゚ д゚)  タリナイタリナイタリナイタリナイ(―  ― ) (・・;)・





まあそんな感じで
足りないものだらけの毎日ですが





とりあえず
ちくさあの海さんに言われたので
足りない中でも
今日から幻の桜を
スローペースで再開することにしました
ワー(>ω<)ノシ))パタパタパ





ちなみに
おひるねごろにゃんとうは
もうちょっとお金や事業のめどがついたら
再会していきたいとおもいます







ちくさあの海さんが言ってましたよ

幻の桜は
山とすれば
おひるねごろにゃんとうは海だって


構造的なお話ですよ


漢字も山で
ひらがなは海なんですよ 」(えんえんの言葉)










PC210284_R.jpg


(写真はMAHAO近影)











さがるさがるみんなかなしい

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そんなやつらはいない

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