今日・・・

派遣問題のテレビ討論番組をみた


派遣労働者側 雇用者側に別れて討論してたのだが


それを見て 思いだしたのが



BINOJURYOKUに出てきたYちゃん達の話だった 


「強い側に組みするものの話は ほとんど残っていない 大半が歴史の果てに忘却されている


弱いお姫様を守り 魔物と戦い救いだす物語が 永遠と愛され続けてきた 」


 

歴史に名を残し 英雄や聖母として崇められているものは 常に弱い側に立ち守る行動をしてきた人が多い 


か弱いものを守りたいという 人間の本能が 追い求めた結果だろうか 



今日のテレビ討論を見ると 強者側 弱者側にイメージ分けされていた気がする 




「 搾取的資本主義は終わりを告げる 」


「 貧富の差が広がり 格差が進むと 搾取された側から復讐がはじまる 」



そう述べてた経済学者や有識者がいた  


そんな時代が もうすぐ来るのかもしれない





















数日前に見た夢・・・


夢の中 


それは薄暗い霧の森だった 


一つの影が 私の前に存在していた


小さな小さなグレーの影だった  その影は くびれと突起の形からして 


小さな猫の形のようにも見えた・・・・・



「・・・教える・・運の取り返し方・・・・・・・・」


声が聞こえる  頭の中に声が 聞こえる 耳からでなく 骨から聞こえてくる 


運の取り返し方? って何?


「・・・・・・・ もうすぐ終わる 


搾取の時代・・・・・ もうすぐ終わる


一つの時代 


終わりを告げて 時代が変わる 


歴史が変わり 過去が変わる


英雄と呼ばれてきた存在が  暴君とそしられるようになる


無価値とされてたものが 輝きを取り戻すようになる 


絶対とされてきた玉が 路傍の石と変わらぬ存在の如くなる


奪われてた力が 取り戻される 

無力だったものが 力の執行者となる 


それまで権勢をふるっていたものは 蔑まれるようになる   


七月七日に大きな風が吹いた  七月七日に大きな月に吹いた


大きく変わる  思いが変化する 


太陽が黒ずんだ 齧られた月  変わる変わる 大きく変わる  」


声は歌のようだった  空ちゃんの声みたいだ・・・・・


空ちゃん・・・・・・・ 私は呼びかけてみた   


「全ては 思いによって形作られた これからも思いによってしか形作られない 


思いが具現化した一つの形  それが現実と呼ばれる世界


でも現実は 現実が発生の源でなく


夢の世界こそが 実は源 


夢の世界は 全ての思いの集い 」


何を言ってるかは分からなかった  


でも何を言ってるのかが心の深い部分で理解できる


響きは明瞭になり 耳よりも原始的な聴覚  頭蓋骨の奥から響き貫いてくる感じだった 


「 夢は思い  全ては思い 思いは 現実を形作った 


富も 名声も 美味しいマグロも  全ては思いから作られた  


例え見た夢を忘れていても きっとそれは残っている


夢は 波のゆらめきのように 現実を移ろいやすく変える


仏陀は言った  色即是空 空即是色


荘子は言った 蝶が私か 私が蝶か 


これが理  この世の理 端的な言葉で示される  」


心のどこかが理解していた 深いところの奥で というより意味はわからなかったが 


この歌に共感していた  猫の影は 大きく広がり 白みが強くなった 


それは次第に輝きを帯びて 人の形よりもはるかに大きな気の塊に広がった 


「 思いよりも  現実がはるかにうつろいやすき


この世の事象・・・ みんな思いが呼び寄せた


人間の思いだけでなく  風の思い 土の思い 樹の思い 鳥の思い 星の思い 


もっと小さなものから 大きなものまでその思いが作ってきた 


思いが強ければ強いほど  この世界を自由に大きく作り変えられる


自分の思いどおりに作りかえられる  そしてこの響きが始まった


もうすぐ終わる 搾取の時代 


もうすぐ変わる 時代は変わる 


それは思いによって遂げられた 」


誰の思い? 誰の思いで変わるの?  私は問うてみる 


成功してる人間だけが 思いが強いわけでなく 


支配してる人間だけが 思いが強いわけでなく


支配されてる側の方が思いが強かったり


成功していない人間が 思いが強かったりする


不運な人は過去に 多くの思いを強く叶えているから 不運になった


悲観 不安 拒絶 そういった思いを 成功した人間以上に 実現し叶えてきた 



日常に何も変化がない者よりも 多く思い 多く叶えてきた 


そして支配者たちは それを知った 


想いが 全てを創ると 


だから支配者は  その想いを奪う為に  数多くの決まりを課した  


戒律 法律 道徳 罪悪感 


神の教え 正義の行いと喧伝し それを絶対として 自らが支配する世界を覆されないようにした


献身や 努力が美徳とされた 自分らの地位を脅かされないように 


思いの強いものたちに無駄な労力を常に強いてきた


思いの強いものたちは それを当然と受け入れて そうして搾取の形ができあがった 


でもそうしてるうちに支配者自身の思いは弱くなった



何故ならそこに一つの掟が働いた


存在は 自分が他に対してやった行為を 他の存在も自分と同じようにやるという思いを持ってしまう


自分の望まぬ行為を 同じ種族に対して強いると 自分の行動した事が 記憶され 思いに反映される 


だから自分が行った望まない行為を 他が自分に対して行うかもしれないという 常に考えるようになる


疑心暗鬼につかれるようになる  恐怖にとり憑かれるようになって 


それを呼び寄せる


恐怖は思いの多くを消費する 


やった行為が返ってきた  より強く より響く形で 




城ができた 高い壁で囲った 何重にも堀を巡らした その中に水を入れた 


誰も近づけないようにした


高い塔を建てた そこに彼らの居室を作った いつでも皆を監視できるようにした 


城の形態が 彼らの心 恐怖の象徴  


恐怖は 外界との交流を隔絶させ あのいびつな建物の形を作り出した 」


・・・・・・・・・


「そして思いの弱さも伝染した  血に流れこびりついてくる 思いが弱くなった支配者は 


恐怖に憑かれるようになった支配者の血筋は  自分の支配を支える思いを 他に求めるようになった


自分よりはるかに強い思いの力を 傍に求めるようになった 


天真爛漫で 楽天的で 無垢な 女性を 伴侶に選びたいのはそのため 


恐怖心がなく 道徳に縛られず 不安もない 彼女らの思いを 彼らは欲してた




気がきかない存在 空気を読めない存在は 思いが強く 気が強い


いつも楽しい方が  気を浪費しないから 


恐怖によって気は 無駄に消費させられる  


恐怖感の無い 馬鹿と呼ばれてる存在ほど 実は最も運が強い 常識に囚われていないから思いも強い 


自分がそういう存在を多く潰してきたにも関わらず 彼らは自分の周囲にはそういう存在を常に欲してきた」


霧が白みを増し 光の粒となり  泡のように膨らんだ


光の霧は  私とその周りを 鮮やかに照らし出した  周囲を光の衣で纏わせたようだった   


(続く)





空ちゃんの夢の続き・・・

夢の続き 


空ちゃんの姿から声が響いている 


思いを集める事が 支配


だから支配者たちは昔から 思いを集めていた


思いを奪う為に いっぱい奪って 少しだけ施した 


感謝させる為に 

感謝はいっぱいエネルギーが入るから 


いっぱい感謝を集める為に 貧しい世界を作った  


この世の大部分が貧者だったら パンを渡しただけで 深く感謝し続ける 

この世の大部分がもし富める者なら パンを渡しただけでは 余り感謝しない

費用対効果を考えて奪い続けた 


でも奪い続けると 自分の存在も薄くなる 人から思いを奪った分 自分の中の思いが消えていく   

奪えば奪うほど 恐怖が湧く


自分を守る為に 心に壁を作る  罪悪感に駆られないように共感しないようにする 


でも隔絶すると 心の拠り所もなくなる


皆響きあってしか存在を確認できない 個体だけで響きは生まれない  

そうして搾取者は存在が薄くなった


吸血鬼は本当に居る


存在が薄くなる 光に当たれなくなるの そして伝染するの  


妬みという悪性のウィルス 

どんどん膨らむように 」 


いつの間にか周囲を包んでいた光の衣が 無数の猫の声に別れていた 


正面に空ちゃんが そして空ちゃんの後ろにより輝く二つの光の個体が


ひとつはコハル・・・・・・? 


他にも無数の猫の姿が次々と出現した


みな同時に色んな事を 頭の中に語りかけてくる

声が重なった


「この世から 自己愛が少なくなった 

闇の領域が増し 搾取が横行 

楽天的な思いは食い尽され   

地球もかつて無いほど荒された 」 


「七月七日に風が吹いた

今までと違う風が吹いた 


風は空気を変えた 

声の聞こえ方が変わった

音の響き方も変えた 


今まで響いてたものが 響きを失い


今まで響きを感じなかったものが 強く脳に残るようになった


冷たい風が吹いていた所は 逆から暖かい風が吹くようになった 

風が始終流れていた所は 風が止まるようになった 

風が無かった場所に 風の流れが移動した 」


「みんなの声が変わった

でもまだ微妙な違い 


もっと響きが変わる 

響きは全ての構成要素 

響きが変わると 力の持ち主が変わる 

念や思いを叶える力 霊力を持つ生物が変わる  

力の源は 響きから生まれたから 」


見せかけの黒いオーラを持つ人が 一斉に存在が薄くなった 


欺いて応援させてた者は 本性を見抜かれて全ての力を失う 


技術より思いの方が より強く響く 」


色んな声と波長が同時に頭の中で響いてくる


でもその全てを同時に理解できてもいた 自分の理解力を超える 能力が発動されている

頭の中に光の洪水が煌めく感じだ


「もう今までと同じように搾取できなくなる


搾取したら 自分の方が滅ぼされる  風は搾取者の本質を暴きだす

 騙されてた人達は その正体に気づいて 怒る 怒りが回収を早める 


復讐がはじまる 」


「何人かの搾取者はそれに気がついた 

敏感な者は搾取の対価の大きさに気づいて  

貸していたものをあげ 仕事も辞めた 


自分の会社を畳んで家族と静かに生きる道を選んだ


世に奉仕しようとしてるものもいる


自分が生き延びる為 変わろうとしてる 


でも大半の搾取者はそれに気がついていない 


気がついていても 生き方を変えられない


今までの自分を否定する事だから 

生き残る為 これまで以上に運の良いものから搾取をしようとして 逆に滅ぼされる  」


「これからはみんなが良くなる意識を持つ 一人の時代じゃなく みんなの時代に移り変わった  」


「今ある飲食店は5分の1位になる 

今ある会社は5分の1位になる 


金融 証券 不動産 建設 メディア経済を支配していた業種が 脇道に追いやられる


代わりに 強くて新しい会社もできる 

絶対の価値を誇っていた土地に 人が集まらなくなる 都心が廃墟になる 」


「見向きもされなかった所に人が集まり始める 気の流れは既に変わり始めた


ブランドの基準も変わる 捏造されたイメージは絶え 実質的なものが 価値の源泉となる」



復讐が始まる 奪われてた運が取り返され始める 


良いものを奪われたら 良いものが返ってくる信じる必要もない 

それを知れば良い 

知るだけで 運は返ってくる 神様が振り分けてくれる 


本来はそう言うものだった


でも思いが奪われて その流れは遅くされていた


でもこれからは奪われても より大きいものが返るという考えが 当たり前の時代になる 」


「本来 対価は釣り合ってるものでなければならなかった 


自分も逆の立場でも 請け負えるものでなければならなかった


でも搾取者は少ない対価で 多く搾取する事に喜びを感じていた  

搾取されるものは能力が劣るものだ 奪われた事に気付かないなら自分がもらっても当然 

自分の優越性を感じる声が聞こえた 


でも自分は知っている 

誰も気づかなくても 相手から奪った事は 自分が知っている


自分が知る事は みんなが知る

それが宇宙 


存在してる時点で みんなと繋がっている 


だから不当な目にあわされたと 気がついた人々


虐げられて奪われてきた存在ほど これから多くの歓びが返ってくる


奪ってきた存在は 表舞台から消える 


影の中で恐怖に打ち震える暮らしが続く 」



この辺りで終わりました この夢は三日に分けて 見てた夢 


初日 目が覚めた時には 夢の事を忘れていたのですが


寝つくと 夢の続きがあらわれ 前日見た夢の内容も同時に思い出しました


三日目に起きたとき 覚えてる限り 


枕元で書き綴ったのですが 他にも色んな 事を聞いたような気もしたのですが 


残念ながら忘れてしまいました


不思議な夢でしたので 


ここに記したいと思います



MAHAO <(_ _)>

喉はカラカラ 店はガラガラ




また変な夢を見た


<(_ _)>


うちのニャンニャのサクラちゃんが 

黄色いお花がひらひらといっぱい舞うところで陽気に歌い舞い踊ってる 


「ガラガラガラガラガラガラ~♪」


(・・;)・・・・


「ガラガラガラガラガラガラ~♪」


どちたの(・・;)サクちゃん(サクラちゃんの通称) どうちたの?


「赤い電池なくなるーー♪赤い電池なくなるーー♪

お店いっぱーい減るぅ♪

飲食店すごく減るぅ!


だからガラガラガラガラガラガラ~♪」


(・・;)・・・・・・・・・・


「ここ・・・・・いっぱい飲食店あるからみんな好き! 


買い物いっぱいできるから みんなここ好き!


でも店 減ったら 人来なくなる!」


ここって?(・・;)・・・・・・・どこの・・ ??



タイトル未設定



ここの事らしい<(_ _)> 



「赤い電池なくなるーー♪ 赤い電池なくなるーー♪


 ここの飲食店 8割よりもっともっと減るー♪ 思いの強い店しか残らない!

1割近くなるー!


ここお店多すぎるー♪ でもお店ない! ここつまらない! 

デパート無い! ここツマラナイ! 空気悪い! 


だからガラガラガラガラガラガラ~♪ 


でもここより前に こっち先! ガラガラ~♪」


こっち・・・?(・・;)?



タイトル未設定



<(_ _)>



「こっちの木! 弱い シナシナ~ 元気ない!

ここより弱い!元気ない!


こっちの方が 先!駄目駄目!赤い電池なくなるーー♪

一緒の時ぃ!  


土地高い! 空気もっと悪い! 誰も入らなくなるぅ!

そして廃墟・・・


ガラガラガラガラガラガラ~♪


ほら! 御墓二つ立ってるぅ!


おっきな御墓 二つ! 二つぅ!」


(・・;)おっ御墓って・・・・・・・・・・・?



タイトル未設定


タイトル未設定


<(_ _)>


「ガラガラガラガラガラガラ~♪ ここもガラガラガラガラガラガラ~♪ 


ほらね! サクちゃん知ってるぅ♪ 


ガラガラガラガラガラガラ~♪」



(・・;)さっ・・・サクちゃん あの~・・・あのね


さっきから赤い電池なくなるって 何の・・



タイトル未設定


~(;_ _)O



「赤い電池 電気ビリビリ 電気ビリビリ気ぃ集めてる 電池なくなるぅ♪ 

ここに気ぃ集まらなくなる♪ 流れ変わる♪ 


風も変わる♪ この辺 ガラガラガラガラガラガラ~♪」




他にもサクちゃんは 中国で都心で仕事が減って 

食べ物がある農村の方に人が帰り始めるようなような事を言っておられました


「食べ物あれば生きていける!大丈夫!


農家の人、自分の食べ物ある♪大丈夫!


でも中国都心 ビルいっぱい でも 食べ物ない! 仕事ない!大変!



サク夢で見たことがある


日本も戦後 役に立ったの 食べ物いっぱいある所! 

お金持ち競って物と食べ物 交換しに来てた」


<(_ _)9))ポリポリポリ


この夢を見た直後・・・ わたしはどうも何だか 気になって 


サクちゃんが見た夢の辺りを 土曜日の夕方 久々にぶらぶらと訪れてみる事にスマシタ




すると


某高級老舗紳士服店の店頭にて



タイトル未設定


(・・;)あれ!?今まで・・・・??





     「ガラガラガラガラガラガラ~♪」


  タイトル未設定



タイトル未設定



   「ここもガラガラガラガラガラガラ~♪」


     タイトル未設定


タイトル未設定





「サクちゃん知ってる! この店もワゴンするぅ♪」




  タイトル未設定





「ガラガラガラガラガラガラ~♪」



 タイトル未設定


(((((((((((((( ;゚Д゚)))))))))))))))))))




夏の夢のまどろみで見た記憶でシュ <(_ _)>

コハル曰く 

うちの猫のコハルちゃんが発した 今日感動した一言デシュ

<(_ _)>



「才能は 受け取れる能力 


誰もが助けの力を与えられてる

でもそれを受け取ってなかったりする 


でも助けや応援 周囲の力を素直に受け取れれば 

それができれば それが才能なの 」


(ToT)))

コハル曰く 続き

私にはお師匠さん的知恵を持っているニャンニャのコハルちゃんが居まして 


コハルちゃんと私はよくテレパシィでお話しするのですが


コハルちゃんはどんな事がらについても詳しく 先日私が某有料サイトを見ようとしてる時 


こう言っておられました  <(_ _)>


「ネットの時代が進むと情報が強い価値を持つようになり高いお金を出すようになると 

考えてる人も居るけど  それは大間違い 


ネットの時代が進めば進むほど 情報は限りなく無料になる


今までお金を払って得ていた情報に お金を払わなくなる 新聞や雑誌のようにお金を払って得てた情報を 


お金という対価を払わずに情報を得れるようになるから 誰も買わなくなる


だからほとんどの情報は無料に近くなる 」


(・・;)そ!?

じゃあ情報が価値がなくなるの? 


「情報は元々共有財産 


情報は無料になるけど無料と価値がない事とは別 


人集まる所には 何らかの価値が派生する無料でも 


価値ある情報を発信した者には 別な対価が派生する


テレビは有料だったらあそこまで発展しなかった


新聞が情報を売る時代に 無料で情報を発信していたから 


人が集まり あれだけの力を行使できた」


(・・;)!


「人集まる所に価値が創造される 


逆を言えば 価値を高める為に 積極的に人に流布すべきである 


幾ら価値がある情報や作品でも 情報の対価に高いお金を取って 敷居を高くすればするほど 

人は集まってきにくくなる


人集まらなくなれば やがて無価値になる 


著作権の強化を進めてる人も居るけれど 

おそらくやればやるほど時代の流れに逆行する


すればするほど 作品は知られなくなり 存在が薄れてく それがこれからの時代 」


(・・;)


「それに売れる作品は 無料で読めても 手元にきちんとした形として欲しいと思う


そういう物が残っていく 所有欲を満たせる物が存在していく 」


そういえば 太宰治の小説は 今ネットで無料で見られるけど本は未だに コンスタントに売れ続けてる・・・・


(・・;)!


「ネットがどんどん進化していくとその内インターネットは 人間の内在の世界 集合無意識に近づくのかもしれないね 人間の深層意識に・・・・・・・・・・」



この辺から コハルちゃんの言う事が途中から難しくなり (・・;)???でしたが 


なのでこの辺でお話を終了します <(_ _)>


別に情報を出し惜しみしてるわけではないのでただようわからんかっただけです

ごめんしてね<(_ _)>


次回 恨みの楯について

空ちゃんとの夢・・・

猿の手を手に入れた者は 


三つの願いを叶える事ができる



ある少年が居た 


その少年の母方の父は一国の宰相をしていたが 


ライバルによって宰相の座を引きづり下された 


少年は一族が抱えていたユタに


自分の望みを叶えるよう頼んだ  



おじいさんのように 首相になる事


若く綺麗なアイドルタレントと付き合う事


そしておじいさんを潰したような ライバルが 将来出てきた時 そのライバルを叩き潰してくれる事を  


それから数十年後 男は ユタの術により 


一国の指導者となり


願いを全て 充たす事ができた 


ライバルも現れたが 献金の問題が明るみに出て 


周囲から引きづり下されることになった 




猿の手を使い願いを叶えたものは 


代わりに大きな代償を支払わされる事になる


・・・・・・・・・・・






  ∧,,∧
  (;;・ω・)
 c(;;;;uuノ

夢の話ですニャ・・・



夢で見た言葉・・・

運を奪っていた人間から 


運を奪われてた人間に力が戻る

 

恨みの盾を使っていた者は 以前と変わらず 使い続けると
時代に滅ぼされ消滅する 


土地バブル終りし時に 土地投機を続ける者が滅ぶが如く
運を高め合う共生の時代に ひたすら運を奪い続けこき落とそうとする者は滅ぶ  


運を奪い続けたものは 

今までと逆の人生を生きるより他ない


奪われてたものが 以前と同じように搾取者に感謝し続けていようと

力が戻るのが 時代の流れだからだ 


 

風が変わった 
音が変わった 


搾取者は季節の変わり目を薄々感じていた
搾取者達は 無意識の世界で共謀して 一斉に自然を弱らせていた


そうして季節が変わるのを先延ばしにしていた

先延ばしにされてた季節は より強くかつての季節を謳歌していた者を鞭打つであろう


嘲り笑われ いたぶられ 奪われ続けてた者は 力のみなぎりを感じるであろう
 
  ∧,,∧
  (;;・ω・)
 c(;;;;uuノ


数日前 夢で見た言葉ニャン お休みなさいませ


<(_ _)>


こないだ見た夢

「米国経済の壊滅あたかもそれは 


終戦直後の日本を彷彿させるかのようだった


みな 終わりが来るのを 分かっていた 


今の状態が続くはずがない事を みな知っていた


投機は急速に衰え トレーダー達の顔は こわばりはじめている  


米国の中心に居るもの達は ここ数年 暗い色の夢を見続けている


その日はいつもと空気の層が違っていた山が青紫の炎の如く発光し 


風や雨 雲が煌めき 鈴の音色のように響く


終わりの始まりは いつも弱い部分に現れだす


チルドレンが姿を消し 大物たちは 生き伸びる事ができた・・・


権力者に使われた企業から 倒れはじめている


特権階級の奥底に座る者たちは そのほころびを見て こう感じている


「滅ぶのは 我々の下の位の者までだ 我々の所までは来ない 」


ある者は 明治維新のような変化が 訪れると言った


明治維新は 支配階級同士の内紛 支配階層が入れ変わったわけではない   


旧支配層の多くの血筋が そのまま横滑りで 地位を占める事ができた  


しかし少しづつ 黒き者達が逃げられないように 囲い込まれている 


見えない剣に 包囲されつつある事を 彼らはいまだ気づいていない 


これから世界に起こる事は むしろロシア革命の方に近い


虐げられてた者たちが 支配権を握り 旧支配層が表舞台から一掃される


野村は何故 金融市場が壊滅されるのに 巣を失った禿鷹を多く抱えこむような愚挙を行ったのか 


株価は今の水準でとどまっているが ドルは価値を喪い始めている 


柱が一本づつ切り取られて 市場は トランプの城のように 一気に崩落する


数年前から暴落が 予知されてきた多くの者がそれを知っていた  


「 あのリーマンショックこそ 予知されていた暴落

我々は あの危険な下げを乗り切った 

立て直しは 急速に進んでいる 

今は買い時だ市場は全然 下げる気配を見せていない 」


リーマンショックは ただの前夜祭に過ぎない 


気配がない事が実は最も恐ろしい


有名投資家達が 続々資産を失う 


GSは消滅する 数多くのブランド企業も淘汰される 


世界から米国経済が消えたら どんな事が起こるかを連想すれば 今後 何が起こるのかが 見えてくる


日本を牽引し 不況を乗り越えてきた企業群は いとも簡単に バッタバタと倒産する


ソニー NEC 日産 イオン サントリー 日本生命 テレビ局・・・


あのトヨタですらも風前の灯 銀行や証券会社も その多くが姿を消す 


流れるCMを見れば 内情の苦しさはわかるはずだ 


流されるのは怪しい会社のCM


優良企業とされる 大企業のCMは減った 


これからは小さな企業の方が 生き残りやすくなる時代 


市場が急速に縮小していく   


象の群れが のしのしと踏みしめていた大草原 それが山裾に入り 道幅が険しくなり

なおも餌を求めて 足掻き続ければ 群れはバランスを失い 次々と谷底へ転落する   」



これは夢です


夢の中で米国が


テレビドラマのダークエンジェルに出てくる世界のように 荒廃してました


昨日の街 

新月の夕 

不気味に空を染めた 桃紫の関   

印象派の絵画を思わせるが如く色 

鈍く 潰れたような青が混ざる  

空気の層が変わりつつある 


空の声が 昔に戻ってきている 

何かが違う どこかが違う

螺旋階段を昇っている  



 




サクちゃんに聞いた詩 


昨日街をドライブした時に感じたのだとか  


都市の中心の空の上には 桃紫色の空が広がり


サクちゃんは それを大量の自殺者が 生まれる前触れだと言っていた・・・




猫から聞いた事 



毒を以て毒を制せ 



現体制はあくまで過渡期のものに過ぎぬ 



搾取の時代を終わらすためには 一時的にでも 新たな搾取家達が 権力に就く事が必要なのだ






紅い電池(東京タワー) サクに喋ってくれた 



「彼は嫌い 



お父さんが吸血鬼の血筋 お母さんが聖母さまのようにやさしい



だから彼も吸血鬼になった



一見優しいように見える でも彼が支えた人はあの人の背後に回される



自分が立てた人を飲み込んでしまう性質 」 







時代は搾取の流れに楔を打つ 



その為に彼らは用意された 



役割は 限定的なもの 





  ∧,,

  (;;・ω・)

 c(;;;;uuノ 

内容が

なんだかよくわからないけど?? 

どうも鳩山さんの事を指してるようニャ






























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